2009年03月 - Aquarius

今年か来年? 

シェア・ジャパンのホームページを見たらベンジャミン・クレーム氏の来日講演の案内が載っていました。http://www.sharejapan.org/
タイトルは「ついに、その時は来た」です。
30年間くらい前からクレーム氏の話を毎年繰り返し聞いてきた人たちにとっては、本当に「ついに」という感じでしょうね。
どこかで読んだことですが、マイトレーヤのことを知り、最初は希望を持ったもの、待ちくたびれてしまった人もいるようです。
今か、今かと待っているのに、世界教師が現われないので、しびれを切らし、信じられなくなったりする人もいたようです。
長年ずっと期待を持ち続けて、クレーム氏の言葉に耳を傾けてきた人はすごいと思います。

「その時は来た」ということは今年中にマイトレーヤは記者会見をするのでしょうか。
遅くとも来年でしょうか。
「大宣言の日」は2012以降になることはない、とクレーム氏は本の中で述べています。
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江原氏も知らないこと 

江原氏は世界教師マイトレーヤのことを知っていてもおかしくなさそうですが、
ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤのことは高次元にいる人
(つまり覚者がいるところということでしょうか)しかわからないようです。

マイトレーヤに関する情報は私たちがいる下の次元のほうには届かないので、
江原氏のような有能な霊能者でも受け取ることはできないらしいです。

マイトレーヤのことをクレーム氏が知っているのは直接覚者から教わったからだそうです。


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「オーラの泉」 

今日は「オーラの泉」がありませんね。
先週の2時間番組の前半は江原啓之氏が浅草の案内役を務め、次回は美輪明宏氏と国分太一氏が他の場所(文京区の本郷)を探検するようです。
スピリチャルな番組に食べ歩きコーナーが1時間もあるのはどうして?と思いましたが番組制作側は「食べ歩き」とは捉えていないのかもしれません。
「歴史のある場所や魅力的なお店を通して、日本の伝統や、これからも大切にしていきたい価値観や人々の絆を見直す」という趣旨なのでしょうか。

でも江原氏と美輪氏の特別の才能が生かされていないような気もします。
お店に行ったりするのは他のタレントや有名人がいくらでも出来ることなので。
同じ1時間なら、日本各地のオーラの出来事を紹介したり、厳選された一般人に
スピリチャルアドバイスをするコーナーがあればいいな、と思います。
まあ、私は江原氏と美輪氏が出る番組なら基本的に何でも喜んで見ますけど。

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UFOだったのだろうか 

夕暮れ時、星のような光がいきなり消えるのを見たことが何度かあります。
星のように静止していた光が、次の瞬間消えてしまうんです。雲の後ろに隠れたというわけではなく。
消えてからはまた見えるようになったということはありませんね。
ひょっとしてUFOだったのかも、と思っています。

あとUFOだったのだろうか、と思うのが一度だけ目撃したシャボン玉に似た物体。
お天気の良い晴れた昼間でしたが、家の窓から透明できらきらとしたものが浮遊しているのを見たのです。
直径10センチくらいあったでしょうか。
「大きいシャボン玉だな」と思いながらぼんやり眺めていたのですが、そのまわりに他の小さなシャボン玉はありませんでした。
一個だけ地面から1メートル離れたところをふわふわとしているのです。
風に乗っているようでしたが、シャボン玉にしては随分長く壊れないですご~い、なんて思っていました。
するとその物体は勢いよく上へ上へと昇って行ってしまい、見えなくなりました。
その様子が風に飛ばされたというより、何か目的があって(!)上昇したように思えました。
本当にシャボン玉だったら、上昇する前に壊れていたはずです。
今のはUFO~?!と心の中で叫びましたが、あっという間の出来事で、何か幻のようでした。

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個別包装は無くなる? 

今日フェアトレードのコーヒーを買いました。今まで試したことのないブランドです。
フェアトレードのコーヒーは袋詰めと決まっているようですね。
個別包装されて、一杯ごとに紙フィルターでドリップする形のフェアトレードのコーヒーって、
見たことないです。
たまにそのような個別包装のを使うと、鮮度が保たれているようで、ちょっと贅沢な気分になれます。
もっとも、環境には良くないのでしょうね。
ベンジャミン・クレーム氏は食品などの個別包装などの無駄はできるだけ無くしたほうがいいと言っています。
私たちはもっとシンプルに生きなくてはならないのだと。
個別包装された食品がめっきり減るという時代が来るのでしょうか。
食品はすぐに密封容器に移すという習慣が定着するのでしょうか。
今はちょっと想像できませんが、いずれみんながこのようなシンプルライフを実践するようになるらしいです。

