大宣言の日 - Aquarius

「すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近い」 

star-san fernado

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

2017年4月8日、米カリフォルニア州のサンフェルナンド・バレーの空で鮮やかな色の光が目撃されました。

マイトレーヤの「星」だったのかもしれません。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=o073p8R9apM&t=80s

世界中の空にキリストの再来を告げる「星」が現れています。

また普段の生活の中で、説明のつかない不思議な現象が起きることがあります。

ベンジャミン・クレーム氏によると、このような不思議な現象はマイトレーヤと覚者方による奇跡です。

人間を超えた存在に人類が見守られていることは明らかです。

マイトレーヤは全知偏在の方で、いつも私たちと共におられるとのこと。

「わたしは多くの方法であなた方の中にいる」とマイトレーヤは言われています。

それでも、人間は見えないものに関しては確信を持てない時があります。

マイトレーヤと覚者方が現れるという話は本当だろうか、と不安になることもあります。

そのような不安に応えるように、マイトレーヤは次のように言われています。

「わたしが、すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近いと言うとき、それは真である」

「大宣言の日」が起きるということは夢想ではなく、真実。

私たちを励ますマイトレーヤからのメッセージは以下の通りです。


近頃は、多くの者にとって困難な時期である。最良の者たちや最も親密な者たちでさえ、疑いや懸念の悩みを感じる。

しかし、わたしが、世界の前であなた方の一人としてあなた方と交わると言うとき、それは真である。

同様に、わたしが、すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近いと言うとき、それは真である。

ただ『法』のみがわたしにほんの少し待つことを命じる、しかし、『法』の範囲内で、わたしは確かに毎日あなた方と共にあり、あなた方の必要と、あなた方によってわたしに提供される様々な機会に絶えず呼応しているのである。もうすぐ、全体としての人類がわたしの存在に目覚めるだろう。そしてわれわれのこの世界の抜本的な変革をみな喜んで受け入れるだろう。

われわれは文明──世界の歴史の壮大な期間──の始まりと終わりにいることを忘れないように、それによって人々は変化の痛みを感じるのだということを理解しなさい。

ある人々にとっては自由への解放である。他の人々にとっては、保証と平穏の喪失である。

しかし、我が兄弟よ、痛みは長く続かないだろう、すでに多くの人々はそうであることを知っている。あなた方がこの困難な時期を通り抜けるのを助けるための援助はあり余るほどある。この「時代」を喜んで受け入れなさい、そして新しい事どもの徴を認知しなさい。

まことに、まことに、わたしはあなた方と共にいるのである。まことに、わたしは多くの方法であなた方の中にいる。

兄弟たちよ、あなた方が、新しい世界についてのわたしの期待にいかに近いか、自分たちで判断しなさい。それは、すべての人間がひとつである世界であり、すべての人間が創造の歓びを成就する世界であり、そして単純にそして真実に、兄弟たちに道を示す彼らの能力を、愛をもって成就する世界であろう。


http://mgz.sharejapan.org/2017/12/from-master/779
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ずっと匿名 



写真は下記サイトより
http://www.nikkeibpm.co.jp/item/ngj/845/saishin.html

先日、歯医者の待合室で雑誌をパラパラとめくっていたら、自称キリストの男性たちの写真が載っていました。

上の写真がその一つで、信者たちと暮らすブラジル人です。

自分がキリスト(あるいはキリスト教以外の宗教の救世主)であると信じている人は、おそらく雑誌で取り上げられた数人よりはるかに多いのでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤ(キリスト)を名乗る人はたくさんいます。

もちろん、そう名乗る人は思い込んでいるだけです。

キリストは世界規模の奇跡の日まで身分を明かされないとのことです。

「大宣言の日」にマイトレーヤは初めてご自分がキリスト(覚者方の長)であることを宣言されますが、それまではずっと匿名でおられます。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです」とクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/xchu67.html

他に選択肢がないのは、私たちの自由意志が大切であるからです。

権威のある人だと思うと、人間はどうしても従ってしまうところがあります。

マイトレーヤの正体を知らずに、マイトレーヤの言葉に共感することが大事。

それゆえにマイトレーヤは普通の人としてメディアに出演されているとのこと。

普通の人として話されているけれど、キリストであるからこそ、何百万もの人々に強い印象与えているとのことです。

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地球の新しいスタート 



画像は下記サイトより
https://readyfor.jp/projects/8220

「人類の一体性」と題したベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージがあります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/02/from-master/426

地球上の人は一人ひとり、人類という家族の一員。

皆、ひとつの大きな家族の一員であるのだから、その自覚を持って行動する必要がある。

何をするにしても「一体性」の事実を忘れてはいけないとのことです。

一体性はマイトレーヤの教えの根幹にあるものだと覚者は言われています。

世の中に争いや戦争があるのは、人類が一つであることを私たちが理解していないためであるとのこと。

マイトレーヤは食料と資源を分かち合うことを提唱されます。

「すべてのものがそこから取ることのできる国際的な貯蔵庫をつくりなさい。そのようにして分かち合うことによってのみ、世界は再生される」と言われています。

分かち合えば、平和が訪れ、皆が幸せになる。

マイトレーヤの助言の真理にこれから多くの人がの気づき、共鳴するらしいです。

そして前代未聞の大奇跡が起きたとき、私たちは本当に大家族であることを実感すると覚者は言われています。

一体性を体験する「大宣言の日」は地球の新しいスタートの合図になるとのことです。

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正確な日付 

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

2年前のことですが、2017年1月にマイトレーヤが公に現れる可能性を示唆するような出来事がありました。

2015年4月19日、アメリカのサンディエゴの公園で、「マイトレーヤはやって来る」「2017年の1月に」と書かれた看板を持っている男性が現れたのです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/yitdsf/hb3881/83xflm.html

男性はイエス覚者のスポークスマンだったらしいです。

この記事を読んだ時、2017年がちょっと遠く感じたのですが、あっと言う間にその年になりました。

もっとも、看板にあった言葉は予言として受け止めてはいけないようです。

下記サイトのQ&Aでベンジャミン・クレーム氏は言っていますが、「大宣言の日」の日付の言及は「怠惰な者たち」を起こす目的があるとのこと。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/locys5.html

実際の日時はたくさんの要因によって左右され、誰も知ることはできないようです。

「マイトレーヤご自身もたぶん正確な日付はご存じないでしょう」とクレーム氏は指摘しています。

今年中かもしれないし、数年後かもしれません。

確かなのはその日が近づいていることです。

希望を持って日々を過ごしたいと思います。

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キリストが戻って来られたと叫ぶ日 



リオオリンピックの開会式を見ました。

芸術的なパフォーマンスと各国の選手の入場行進にゾクゾクと感動しました。

紛争などなく、世界中の人がいつもこのように笑顔でいられたら、と思います。

以前にも書きましたが、4年前のロンドンオリンピックの開会式に現れたUFOはマイトレーヤの光の船でした。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/x48rlw

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=aqyldaXrCTE

下記サイトのQ&Aのページでベンジャミン・クレーム氏はマイトレーヤの光の船について説明しています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/me1xzd

外観はオレンジがかった赤い光の玉で、たくさんの人を乗せることができようです。

船内では過去と未来の出来事を見ることができるようになっていて、クレーム氏もそれを体験したとのこと。

これから起きる「大宣言の日」の光景も見たとのことです。

「群衆が街を喜び勇んで叫びながら走り回って、キリストが戻って来られたと叫んでいるのを見ました」とクレーム氏は言っています。

大奇跡の後、私たちは外に飛び出して、大はしゃぎするようです。

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