大宣言の日 - Aquarius

ずっと匿名 



写真は下記サイトより
http://www.nikkeibpm.co.jp/item/ngj/845/saishin.html

先日、歯医者の待合室で雑誌をパラパラとめくっていたら、自称キリストの男性たちの写真が載っていました。

上の写真がその一つで、信者たちと暮らすブラジル人です。

自分がキリスト(あるいはキリスト教以外の宗教の救世主)であると信じている人は、おそらく雑誌で取り上げられた数人よりはるかに多いのでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤ(キリスト)を名乗る人はたくさんいます。

もちろん、そう名乗る人は思い込んでいるだけです。

キリストは世界規模の奇跡の日まで身分を明かされないとのことです。

「大宣言の日」にマイトレーヤは初めてご自分がキリスト(覚者方の長)であることを宣言されますが、それまではずっと匿名でおられます。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです」とクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/xchu67.html

他に選択肢がないのは、私たちの自由意志が大切であるからです。

権威のある人だと思うと、人間はどうしても従ってしまうところがあります。

マイトレーヤの正体を知らずに、マイトレーヤの言葉に共感することが大事。

それゆえにマイトレーヤは普通の人としてメディアに出演されているとのこと。

普通の人として話されているけれど、キリストであるからこそ、何百万もの人々に強い印象与えているとのことです。
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地球の新しいスタート 



画像は下記サイトより
https://readyfor.jp/projects/8220

「人類の一体性」と題したベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージがあります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/02/from-master/426

地球上の人は一人ひとり、人類という家族の一員。

皆、ひとつの大きな家族の一員であるのだから、その自覚を持って行動する必要がある。

何をするにしても「一体性」の事実を忘れてはいけないとのことです。

一体性はマイトレーヤの教えの根幹にあるものだと覚者は言われています。

世の中に争いや戦争があるのは、人類が一つであることを私たちが理解していないためであるとのこと。

マイトレーヤは食料と資源を分かち合うことを提唱されます。

「すべてのものがそこから取ることのできる国際的な貯蔵庫をつくりなさい。そのようにして分かち合うことによってのみ、世界は再生される」と言われています。

分かち合えば、平和が訪れ、皆が幸せになる。

マイトレーヤの助言の真理にこれから多くの人がの気づき、共鳴するらしいです。

そして前代未聞の大奇跡が起きたとき、私たちは本当に大家族であることを実感すると覚者は言われています。

一体性を体験する「大宣言の日」は地球の新しいスタートの合図になるとのことです。

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正確な日付 

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

2年前のことですが、2017年1月にマイトレーヤが公に現れる可能性を示唆するような出来事がありました。

2015年4月19日、アメリカのサンディエゴの公園で、「マイトレーヤはやって来る」「2017年の1月に」と書かれた看板を持っている男性が現れたのです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/yitdsf/hb3881/83xflm.html

男性はイエス覚者のスポークスマンだったらしいです。

この記事を読んだ時、2017年がちょっと遠く感じたのですが、あっと言う間にその年になりました。

もっとも、看板にあった言葉は予言として受け止めてはいけないようです。

下記サイトのQ&Aでベンジャミン・クレーム氏は言っていますが、「大宣言の日」の日付の言及は「怠惰な者たち」を起こす目的があるとのこと。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/locys5.html

実際の日時はたくさんの要因によって左右され、誰も知ることはできないようです。

「マイトレーヤご自身もたぶん正確な日付はご存じないでしょう」とクレーム氏は指摘しています。

今年中かもしれないし、数年後かもしれません。

確かなのはその日が近づいていることです。

希望を持って日々を過ごしたいと思います。

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キリストが戻って来られたと叫ぶ日 



リオオリンピックの開会式を見ました。

芸術的なパフォーマンスと各国の選手の入場行進にゾクゾクと感動しました。

紛争などなく、世界中の人がいつもこのように笑顔でいられたら、と思います。

以前にも書きましたが、4年前のロンドンオリンピックの開会式に現れたUFOはマイトレーヤの光の船でした。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/x48rlw

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=aqyldaXrCTE

下記サイトのQ&Aのページでベンジャミン・クレーム氏はマイトレーヤの光の船について説明しています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/me1xzd

外観はオレンジがかった赤い光の玉で、たくさんの人を乗せることができようです。

船内では過去と未来の出来事を見ることができるようになっていて、クレーム氏もそれを体験したとのこと。

これから起きる「大宣言の日」の光景も見たとのことです。

「群衆が街を喜び勇んで叫びながら走り回って、キリストが戻って来られたと叫んでいるのを見ました」とクレーム氏は言っています。

大奇跡の後、私たちは外に飛び出して、大はしゃぎするようです。

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希望 



画像は下記サイトより
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希望を持つことはなぜ大切なのですか、というシェア・インターナショナルの読者からの質問がこちらのQ&Aにあります↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/f3cjvp/y79s7c/locys5

ベンジャミン・クレーム氏はこう答えています。

「希望がなければ、人類は絶望の中で活気を失い、変化への希望をなくし、自らを破壊するでしょう」

希望があるからこそ人間はあるゆる試練を乗り越えながら前進してきたのですね。

希望を持っていれば、個人のカルマだけでなく、人類の未来、そして覚者方の出現にも良い影響を与えるとのこと。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/p854v3/wx5sa0/xchu67

今は絶望の時代だという人もいますが、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、大半の人は希望を持っています。

戦争を永久に終わらせ、新しい平和な時代が来るのを願っている人たちは世界中に大勢いるようです。

マイトレーヤが提唱する未来のビジョンに最初に反応するのが彼らであるとのこと。

戦争は世界の諸問題の解決にならないこと、平和を実現するには手に手をとって協力する必要があることをマイトレーヤは話されます。

私たちは説得され、平和の道を選び、目を輝かせながら世界の再建に取り組むようになるとのことです。

クレーム氏の師からのメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/iz3xa8

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