大宣言の日 - Aquarius
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最良の瞬間 


イラストは下記サイトより
https://irasutoya.blogspot.com/

マイトレーヤのテレパシーのメッセージを聞き、キリストが世の中におられることを全人類が知る「大宣言の日」。

ベンジャミン・クレーム氏がこの大奇跡について伝える際、当然ながら人々が知りたがるのはそれがいつ起きるかでした。

その問いに対しクレーム氏は「間もなく」と答えていました。

覚者方がいつもそう言われているからです。

「間もなく」と聞くと、長くても数年だと感じる私たちの感覚と違い、10年や20年後だとしても、覚者方にとって「間もなく」であるそうです。

何十年も前からクレーム氏の話を聞いて期待している人の中には待ちくたびれた人もいます。

下記サイトに「誰もが待てるわけではないのですよ!」と訴える人の発言があります。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/33116k/t1vhdg/20th6r/xchu67.html

ロンドンのクレーム氏の講演会でのことです。

クレーム氏の答えは次の通り。

「待たなければなりません。マイトレーヤが現れるのに最良の瞬間というものがあり、彼はその瞬間を選ばれるでしょう。彼を信頼しなければなりません。それが重要なことです。人々は信頼を持ちません。他に信頼できる人はいません。」

質問者に「信頼してリラックスし、そんなにイライラしないことです」とアドバイスしています。

一番良いタイミングをご存じのマイトレーヤを信頼するしかないのです。

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キリストの再臨を知る 

ufo-Jerusalem

画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=DSZ2mSnaC44

覚者からテレパシーで情報を得ていたベンジャミン・クレーム氏によると、ベツレヘムでイエスが誕生した時、空に現れた「星」は宇宙船でした。

キリストの再臨の先触れとして2009年より空に現れている「マイトレーヤの星」も宇宙船であるとのこと。

2000年前、イエスをオーバーシャドウされたのがキリスト(覚者方のリーダー)であるマイトレーヤです。

新しいアクエリアスの時代にキリストはイエス覚者をはじめとする覚者方のグループと共に戻られました。

今回は弟子をオーバーシャドウするという形ではなく、ご自分で作られた体で世の中に入られたとのこと。

クレーム氏によると、2010年よりマイトレーヤは世界各国のメディアに出演されています。

平和を築くためには正義を確立し、資源を分かち合うしか方法がないということを話されているようです。

人々がマイトレーヤの話に反応すようになった時、マイトレーヤは全世界に同時生中継される番組に出られ、全人類にテレパシーで話されます。

そう遠くない将来に起こるこの大奇跡によって、人々はキリストの再臨を知ります。

クレーム氏の師であった覚者は次のように言われています。

「キリストは、舞台の背後で待っておられる。忍耐強い沈黙の中で、急くことなく、やむことのない労役をもって、世界の目の前に出現する方法を考えておられる。今や、すべてが準備された」

https://mgz.sharejapan.org/2019/12/from-master/1629

(上の画像は2011年1月28日、エルサレムの神殿の丘にある岩のドームの上に現れた「マイトレーヤ星」です。)

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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「すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近い」 

star-san fernado

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

2017年4月8日、米カリフォルニア州のサンフェルナンド・バレーの空で鮮やかな色の光が目撃されました。

マイトレーヤの「星」だったのかもしれません。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=o073p8R9apM&t=80s

