覚者 - Aquarius

光の祝福 



上は日本のT.Y氏がシェア・インターナショナルに送った写真です。

2014年4月7日に娘が撮影したとのこと。

光の柱はイエス覚者からの祝福であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

写真は下記サイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2016/2016-12.htm



上はドイツのベルリンP・S.氏が送った写真です。

2014年8月、P・S.氏が夫のスタジオに立っているところです。

右下の白い光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。



上はオランダのL.J氏が2015年12月23日、乳母車にいる姪を撮った写真です。

こちらもイエス覚者からの祝福であるとのことです。

写真は下記サイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-05.htm
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グアダルーペの聖母 



写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%81%AE%E8%81%96%E6%AF%8D_(%E3%83%A1%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B3)

聖母の出現や涙を流す聖母像など、聖母に関連する奇跡の多くは聖母マリアであった覚者によるものであるらしいです。

1531年、メキシコのグアダルーペに現れた聖母はカトリック3大奇跡の一つのようですが、やはりこれもこの覚者が起こされた奇跡だったのではないでしょうか。

下記サイトに「グアダルーペの聖母」の伝説に関する説明があります。
http://solyluna.mysnco.com/item/2002-11.html

約490年経っているのにもかかわらず、聖母マリアが描かれたマントは不思議なほど状態が良いようです。

また目の部分は非常にリアルに描かれていることが最近の研究でわかったらしいです。

下の画像は目を数十倍拡大したものですが、髭を伸ばした男性など、複数の人の姿があるとのこと。



角度や形からして、実際に人間の瞳に映る時と同じであることを眼科医が確認したらしいです。

画像は下記サイトより
https://uk.wikipedia.org/wiki/%D0%A4%D0%B0%D0%B9%D0%BB:Our_Lady_of_Guadalupe_(The_secret_of_her_eyes).gif

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不思議な形の波 



女性が海から飛び上がっているかのような形の波。

上は2016年11月20日、フランスのブルターニュ地方で、激しい嵐の中で撮られた写真です。

撮影した男性は、人類の未来は女性にかかっているということなのかもしれない、とコメントしたようです。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455

もしこれが覚者によって現された徴であるならば、実際にそのようなメッセージであるのでしょう。

以前にも書きましたが、アメリカの歌手ジェームズ・トワイマン氏がマリアという女性と不思議な再会を果たした時、マリアは女性性について話しました。

地球に平和をもたらす上で聖なる女性性は役割を果たすことをマリアはトワイマン氏に伝えたそうです。

このマリアとい女性の正体は聖母マリアであった覚者だと思われます。

以前書いた記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1888.html

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ファミリア 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは2000年前、イエスの体を通して現れました。

今回マイトレーヤはご自分がつくられた体で世の中に戻られました。

「その身体は、われわれ人間のレベルで暮らしていけるだけの強靱さを持ち、同時にマイトレーヤ仏陀としての、キリストとしての完全な意識を導入するのに十分な繊細さを持つものです」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

マヤヴィルーパと呼ばれるこの体とは別に、ファミリアと呼ばれる形でマイトレーヤは世界中の人々の前に現れるようです。

他の覚者方もファミリアとして老若男女、様々な姿で現れているとのこと。

ファミリアは「思念形態」「思念体」とも呼ばれ、チベット語では「トゥルパ」というらしいです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%91

実在する人物に似せることもあるようですが、多くのファミリアは覚者が独自に考えた「変装」であるとのこと。

覚者方がファミリアとして現れる場合、誰かを元気づけたり、励ましたり、何かに気づかせる目的があるようです。

上の写真は2016年8月6日、フランスのディーのノートルダム大聖堂に現れたインド人風貌のマイトレーヤです。

床に座り、インドのオルガンを弾きながら歌詞のない歌をうたっていたとのこと。

目撃した女性がシェア・インターナショナルに送った手紙は下記サイトにあります。
http://mgz.sharejapan.org/2016/10/letters-to-editor/265

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一筋の赤い涙 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

2016年5月、コロンビアのフロリダブランカという小さな町にある聖母像が血の涙を流しました。

聖母像の前で毎日祈っている地元の信者たちが、左目から一筋の赤い涙が流れているのに気付いたとのこと。

近くで見て、血の涙を流していることを確認できたようです。

情報がツイッターなどで伝わり、何百人もの人が一目見ようと押しかけたとのこと。

実際に目撃して、茫然とする人も多かったらしいです。

地元の女性は奇跡だと信じていると言いました。「聖母は天国で生きておられます。実在されることを私は知っています」

この現象は聖母であった覚者による奇跡であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。



写真は下記サイトより
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3604902/It-s-miracle-Virgin-Mary-statue-crying-single-tear-blood-prompts-mass-pilgrimage-small-Colombian-town.html

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