覚者 - Aquarius

目から水晶 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=5qjW-71Ye14

1996年3月、レバノンの12歳の少女、ハスナ・モハメド・メセルマニの目から小さな水晶が出てくるという現象が起きました。

シェア・インターナショナルの記事はこちら↓
http://www.share-international.org/background/miracles/MI_other.htm

Lebanese girl

ハスナが学校にいるとき、左の目に違和感を覚え、水晶が現れたとのこと。

帰宅後、起きたことを家族に説明すると、話している最中に、2個目の水晶が出てきたらしいです。

ハスナによると、それから数日後、誰かが窓を叩く音がしたので、窓に近づくと、白馬に乗った白い服の男性が見えました。

「白い騎士」は彼女に微笑みかけ、名前を呼び、外で話したいと言いました。

玄関の外へ出ると、長い白いチュニックをまとった男性が立っていて、「神の使者」であると自己紹介し、怖がる必要はないと伝えたそうです。

「水晶の涙」の現象は数カ月間続き、医者たちを当惑させたとのこと。

ガラスの破片のように鋭いのに、少女は痛みを感じなかったようです。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=Mtpr81PvSjA
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空に十字架 



2016年2月2日、白い十字架が2つの国の空に現れたようです。

上の写真はチリのバルパライソで撮影されたものです。

アメリカのニューメキシコで撮られたのが下の写真。



写真は下記サイトより
http://www.theeventchronicle.com/news/south-america/more-crosses-appear-in-the-sky-new-mexico-and-chile/#

覚者方による徴なのでしょうか。

2015年10月30日、クリミア半島の空に目撃された十字架はマイトレーヤによって現されたことをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。



生きているかのように動く十字架の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=77&v=KFwpU6xbBiM

動画の最後のほうに、イエスの顔が空に浮かんている映像があります。



こちらは2014年7月5日、クリミア半島の空に現れたらしいです。

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光の柱 





画像はユーチューブのサイトより
https://www.youtube.com/watch?v=fWWIpV-Bdjo

世界中で光の柱が目撃されています。

上の光が現れた場所はイタリアとメキシコらしいです。

アメリカのフロリダ州でも同じような光が目撃されています。





画像はユーチューブのサイトより
https://www.youtube.com/watch?v=H-37hgtJGwI

これらはUFOの光、あるいは覚者方による祝福ではないでしょうか。

2012年8月18日、日本の関西地方で目撃された数十もの光の柱はマイトレーヤによって現されたことをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/fkmww5/xivjqv/9lsr6j.html

下記サイトにその時の写真がいくつかあります。
http://karapaia.com/archives/52098219.html

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南米の聖母像 



2017年の4月、アルゼンチンの個人宅にある聖母マリア像が血の涙を流し始めました。

サルタ州のサン・ホセ・デ・メタン市のフリアス・メンドーザ家にある聖母像です。

http://mgz.sharejapan.org/2017/06/signs/575

この現象について家族が地元のラジオで話すと、多くの人が一目見るため、家を訪問したとのことです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=GrTpJFDz0io

同じ2017年4月、パラグアイの教会にある聖母マリア像が涙を浮かべました。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

聖母像はビヤリカ市にあるサンタ・リブラダという小さな教会にあるもの。

地元の女性の信者が、聖母の片目に水があるのに気づき、夫を呼び、携帯電話で動画撮影したとのこと。

噂を聞いた多くの信者が教会に詰めかけたらしいです。

目撃した近所の人の一人は、この現象が争いを終わらせ、平和をもたらすきっかけになることを願うと話したようです。

動画が下記サイトにあります。
http://www.mirror.co.uk/news/world-news/statue-virgin-mary-starts-cry-10269504

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世の中におられる覚者方 



写真は下記サイトより
https://dlift.jp/photo/photoDisplayWorldHeritage49
ベンジャミン・クレーム氏によると、地球に留まり、人間の進化に関わっている覚者方は全部で63名おられます。

その数は覚者方の長であるマイトレーヤを含みます。

マイトレーヤは仏教徒にとって第五仏陀、マイトレーヤ仏陀(弥勒仏)です。

イスラム教徒にとってイマム・マーディ、ヒンズー教徒にとってはクリシュナあるいはカルキ・アバター。

ユダヤ人にとってはメシアで、キリスト教徒にとってはキリストです。

マイトレーヤは1977年に、ご自分のつくられた体で世の中に戻られました。

その2年前には5名の覚者方が世の中に戻られたとのこと。

1975年にニューヨーク、ロンドン、ジュネーブ、ダージリン、東京に一名ずつ入られたらしいです。

そしてそのすぐ後にモスクワとローマに覚者が一名ずつ入られたとのこと。

はじめの五つの都市は世界の主要の霊的センターで、モスクワとローマはより小さい霊的センターであるようです。

クレーム氏によると、マイトレーヤの他、現在は14名の覚者方が世の中におられます。

いずれは世の中におられる覚者方の数は約40名になります。

覚者方が人間の社会に戻られるのは約98,000年ぶりであるとのことです。

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