スピリチャル - Aquarius

すべてを新しくする 



画像は下記サイトより
http://www.tate.org.uk/art/artworks/turner-a-storm-shipwreck-tw0399

覚者方の存在がなければ、人類は滅亡への道を進むそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は次のように言われています。

「もし人間がこの大渦巻きの中に孤立していたならば、彼らの窮状はみじめなものであり、彼らの運命はまさに悲しいものであっただろう」

「人間のコントロールを超えた力が、彼らを仮借なしに戦争へ追い込み、人類の地球上における生活に大き「終わり」と記されたであろう」

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/from-master/676

覚者のこのメッセージは1992年にシェアに初めて掲載されたものですが、その時より今のほうが、世界が戦争に近づいたように感じます。

でも幸いなことに、人類はいつでも覚者方に見守られてきました。

安全な道を歩むように、覚者方は絶えず私たちを支えて、導いてい下さっているとのこと。

「人類は独りではなく、彼らの前に同じ道を歩み、その道をよく知る者たちに伴われて安全な旅路を歩むのである」

覚者方のおかげで、世界大戦が起きることはなく、地球は破壊されずに済みます。

ただ、しばらくの間、嵐ようなのカオスが続くのは必然であるらしいです。

混乱が起きているのは、これまでの文明が終わろうとしているから。

「競争と貪欲に基づくこの文明を救うことはできない。古い秩序は死滅しつつある。いや、すでに死んでいる」と覚者は言われています。

商業至上主義に支配された社会は持続不可能なのです。

これからはマイトレーヤと覚者方が「人類を自己破壊の寸前から引き戻して、人類の歴史に新しい一章を開く」とのこと。

私たちは危機を乗り越え、覚者方に鼓舞されながら、新しい、よりスピリチャルな文明を築くようです。

マイトレーヤは「すべてを新しくするために」来られたとのこと。

「恐れることはない。終わりはすでに知られている」と覚者は言われています。

素晴らしい未来が待っていることは確実なのです。
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マイトレーヤの力が彼らのものとなる 



写真は下記サイトより
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170508003108.html

正義と平和を呼びかけるデモや行進にはマイトレーヤがおられます。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、マイトレーヤは群衆の中に溶け込むような姿で、普通の人として話をされます。
http://mgz.sharejapan.org/2017/01/selection/383

正義を求める人の集まりにはマイトレーヤの愛が漂っているようです。

デモ参加者たちは愛のエネルギーを感じ、ますます力が湧いてくるそうです。

「マイトレーヤの力が彼らのものとなり、彼らは臆せず、確信を得る」とのこと。

東日本大震災の後に行われた大きな反原発デモにもマイトレーヤはおられたはずです。

デモをする人々のやる気を高めることによって、「愛の主は憎しみの潮流を変えている」と覚者は言われています。

イエス覚者がデモにおられることもあるようです。

2011年4月、東京の高円寺で行われた反原発デモにはイエス覚者が二人の日本人の男性の姿で現れました。

目撃した人によると、キャップを被った男性は「原発を止めろ! 原発を止めろ!」と声を上げ、マスクを着けた大柄の男性は「情報を集めろ! 真実を知る勇気を持て!」と叫んでいました。


http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/zpephh/1mrwkk.html


http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2011/2011-06.htm#signs

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古い秩序の終わり 


写真は下記サイトより
http://www.niwac.org/forestsystem/now-of-forest-decrease.html

地球温暖化は深刻で、手を打たなければ、もう少しで自然環境は回復不能になるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、あとせいぜい10年~15年しかありません。

http://mgz.sharejapan.org/2017/08/from-master/642

覚者がそう言われたのは2009年のことですから、遅くとも2024までに何とかしなければ、地球はもとに戻らないということです。

生活様式を劇的に変え、暮らし方、働き方をずっとシンプルにする必要があると覚者は言われています。

物質主義から抜け出さなくてはいけないのです。

毎年、商業利益のために、命を与える古い原始林が大量伐採されていると覚者は指摘されています。

「商業至上主義が人類の生き血を搾り取り、人類自身が衰えて死ぬまであとどのくらいだろうか」

商業至上主義は人間にとって原子爆弾よりも危険であるとマイトレーヤは言われています。

覚者によると、商業至上主義の恐ろしさを知っているのは仕事や家を失った人たちです。

多くの人が商業至上主義とこれまでのやり方に不信感を持つようになり、違う価値観で生きたいと願っているとのこと。

「至るところで人々はやっと、人生の意味と目的についての新しい解釈-分かち合い、正義、平和=正しい関係、同胞愛とより大きな幸せ-を受け入れる用意ができた。彼らはついにマイトレーヤの呼びかけに応える用意ができたのである。」

