覚者 - Aquarius

水滴が流れるイエスの肖像画 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-03.htm

上は涙のような水滴が流れるイエスの肖像画です。

スリランカの女性が持っていた絵で、2017年10月から水滴が現れ続けているそうです。

(涙が描かれた絵であるようなので、わかりにくいですが、おそらく額と鼻にあるのが本物の水滴なのではないでしょうか。)

肖像画は12年前、インドから戻ってきたカトリックの神父たちが信者たちに配った数枚のうちの一つだったとのこと。

絵の前で祈っている時、イエスの額に水滴があるのに気付き、女性は我が眼を疑う気持ちになったらしいです。

ワッタラ市の聖アンナ教会に持っていき、それ以来、大勢の人がその絵を見に、押し寄せているようです。

所有者の女性は、現象が起きてから神への信仰が深まり、抱えていた家族の悩みが少しずつ解消されていったとのこと。

言葉では表現にしくい奇妙な感情を覚え、キリストが生きてるように感じると女性は話したらしいです。



写真は下記サイトより
http://www.dailymirror.lk/article/Crowds-flock-to-Wattala-Church-to-witness-miraculous-sight-141837.html
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白い光、赤っぽい光 

light blessing Europe

上は1987年11月に撮られた写真です。

白いコートを着ているR.Y.氏がヨーロッパに留学していた時のものだそうです。

白い光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

下は2005年12月31日、西東京市でR.D氏が撮ったY.N.氏の写真。

白い光はマイトレーヤからの祝福だそうです。

nishi-tokyo light blessing

下は同日、Y.N.氏が撮ったR.D氏の写真です。

赤っぽい光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

Nishi-Tokyo light blessing

下は岐阜県美濃市のY.S.氏が2005年に撮った写真。

紫っぽい光はイエス覚者からの祝福であるようです。

Gifu-light blessing

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-03.htm#signs

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光の模様、光の十字架 

Utsunomiya

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

上は2009年2月、宇都宮市のM.I.氏の玄関の壁に現れた光の模様です。

イエス覚者からの祝福であるとのこと。

下は2007年、オーストラリアのハッカム・ウェストのM.K氏の浴室の窓に現れた光の十字架です。

Hackham West

光の十字架はマイトレーヤのエネルギーを含んでいるらしいです。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2008/sept_08_pictures.htm

これはシェアに書いてあることではありませんが、東京のひばりが丘の西友ストアの窓に光の十字架が現れたことがあるようです。

Hibarigaoka

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=xwX-K9iCIew

下記サイトに写真がありますが、動画と比べて見ると、十字架の数と大きさと色に違いがあるようです。
https://plaza.rakuten.co.jp/rishikesh/2000/

その日によって模様が変化していたのでしょうか。

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光の祝福 



上は2007年11月20日に撮られた、福岡で伝導瞑想をしているS.A 氏の母親の写真です。

下の写真は2008年5月18日、京都の清水寺で撮られたもの。

Kiyomizu Temple

二つの写真に写っている赤っぽい光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

(ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されたと思われます。)

下は2008年6月21日、秋田県男鹿市で撮られたN.O 氏の母親の写真です。

ピンク色の光は東京の覚者からの祝福であるとのことです。

Oga City

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

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カストロの周りに集まった鳩 



上の写真は1959年1月、キューバのフィデル・カストロがバチスタ独裁政権の軍を倒し、初めてのスピーチをした時のものです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/pnv97m/c5ink8/aoo76i.html

聴衆から鳩が放たれ、1羽がカストロへ向かって飛び、肩に乗りました。

他の鳩もカストロの周りに集まりました。

ベンジャミン・クレームの師であった覚者によると、鳩たちはイエス覚者の指示で動きました。

後にカストロが独裁者になってしまったことを考えると、覚者からの祝福ともとれるこの出来事は少し意外な感じがします。

でもこの時の革命の志は応援に値するもので、鳩の「サイン」は理想に燃えるカストロと社会的公正を願うキューバの人たちへの励ましだったのでしょう。

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