2009年02月 - Aquarius

すずきかんのビデオ 

民主党・参議院議員の鈴木寛氏がベンジャミン・クレーム氏をインタビューしている動画、再生できずにいましたが、http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-22.html YouTubeにありました。











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静かなコンビニ 

この前、中島義道氏のことを騒音がきらいな哲学者と書きましたが、http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-26.html騒音が好きな人なんていませんね!
誰だって騒音はきらいです~。何を騒音と感じるかは人によって大きく異なると思いますが。
パチンコ店の音が騒音に聞こえる人もいれば、心地よいBGMに思う人もいるでしょうし。
個人差がありすぎて定義は難しい~。

日常生活の中には音があふれていますが、無意識のうちに聞いている音って結構あると思います。
それが無くなって初めてそういう音があったなー、と思い出すことも。
私はほとんどコンビニは使わないのですが、先日、久し振りにコンビニに行ったら、お店に入って何かが違う。
「ん?」と思ったら、自分で押して開けるドアなんです。自動ドアではないので、自動ドアが開くたびに鳴る電子音が流れないのです。
確か、コンビニのドアの開閉には甲高いピュロロローンの音が伴ったと思いますが。(これって昔のこと?)
自分で開けて閉めるドアは自動ドアほど便利でないですが、どこかほっとしました。
コンビニも静けさを取り戻したんだ、と思って。
コスト削減と同時に環境にやさしいことをしているとは感心!
両手に大きな荷物を持っていない限り、自動ドアはどうしても必要というほどでもないし・・・
手動のドアを不便に感じるとしたら、お年寄りや体が不自由な人でしょうか。

テーマ: 生活の中で  ジャンル: ライフ

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ペットショップの動物 

今日ペットショップの前を通り過ぎた時、ウインドーにいたかわいい子猫が目に留まりました。
いつもショーウインドーには子猫や子犬ばかりで、成長した動物を見たことがありません。
子供のうち売れないと処分されるのでしょうか。
ガラスごしに見える動物は愛らしくて、思わず足を止めることがありますが、いつも気になるのが動物が置かれている環境です。
とても狭い空間。 動き回ったり立ち上がったりするスペースがほとんどありません。
そして一日中照らしてあるまぶしい蛍光灯。 あれでは人間だって動物だって、まともに休むことはできないでしょう。 しかも狭いので、蛍光灯と体の距離がすごく近いのです。
欧米人が日本に来てペットショップを見ると、「劣悪な環境」に驚くと聞いたことがありますが、あちらではもっと動物の権利が確保されているのでしょうか。
ペットショップの動物の住環境まで細かく規定されているのでしょうか。
人間と同じように扱ってとまでは言いませんが、ペットショップは動物をもっと大事にしてほしいです。
普通の商品とはちがうのですから。
動物のメンタルヘルスのことも考えて!
動物にも魂があります!
ペットはあの世へ行っても飼い主とのきずなは忘れないらしいですが、ペットショップの滞在だけで終わった動物たちの魂はどうなるのでしょうか。
この世で幸せでなかった動物よ、恨みを持たず、あの世で目一杯幸せになってください。





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明るくてニヒル? 

今日の新聞の広告にあった中島義道氏(騒音が嫌いな哲学者ですね)の本のタイトルがすごい!
すばり、「人生に生きる価値はない」。
副題は「明るいニヒリズムに満ちた哲学エッセイ」。
ニヒルでありながら明るくいられるとは一体どんな心境なのでしょうか。
「何をしてもどうせ死んでしまう限り人は不幸である。
そしてそれから眼を離して生きていることが最も不幸である」との説明があります。
死さえなければ人は幸せになれるということですか? 
そして、いつかは死ぬ人間が不幸だと思わない人が最も不幸ということですか~?
あまり納得できません。
まあ、本を読まずにあれこれは言えませんが。

ただ、魂の世界がないと思うと、人生は虚しくなり、ニヒルになるのは当然だと思います。
肉体でいるときだけ生きていると信じると、肉体の死によってすべてが終わってしまうわけですから。