世界中の空にキリストの再来を告げる「星」が現れています。

また普段の生活の中で、説明のつかない不思議な現象が起きることがあります。

ベンジャミン・クレーム氏によると、このような不思議な現象はマイトレーヤと覚者方による奇跡です。

人間を超えた存在に人類が見守られていることは明らかです。

マイトレーヤは全知偏在の方で、いつも私たちと共におられるとのこと。

「わたしは多くの方法であなた方の中にいる」とマイトレーヤは言われています。

それでも、人間は見えないものに関しては確信を持てない時があります。

マイトレーヤと覚者方が現れるという話は本当だろうか、と不安になることもあります。

そのような不安に応えるように、マイトレーヤは次のように言われています。

「わたしが、すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近いと言うとき、それは真である」

「大宣言の日」が起きるということは夢想ではなく、真実。

私たちを励ますマイトレーヤからのメッセージは以下の通りです。


近頃は、多くの者にとって困難な時期である。最良の者たちや最も親密な者たちでさえ、疑いや懸念の悩みを感じる。

しかし、わたしが、世界の前であなた方の一人としてあなた方と交わると言うとき、それは真である。

同様に、わたしが、すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近いと言うとき、それは真である。

ただ『法』のみがわたしにほんの少し待つことを命じる、しかし、『法』の範囲内で、わたしは確かに毎日あなた方と共にあり、あなた方の必要と、あなた方によってわたしに提供される様々な機会に絶えず呼応しているのである。もうすぐ、全体としての人類がわたしの存在に目覚めるだろう。そしてわれわれのこの世界の抜本的な変革をみな喜んで受け入れるだろう。

われわれは文明──世界の歴史の壮大な期間──の始まりと終わりにいることを忘れないように、それによって人々は変化の痛みを感じるのだということを理解しなさい。

ある人々にとっては自由への解放である。他の人々にとっては、保証と平穏の喪失である。

しかし、我が兄弟よ、痛みは長く続かないだろう、すでに多くの人々はそうであることを知っている。あなた方がこの困難な時期を通り抜けるのを助けるための援助はあり余るほどある。この「時代」を喜んで受け入れなさい、そして新しい事どもの徴を認知しなさい。

まことに、まことに、わたしはあなた方と共にいるのである。まことに、わたしは多くの方法であなた方の中にいる。

兄弟たちよ、あなた方が、新しい世界についてのわたしの期待にいかに近いか、自分たちで判断しなさい。それは、すべての人間がひとつである世界であり、すべての人間が創造の歓びを成就する世界であり、そして単純にそして真実に、兄弟たちに道を示す彼らの能力を、愛をもって成就する世界であろう。


http://mgz.sharejapan.org/2017/12/from-master/779

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ずっと匿名 



写真は下記サイトより
http://www.nikkeibpm.co.jp/item/ngj/845/saishin.html

先日、歯医者の待合室で雑誌をパラパラとめくっていたら、自称キリストの男性たちの写真が載っていました。

上の写真がその一つで、信者たちと暮らすブラジル人です。

自分がキリスト(あるいはキリスト教以外の宗教の救世主)であると信じている人は、おそらく雑誌で取り上げられた数人よりはるかに多いのでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤ(キリスト)を名乗る人はたくさんいます。

もちろん、そう名乗る人は思い込んでいるだけです。

キリストは世界規模の奇跡の日まで身分を明かされないとのことです。

「大宣言の日」にマイトレーヤは初めてご自分がキリスト(覚者方の長)であることを宣言されますが、それまではずっと匿名でおられます。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです」とクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/xchu67.html

他に選択肢がないのは、私たちの自由意志が大切であるからです。

権威のある人だと思うと、人間はどうしても従ってしまうところがあります。

マイトレーヤの正体を知らずに、マイトレーヤの言葉に共感することが大事。

それゆえにマイトレーヤは普通の人としてメディアに出演されているとのこと。

普通の人として話されているけれど、キリストであるからこそ、何百万もの人々に強い印象与えているとのことです。

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地球の新しいスタート 



画像は下記サイトより
https://readyfor.jp/projects/8220

「人類の一体性」と題したベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージがあります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/02/from-master/426

地球上の人は一人ひとり、人類という家族の一員。

皆、ひとつの大きな家族の一員であるのだから、その自覚を持って行動する必要がある。

何をするにしても「一体性」の事実を忘れてはいけないとのことです。

一体性はマイトレーヤの教えの根幹にあるものだと覚者は言われています。

世の中に争いや戦争があるのは、人類が一つであることを私たちが理解していないためであるとのこと。

マイトレーヤは食料と資源を分かち合うことを提唱されます。

「すべてのものがそこから取ることのできる国際的な貯蔵庫をつくりなさい。そのようにして分かち合うことによってのみ、世界は再生される」と言われています。

分かち合えば、平和が訪れ、皆が幸せになる。

マイトレーヤの助言の真理にこれから多くの人がの気づき、共鳴するらしいです。

そして前代未聞の大奇跡が起きたとき、私たちは本当に大家族であることを実感すると覚者は言われています。

一体性を体験する「大宣言の日」は地球の新しいスタートの合図になるとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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