一方、生き方を変える必要を感じていない人たちもいるとのことです。

富豪など、何も失っていない人たちは、この「不況」が終わったら、またお金を貯めようと思っているそうです。

でも今起きているのは一時的な不況ではないとのこと。

「われわれは、古い秩序の終わりに到達したのである」と覚者は言われています。

古い時代が終わり、新しい秩序が生まれようとしている大転換期です。

覚者によると、宇宙のエネルギーが変化を命じています。

変化することによってのみ、地球と人類は救われるとのことです。

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対話による解決 


画像は下記サイトより
https://wooden-free.com/03-illustration/216-tree-art.html

「北朝鮮の挑発に乗るべきではない」とロシアのプーチン大統領が言っています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011130741000.html

プーチン大統領は退場すべき独裁者の一人ですが、この問題に関しては正しい見方をしているようです。

確かに圧力ではなく、対話による解決を目指す必要があります。

北朝鮮は何らかの対応を引き出すために駆け引きの余地を残しいる。

そう指摘する専門家がいますが、このような指摘にもっと耳を傾けたほうが良いと思います。

4年前のQ&Aですが、ベンジャミン・クレーム氏は北朝鮮は危ない国ではあるけれど、「今のところは、ただ軍事力をひけらかしているだけだと思います」と述べています。

今でも状況は基本的に変わっていないのではないでしょうか。


http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/r684ez/ir831p/locys5.html

世界は北朝鮮の脅かしを無視せず、制裁を強化せず、貿易について話し合い、援助すべきだとクレーム氏は言っています。

クレーム氏の師であった覚者によると、北朝鮮は他の国に認めてもらいたいという強い承認欲求を持っています。

そして食料不足の問題を抱えています。

「その国民は認知と食料に飢えている。諸国家は、物惜しみせずに、その両方を北朝鮮に分け与えるべきである」と覚者は言われています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/r63ukg/4q0wvv.html

国際社会は気前よく援助すべきなのです。

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18億人 



画像は下記サイトより
http://jp.freepik.com/free-vector/template-with-people-forming-an-arrow_759920.htm#term=crowds&page=1&position=12

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは「大宣言の日」に全人類にテレパシーで語りかけますが、すべての人がマイトレーヤの提言に共感するわけではありません。

中にはマイトレーヤを悪い人と見做し、「この男を取り除きたい」と言う人も出てくるとクレーム氏は言っています。

でも2000年前のようなことは再び起こらないだろうとクレーム氏は予想しています。

「彼らは2000年前にマイトレーヤがイエスを通して働いたとき、イエスを取り除きましたが、今は当時と違います。今は完全に違った世界であり、教育のある人々や、様々な分野にいる何千もの弟子たちが彼と共に働き、そして彼らを通してマイトレーヤは働いています。」
http://mgz.sharejapan.org/2017/08/q-and-a/633

クレーム氏によると、全人類がマイトレーヤの提案される未来像に共感しなくても、分かち合いの社会は実現できます。

一定数の人が共感すれば、社会を変える原動力になるとのことです。

そして既に必要な人数はそろっているとのこと。

もともとマイトレーヤ「私は10億人を召集する」と言われていました。

その10億人が15億人に増え、今は18億人になっているとのこと。

critical mass
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/fkmww5/jwxzzs/pmw5ne.html

世界の人口の3分の1に満たない数ですが、十分な数であるようです。

「もしこれらの18億の人間が自分の立場を表明し、政府に対してやり方を変え、世界資源を分かち合うよう求めるならば、それは起こるでしょう」とクレーム氏は言っています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/pnv97m/c5ink8/wy7bc6.html

社会のあらゆる分野で、覚者方によって訓練された弟子たちが、何をなすべきかを私たちに示してくれるとのことです。

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