私は子供の時から神様はいると思っていましたが、それでも魂のことを忘れたり、
信じられなくなることもしょっちゅうあり、そういう時は、どうせ死んでしまうのだから努力するのも無駄だ、とふと考えることがありました。
たとえば、大勢の人がいるスポーツ施設では、「みんな頑張って上達しようとしているけれど、いつかは体が老いて動かなくなるんだ」と思ったり、人ごみの激しい駅では「肉をつけたがい骨がたくさんうごめいているけれど、何十年もたてば、ここにある骨と血はすべて冷たい地面に消えるのだ」と思って、無力感に襲われることがありました。
物質がすべてだと思うと、明るく、前向きに生きるのは難しいと思います。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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人間を卒業した人 

先ほど覚者という言葉を使いましたが、覚者(master of wisdom) は悟りを経て、地球の人間を卒業した人のことです。

こちらのページのhttp://www.sharejapan.org/maitreya/mai_00.html「人類の導き手」に説明がありますが、「途方もなく進化」した人で、霊の王国のメンバーのことを指すようです。
西欧では天使を見たとか、事故から天使に救われた、という話がよくあるらしいですが、天使と思われている存在が多くの場合、覚者のことらしいです。
自然の法則を操ることができるとのことですから、まさに天使か神様のような存在ですよね。

初めて覚者の話を聞いたとき、私は驚きました。
何かSF小説かSF映画のような話で・・
霊王国という概念もすぐには受け入れることができませんでした。
私が想像していた神や天国とは目に見えない空気のようなもので、個人が動き回る霊の王国が存在するとは思いたくありませんでした。
霊王国でも人間と同じように役職についたり、物事の決断をしたりしているとすれば、何かとても忙しい感じがして!
でもいろいろな本を読んで、今では以前ほど奇妙に感じません。 (疑問、質問はまだいっぱいありますが)
覚者たちは人間と違って睡眠をとる必要はなく、いつでも私たちを見守っているとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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オーラな出来事 

以前、「オーラの泉」で「オーラな出来事」という世界中の不思議な現象を紹介するコーナーで、
亡くなった少年の部屋にオイルが流れるという現象が取り上げられたことがあります。
こちらのブログにそのことが書いてありますが、
http://atelier-cosmos.cocolog-nifty.com/cosmos/2007/10/post_49c7.html
映像を見たとき、私は「あっ、覚者が起こした奇跡だ!」とすぐ思いました。
そして江原氏がどのような霊視をするのか、とても興味深かったのですが、覚者のことや現象の背景については触れませんでした。
確か、江原氏はよくわからない、と言っていたように記憶しています。
ただ、このような大きな現象を起こすのには相当の力が必要なので、あの世へ行ったばかりの少年の仕業ではないでしょう、と言っていたと思います。

ベンジャミン・クレーム氏のサイトには壁を流れる油に似た奇跡の情報があります。
http://www.shareintl.org/background/miracles/MI_main.htm

http://www.sharejapan.org/signs/si_01.html

クレーム氏によると (正確にはクレーム氏の師である覚者が提供している情報ですが)、
このような奇跡は世界教師マイトレーヤと覚者たちがもうすぐ世に現れるというサインで、覚者たちが起こしている現象とのことです。
これらの現象によって、あらゆる宗教団体は偉大な先生がもうすぐ姿を現す、ということに気付くようです。 奇跡を求める人には奇跡を見せてくれるということらしいです。

建物に映される「光の輪」の奇跡は日本でも目撃されているらしです。
私も実際見てみたいです。


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政治家と「オーラの泉」 

民主党・参議院議員の鈴木寛氏http://suzukan.net/はベンジャミン・クレーム氏に会ったことがあるようです。
サイトを見ると2006年の5月にインタビューしたときの動画があります。
(残念ながら私のパソコンでは再生できませんでしたが)
http://www.suzukan.tv/vod1.html

政治家がクレーム氏と話をしたということを頼もしく感じます。
一般的にいうと、政治家はスピリチャル関係の人と接触したがらないのではないでしょうか。
既存の宗教団体の関係者なら少し違うかもしれませんが、霊能者などとはあまり接点を持ちたくないのが普通だと思います。
特にクレーム氏の話は信じがたいものなので、会いたいと思う政治家は少ないのでは・・(私の勝手な推測です)