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UFOらしきもの 

UFOらしきものを私も何度か見たことがあります。
特にそれらしいと思ったのはある日の夕方、目撃した黄色い光。
近所の家の屋根の上をふわふわと浮遊していました。
たまに停止したりするのですが、動き方が変でしたね。
遅くてモタモタした感じでした。
ヘリコプターでも飛行機でもなかったことは確かです。

これとは対照的に、ものすごいスピードで空を飛んでいる二つの白い光を見たことがあります。
下に飛んでいる飛行機より3倍くらいの速さで進んでいました。
二つの光はピタリと並んで飛んでいました。
見た光景のことを話すと、「自衛隊が開発している何かの兵器なんじゃないの?」と言われましたが、
そうは思いたくなかったですね。
異星人が操縦していたと思ったほうがロマンがありますから!

ベンジャミン・クレーム氏によると金星と火星から大勢の人たちがUFOに乗って地球に来ているようです。
汚染された環境を浄化するのに懸命に働いてくれているようです。
私たち地球人は彼らSpace Brothers に「大きな借り」があるとのことです。

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ノルウェーの新聞 

星(UFO)に関する情報は日本のシェア・ジャパンのサイトにもありました。
ttp://www.sharejapan.org/info/news_StarSign.html

シェア・インターナショナルのサイトを見ると、星(UFO)のことをノルウェーの新聞が報じたと書いてあります。
ノルウェー人の科学者は取材に対し、あれは金星だと語ったとか。
せっかく本物のUFOを見ているのに、認めないとは何か残念です~
UFOの存在を信じられなければ、普通の星に見えてしまうのは当然かもしれませんが。

UFOを見たいと思っている私は金星を見てUFOかも!と期待してしまうし・・
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-5.html

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クッションにキリストの顔 

キリストの顔が司祭の椅子のクッションに浮きだ出たというニュース記事を今日インターネットでみました。
奇跡だということで、何千人もの信者が教会へ押しかけたとのことです。
おそらくこれは本当の奇跡だと私は思います。
(ナンデー?と聞かれても困ります!なんとなく直観でそう思うのです。)

ベンジャミン・クレーム氏によると、このように教会とかキリスト教関係の奇跡は
すべてナザレのイエスだった覚者が起こしているとのことです。
信者たちの「奇跡を見たい」という気持ちに応えているのでしょうね。
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星が日本でも目撃されました! 

世界中で目撃されている星(正体は巨大なUFO)の情報がシェアインターナショナルのサイトに寄せられていますが、ついに日本でも目撃されたようです。

こちらのページを下にスクロールすると神奈川県大礒で撮られた写真が載っています。
http://www.shareintl.org/maitreya/Ma_starsign.htm
3月2日の正午頃ということですから、本当に昼間から見ることができるのですね。

あと愛知県犬山市でM.Sさんが撮った写真が3枚載っています。
一枚は2月8日で、他の2枚(位置が山の真ん中と空の左上と変わっている)は2月15日撮影とのこと。
星のようにじっと動かないものだと思っていたら、さすがUFOだから移動するんですね!

スイスでは「謎のUFO」として地元の新聞が報道したようです。
早く日本でも報道されないかしら。
いずれ一日中24時間世界中のどこからでも見ることが出来るよになるらしいです。
楽しみ~

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「キンスマ」 

昨日TBS の「キンスマ」で川村カオリhttp://ameblo.jp/kawamurakaori/が子供のころ、
いじめにあったことが紹介されていましたが、壮絶ないじめだったのですね。衝撃的でした。
川村氏は泣くこともできないほどつらいことが多かったのではないか、と思います。

「時代のせいもあったと思う」と川村氏は言っていますが、
現在も多くの学校で似たようなことが起きているのではないでしょうか。
子供だけの問題ではなくて、実は大人がやっていることを子供がマネするわけですから、
職場でも嫌がらせや精神的暴力が横行しているところもあるはずです。

美輪明宏氏はいじめは犯罪だと言っていましたが、
困ったことに犯罪者は自覚していないことが多いんですよね。
加害者なのに被害者のような顔をしたりして、もう真実は神のみぞ知るです。

ここ数年、ニュースを見てもここまですさんで世の中どうなるのか、
と心配してしまうほど暗いものがありますが、悲観する必要はないようです。

世の中、これからグンとよくなるらしいです。
何せ、私たちを導いてくれる素晴らしい方が現れるわけですから。http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-31.html

悪の力が今はびこっているらしいですが、それと同じような勢いで善の力も働いているようです。
両方のエネルギーが拮抗している状態から、いずれは善の勢力が伸びるとのことです。
これはベンジャミン・クレーム氏の本で読んだことですが、江原啓之氏も同じようなことを書いていました。
歌の歌詞のように「最後に愛は勝つ」のですね!

