覚者 - Aquarius

光の中のオーブ 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

上は2017年4月25日、米ジョージア州のゲインズビルで起きた交通事故の写真です。

車を運転して職場に向かっていた女性が、事故によって発生した渋滞に巻き込まれた時に撮ったものです。

二人の人が亡くなったのでしょうか。

空から降り注ぐ光の中に小さなオーブが二つ写っています。

(写真を拡大すると白い丸っこい形が見えます)

撮影した女性の叔母は写真を見て、光線が「天国への道」だと思ったようです。

女性も亡くなった人たちがその場を立ち去っているところだと感じたとのこと。

遺族は女性に渡された写真を見ると、安らかな気持ちになったようです。
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丘の上の人 



写真は今年の8月11日の午後、フランスで撮影されたものです。

ジュラのロン=ル=ソーニエに住む夫婦が、隣のペリニー付近にある丘の上に白い人の姿を見て驚いたとのこと。

ブラジルのリオデジャネイロにあるキリスト像を彷彿させるものだったとのことですから、身動きしなかったのでしょう。

その日は朝から曇りだったのが、ようやく太陽が出てきた頃だったらしいです。

写真を撮った後、人の姿は消えたのでしょうか。

拡大して見ると、顔の部分まで白く、肌色でないことがわかります。

光の姿だったのかもしれません。

人型の光について書いたブログ記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-2082.html

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-10.htm

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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不思議な虹 



上の写真は米ロサンゼルスの男性が今年、自宅で撮ったものです。

5月1日、午後6時20分、台所で妻と話していたところ、冷蔵庫に貼ってあるマイトレヤーの手の写真に虹の光が現れたとのこと。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/signs/700

5~10分後には消えたらしいですが、どこを探しても光のもとは見つからなかったらしいです。

同じ現象はその後2度と起きなかったとのこと。

「クレーム氏が生きていて確認していただけないのは残念ですが、私は彼が私たちと共にいると思っています」と男性は言っています。

虹といえば、不思議な虹の写真を撮ったシェア・インターナショナルの読者の話を思い出します。

下は2012年8月23日、午後4時頃に撮影されたノルウエーのオスロの空です。



仕事から帰宅途中の女性が、駅のホームで男性が虹を撮っているのを見て、自分もiPhoneで撮影したとのこと。

写真を画面で確認すると「一つの眼が空から私をじっと見つめている」ので、魅了され、さらに数枚撮ったと女性は言っています。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、これはマイトレーヤが現された徴です。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/mxae7w/bsm788/ihv7ao.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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覚者方の仕事 



写真は下記サイトより
http://xn--eqrw4oto6b.com/post-452

ベンジャミン・クレーム氏によると、インドの思想家ジッドゥ・クリシュナムルティは人生の大半をマイトレーヤにオーバーシャドウされました。

(クリシュナムルティが教えていたことはマイトレーヤの教えと同じだったようです。)

マイトレーヤと覚者方のことをクリシュナムルティは知っていましたが、人には話さなかったらしいです。

話せば、人々が幻想を抱き、覚者方に対する依存心が強くなってしまうことをわかっていたからだそうです。

クレーム氏自身、覚者方について知っている人たちから、しょっちゅう、質問を受けていたようです。

何かを手にいれたい、あるいは何かを成し遂げたいけれど、覚者方の援助を得られるかどうか、といった質問です。

「人々は覚者方に依存し、まるで覚者方が彼らのものであるかのようです!」とクレーム氏は言っています。

覚者方が無条件の愛を体現されているからといって、私たちが何でも要求していいわけではないと指摘しています。

覚者方は人類全体のために働かれているとのこと。

進化の大計画を人類を通じて実現することが覚者方の仕事であり、私たち個人の生活の中で私たちを助けるのが仕事ではないとのこと。

ただ、不眠不休の覚者方はいつも世界中で誰かを事故や自然災害から救っているそうです。

よく天使に助けられたという話がありますが、天使と思われている存在は多くの場合、覚者方であるようです。

人類がどれだけ覚者方によって守らて、導かれているかを知れば、私たちは驚くでしょう、とクレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/q-and-a/662

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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目から水晶 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=5qjW-71Ye14

1996年3月、レバノンの12歳の少女、ハスナ・モハメド・メセルマニの目から小さな水晶が出てくるという現象が起きました。

シェア・インターナショナルの記事はこちら↓
http://www.share-international.org/background/miracles/MI_other.htm

Lebanese girl

ハスナが学校にいるとき、左の目に違和感を覚え、水晶が現れたとのこと。

帰宅後、起きたことを家族に説明すると、話している最中に、2個目の水晶が出てきたらしいです。

ハスナによると、それから数日後、誰かが窓を叩く音がしたので、窓に近づくと、白馬に乗った白い服の男性が見えました。

「白い騎士」は彼女に微笑みかけ、名前を呼び、外で話したいと言いました。

玄関の外へ出ると、長い白いチュニックをまとった男性が立っていて、「神の使者」であると自己紹介し、怖がる必要はないと伝えたそうです。

「水晶の涙」の現象は数カ月間続き、医者たちを当惑させたとのこと。

ガラスの破片のように鋭いのに、少女は痛みを感じなかったようです。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=Mtpr81PvSjA

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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