「オーラの泉」にまだ一度も政治家が登場していないのも、(元首相の子供は出演しましたが)
政治家としての信用が落ちると懸念するからではいないでしょうか。
芸能人以外で「オーラの泉」に出たゲストといえばスポーツ選手、音楽家、脚本家、指揮者。
実業家が出演したことがありますが、もともとはタレントでした。

政治家と実業家が「オーラの泉」に出るようになれば、「スピリチャル」に関するもろもろの誤解が無くなり、世の中が本当に変わった、と言えるのだと思います。
マイトレーヤが現れた後は(現れることを願っていますよ!)世間の意識が激変して、「オーラの泉」の内容も大きく変化していくかもしれませんね。




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クレーム氏が5月に来日します! 

ベンジャミン・クレーム氏の来日の日程がシエア・インターナショナルのサイトに記載されていました。
http://www.shareintl.org/events/upevents.htm

 大阪   講演 5月16日  トランスミッション・メディテーション 5月17日 
 東京   講演 5月23日  トランスミッション・メディテーション 5月24日
 名古屋  講演 5月26日  トランスミッション・メディテーション 5月27日

トランスミッション・メディテーション(伝導瞑想)はいつも講演の次の日に行われているようです。
私も一度参加したことがあります。 会場に集まった大勢の人と瞑想するのですが、両隣の人と手をつなぎ、確か4時間か5時間くらい瞑想をしたと思います。 用事がある人は途中で帰っていました。

私は普段から瞑想しないのですが、この瞑想をすることで何かパワーみたいものを感じることができるかも、と密かに期待していましたが、特別に何かを感じることはありませんでした。
ちょっとリフレッシュした気持ちにはなったと思いますが。
何か特別なことが心や体の中で起きるかも、という期待を抱くと、ちょっとがっかりすると思います。
もともと瞑想はそういうものではないのでしょうね。
ひょっとして、普段から瞑想をしている人なら一人での瞑想とグループでするこの瞑想との違いがわかるのかもしれません。 あるいは、パワーを感じるということもあるのかもしれません。

伝導瞑想に関する本はクレーム氏の講演の会場で販売されますが、アマゾンでも売っています。
近所の図書館で見かけたこともあります。
http://www.sjsh.co.jp/Pages/transm.html

トランスミッション・メディテーションは世の中のためになるらしいです。 
自分を高めると同時にひとつの奉仕活動でもあるとのことです。

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別の生き方 

「今までの世界観がリセットされて、次の別の生き方を考えないといけない状況が現代に重なる」
太宰治の作品「ヴィヨンの妻」を映画化した監督が、終戦直後の時代について語っている言葉が昨日の新聞に載っていました。
本当に今は節目のときですね。
今多くの人が「次の別の生き方を考えないといけない」と感じていると思います。

終戦直後は価値観が激変し、大変な混乱の時代でありながら、希望に満ちた時代でもあったのでしょうね。
ベンジャミン・クレーム氏によると、終戦直後、世界中の人々が戦争を反省し、協力し合おうという気持ちになり、ちょうど世界教師マイトレーヤが出現しても良い状況だったらしいです。
ところが、皆で力を合わせて平和な世界を作ろう、という気持ちがすぐ薄れてしまい、人々のエゴがむきだしになったので、マイトレーヤは世に現れることができなくなってしまったとのことです。
協力と分かち合いの精神があれば、60年前に現れていたということですね。