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肉体で現れる 

昨日の番組のイギリス人考古学者、ドロシー・イーディーは臨死体験をしたため、
昔の記憶がよみがえったのですね。
前世は巫女だったから、もともと霊媒体質だったのでしょうね。

ただひとつ不可解だったのは元恋人のセティ1世が夜になると肉体で現れるという話。
確か番組では「肉体」と言っていたような気がするんですけれど・・
マイトレイヤや覚者のような偉大な人物でなくてもいったんあの世へ行って、また肉体を持ってこの世に現われることが可能なのですかね~
セティ1世もそれだけの修行をして、だいぶ進化した人だったということでしょうか。

それともドロシー・イーディーが昔の恋人をとてもリアルに思い出しただけのこと?
こちらの本の説明には「夜になると幻視の世界に入っていった」とありますが、実際はどうだったのでしょう。
幻視というより、ドロシー自身が幽体離脱して別の次元へ行ったということもあり得ると思いますが。
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31985199

覚者が人間の姿として現われるのは何となく受け入れらる気がするんです。
何せ、覚者は天使のような存在ですからね。
でも覚者のレベルまで到達していない人間はどうなのでしょう。

以前、エリザベス・キューブラー・ロスの本の中に不思議なことが書いてありました。
亡くなった知人にキューブラー・ロス氏がある日、ぱったり会うんですが、その知人は健康だったときと同じよう様子だったようです。
この出会いのことはどの本に書いてあったか忘れてしまいましたが、http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31131485ベンジャミン・クレーム氏の話を聞くようになってから、もしかしたら覚者がキューブラー・ロス氏を励ますために、知人の姿で現れたのかな、と思っています。

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番組 

今日は「オーラの泉」はありませんが、代わりに見ようと思うのはTBSの「世界・ふしぎ発見!」です。
9時からです。 皆さんもいかがですか~。
3千年前は古代エジプトの巫女だったというイギリス人女性の話のようです。
そんなはるか昔の前世を覚えているとはすごい。
江原氏のように強い霊感があったのでしょうね。面白そう・・

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もうそろそろ? 

まるで昔話に出てくるタヌキかキツネのように化けるというと、たとえが悪いかもしれませんが、
世界教師マイトレーヤは世界中にさまざまな老若男女の姿に七変化して現われてきたようです。
でもこれから公に世界教師として出現する時は外見はずっと一定なのでしょうね。
どんな顔形の方なのでしょうか。 ナイロビに現れた時と似たような風貌だと以前ベンジャミン・クレーム氏が言っていたように思いますが。
世界中の人々のコーチ役ということですから、いろいろな人種が混ざった感じなのかもしれません。
おそらく西洋で描かれてきたイエス・キリストのような金髪で青い目の人ではないだろう、と私は想像していますが、どうなのでしょう。

シェア・インターナショナルのサイトが3月1日に更新されたらしく、覚者からのメッセージが載っています。http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2009/2009-03.htm#Anchor-The-47857
(ビデオのインタビューにもありましたが、覚者からのメッセージはクレーム氏がテレパシーで受けています。)
今回のメッセージの題名は「The moment has come」
その時が来た、ということですから、本当にもうそろそろ現われるということなのですね。


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1988年、ナイロビに現れた世界教師 

すずかんTVのビデオ、字幕が欲しいと思うほど、よく聞き取れませんね。
やっぱりテレビ局のスタジオでちゃんと収録したものとは違う~。
ベンジャミン・クレーム氏がみのもんたなどの番組に出たりすればすごい反響がありそうですが、
まあ、近い将来マイトレーヤ自身が世界中のテレビで見られるようになるとのことですから、待つしかないです。

クレーム氏のインタビューのもっとわかりやすい動画がこちらにありました。
アメリカの番組らしいですが、90年代のものでしょうか。




インタビューのはじめにクレーム氏が言っていますが、マイトレーヤはすでに
いろいろな姿で何千人もの人の前に現われているとのことです。
一番よく報道されて、写真の記録があるのが1988年にケニアのナイロビで出現した時です。
その時のマイトレーヤを見たジャーナリストの証言はこちらにあります。http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_01_03.html

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