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「オーラの泉」 

今日は久し振りに「オーラの泉」!
一週間のうちで私にとっては一番重要なテレビ番組です。
ゲストの話と江原氏の霊視によって、生き方を学べます。
ただ、最初から見ているわけではありませんが、夜遅くやっていた初期のほうの番組が今より内容が濃く、面白かった気がします。
江原氏がゲストのためになるよう、個人的なアドバイスを一生懸命していました。
それが最近、芸能人のプライバシーとイメージに配慮して、極力差しさわりのないような言葉を選んで話をしているようで、スピリチャルな番組というより、半分以上ゲストのPR番組のようになってきているようです。
芸能人としては自分の欠点や弱点をズバズバ言われたくないだろうし、前世がすごく惨めだったり犯罪を犯したような過去だと、イメージダウンになるとナーバスになるのでしょうけど。
有名人になればなるほど、核心のことを言わず、ただ和やかに時間が過ぎるように気を使っている、という感じです。
その点、「オーラの泉」とは違う番組で一般人が相手だと、江原氏は言いたいことをはっきり言えるので、見ていてスカッとします。

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和田秀樹氏のサイト 

今日、和田秀樹氏のウエブサイトで心理テストを受けてみました。
http://www.hidekiwada.com/clinica_test/
「メランコ」度が「シゾフレ」度より多い、という結果が出ました。
結果は驚きではないのですが、テストの質問に疑問を持ってしまいました。
霊的なことについてどのくらい影響を受けるかを問う質問がいくつかあったのですが、どうやら和田氏は霊的なことを否定的に見ているようです。
霊的なことを信じて、気にするような人は論理的思考と判断力に欠けているように思っているらしいです。
そうか~、精神科医ですものね。
精神科医や医者の中には「スピリチャル」という言葉に反発し、警戒している人も多いのでしょうね。
確か香山リカ氏も江原氏を信じていないと思います。
まあ、私も昔は霊の世界はあると思っても、幽霊の存在は信じなかったし、江原氏が初めて登場したときは偽物かもしれないと思っていましたが。

本当は医者と霊能者がお互いを尊重し、協力する関係ができれば、心に病がある人にとっては幸せなことですね。 精神科医だけではわからないこと、霊能者だけでは解決できないことって、いっぱいあるはずですから。

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テレパシー 

世界教師マイトレーヤは記者会見で人類の一人ひとり(14歳以上の人)にその人の国の言葉でテレパシーを送るとのことですが、どんな言葉になるのか、とても興味があります。テレパシーでメッセージを受け取るという体験が私には一度もないからです。テレパシーに少し似た経験はあるのですが、メッセージを人間の普通の言葉として聞いたことがないのです。

私の母は祖父がなくなった後、生前と同じように話す声をはっきりと聞いたと言います。あまりに大きい声だったので、部屋にいた他の人も聞こえたはずと母は思ったらしいですが、実際に聞こえたのは母だけでした。 これは単に錯覚だ、といえるかもしれませんが、私はテレパシーだったと思います。

マイトレーヤの声はいったいどんな風に聞こえるのでしょうか。日本人には一律いわゆる「標準語」の言葉として聞こえるのか、それとも関西の人には関西弁として聞こえるなど、地域色が出るのか? 都会に出て来て方言を話さなくなった人も「母国語」の方言で聞くことになるのか?まあ、そんなことより、メッセージの内容が重要なのでありますが。(笑)

そのメッセージですが、正義、分かち合いと人間の正しい関係がテーマになるらしいです。
人類が力を合わせて、より公平で公正な世の中をどのようにすれば形成できるか、ヒントを与えてくれるとのことです。

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「大宣言の日」 

星の位置などよくわかりませんが、西の空にある星はおそらく金星だと思います。
特別な星かも!と思ってしまいましたが、違いますね。 はぁ~。
まだ時期ではないのでしょうね。
星が世界中のどこからでも見られるようになった時に、世界教師のマイトレーヤがテレビで(アメリカのテレビ局と決まっているらしいです)記者会見を行い、衛星中継を通して、全人類に話しかけるらしいです。
ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは普通の人間として現れるので、テレビを持っている人なら誰でもマイトレイヤの顔を見ることができるとのこと。(テレビがない人は、借りるか、盗めとクレーム氏は冗談で言っています。)
そして、これがすごいことなのですが、テレビ出演するものの、実際は話はせず、テレパシーによって私たちにメッセージを送るというのです!
14歳以上の人ならこのテレパシーによるメッセージを受け取ることができるらしいです。
14歳以下の子ども、大人でも精神に障害のある人、そして動物やペットはテレパシーを受けないみたいです。
この記者会見をする日が「大宣言の日」Day of Declaration とのことです。
本当にそんな日が来るのでしょうか。本当だったらいい、と思います。

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クレーム氏の講演 

Youtube にベンジャミン・クレーム氏の講演の動画もありました。
何度か講演を聴きに行っていますが、クレーム氏はいつもこのからし色のネクタイとベージュのスーツの姿です。シンプルライフの実践者ですね。 「私たちはもっとシンプルに生活しなくてはいけない」とクレーム氏は言っています。




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星の写真 

今日、星を見るのを楽しみにていましたが、曇りなのでわかりません。
UFOは人によって見えたり、見えなかったりすることがあるらしいですが、今回の特別な「星」はいずれ全人類が認識するらしいです。
今のところ一部の人にしか見ることができないらしいですね。
シエア・ジャパン(クレーム氏が代表を務める世界的ネットワークシエア・インターナショナルの日本支部)のホームページに載っている写真はいくつかの国で目撃された星ですが、もしその国の全国民が見ているのなら、今ごろニュースになっているはずです。
大きく報道されないということはまだ目撃情報が限られているということなのでしょうね。
星がマイトレイヤが現れるサインであることを説明したYoutubeの動画がありました。


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すごく光っている星を見ました! 

3時間ほど前の7時頃、夜空を見上げると、すごく目立っている星に気付きました。
方向は西のほうです。
先ほどベランダに出て探したら、もうありませんでした。
あれは・・・もしかして、特別な星?
とても大きな光でした。
ちょうどイエス・キリストが生まれた時と同じように、「世界教師」が現れるサインとして星が現れるらしいです。実体は星でなく、巨大なUFOのようですけど。
キリスト誕生の時の星も実はUFOだったらしいです。
2000年前と同じようにすごい現象を私たちはこれから目撃するのでしょうか???
キリストが生まれた時とは違って今回、偉大な先生が現れる時は全人類がそのことに気づくらしいです。
こんなにすごいこと、本気で信じなければ長年にわたって人に伝えることはとてもできませんよね。
ベンジャミン・クレーム氏は30年以上、「世界教師」のことについて各国の人々に話してきましたが、
気がふれた人だと思っている人もいるようです。
しかし私はもしかしたら本当かも、と思うのです!
霊的なことを全く信じない人には受け入れがたいかもしれませんが、目に見えない世界の知識が少しでもあれば、つじつまがあうことがすごく多いですから。
今日の星は普通の星だったのか、巨大なUFOだったのか。
皆さん、これから注意深く夜空を見てみてください!
すでに外国では特別な星が目撃されて、写真も撮られているようです。
日本で目撃された時はNHKなどが報道するのでしょうか。

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世界教師 

ベンジャミン・クレーム氏の講演に行き、初めて「世界教師」について聞いたときはびっくりしました。 2000年前にイエス・キリストが世に現れたように、人類の教師となるWorld Teacherが近い将来現われて、私たちを導いてくれるというお話でした。
おとぎ話のような話で、真に受けることはできないし、新興宗教のようなものに引き込まれては大変、と最初は警戒しました。ただ、ベンジャミン・クレーム氏は宗教の教祖でもなければ、人を勧誘するような団体も存在しないということが、その場にいてわかり、どこか安心感がありました。信じがたい内容でも善意で話しているということははっきりと認識できました。その後クレーム氏の本を読み、徐々に本当かもしれないと思うようになりました。

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ブログ開始! 

はじめまして。ブログを始めま~す。気に入ったテンプレートを見つけるまで思いのほか時間がかかりました。
こんなにたくさん選択肢があっても自分の感性にピッタリくるものは少ないものですね。
だからお店で買った福袋の中身に自分の好みの商品があまりなくてもそれは当然なのだ・・・そんなことをふと考えたりしました。
この写真は外国の街の風景でしょうか。
こんなペンチに座って皆さんに話しているつもりでブログを書きたいと思います。
よろしくおねがいしま~す!

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