世界教師 - Aquarius
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装束姿の外国人 

Suwa jinja
写真は書きサイトより
https://guts-rentacar.com/blog/tourism/nagareyama-5787/

日本の読者がシェア・インターナショナルに宛てた手紙が下記サイトの一番下にあります。

https://mgz.sharejapan.org/2019/10/letters-to-editor/1563

匿名希望の読者は2003年9月15日、マイトレーヤに祈った後、光のサークルを歩道の陰になった場所に見つけたそうです。

光のサークルはマイトレーヤによって現わされたとベンジャミン・クレームの師であった覚者は確認されています。

また2003年9月28日には、千葉市の神社の外で装束姿の外国人を見かけ、ファミリア(似姿)として現れたマイトレーヤだと思ったようです。

実際にマイトレーヤであったことを覚者は確認されています。

外国人は20代か30代の白人男性で、短い金髪に黒いサングラスをかけ、しわくちゃの茶色の紙袋を二つ提げていたとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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独特のエネルギー 


イラストは下記サイトより
http://www.pictcan.com/

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

ちょうど10年前の2010年1月にマイトレーヤはアメリカのテレビに出演されました。

ベンジャミン・クレーム氏によると、キリスト(覚者方の長)であることを隠されて、普通の人に「変装」されていました。

マイトレーヤのこの最初のインタビューについて、クレーム氏の師であった覚者は2009年1月のメッセージで予測されています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/ndshrf/z8vfi9/tbjlzj.html

世界の経済危機と金融危機の原因、最終的にどのような結果になるか、またどうすれば貧しい人にのしかかる負担を和らげられるかに関してマイトレーヤは話されるだろう、と言われています。

その後、マイトレーヤはご身分を伏せながら、日本を含む各国のメディアに出演されたとクレーム氏は述べています。

マイトレーヤであることを知らずにテレビで見た人は世界中で大勢いることになります。

覚者によると、マイトレーヤの話を聞いた視聴者はハートからハートに伝わる独特のエネルギーを体験します。

最初のインタビューから10年たちましたが、デモなどで社会の変化を求める人たちの中にはマイトレーヤのエネルギーを感じた人もいるはずです。

分かち合いを通してのみ正義と平和が得られるというマイトレーヤの言葉に多くの人が共感しはじめているように思います。

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キリストの再臨 


画像はこちらのサイトより

キリストが再臨するのは人々の心の中においてであって、人間として再び現れるのではないと思う人は結構いるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、欧米のクリスチャンの中には「再臨」とはキリスト原理が人類に現れることだと解釈する人がいます。

この考え方は全く間違っているとは言えないようです。

キリスト原理が実際に人々に現れていることとキリストの再臨は結びついているからです。

下記サイトにある最初の質問への答えで、クレーム氏はキリスト原理、キリスト意識が今、世界中で何百万もの人々に目覚めていると述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2017/05/q-and-a/518

「それがキリストがこの世に戻って来ることを可能にした」とのこと。

でもキリストの再臨は肉体での再臨であることを知るのが重要であるようです。

1934年に出版された「キリストの再臨」というアリス・ベイリーがジュワル・クール覚者からのテレパシーで書いた本があります。

この本の中にある「再臨」という言葉は、肉体を持ったキリストの再臨であることをジュワル・クール覚者は強調されているとクレーム氏は指摘しています。

マイトレーヤは1977年ご自分でつくられた肉体で戻られ、現在、ロンドンを拠点とされているとのこと。

キリストとは覚者方のグループの長を指し、マイトレーヤはキリストという役職に就かれています。

マイトレーヤは2,000年前、ナザレのイエスをオーバーシャドウされ、当時のイエスは現在、イエス覚者です。

キリストが戻られたことを世界中の人がテレパシーで知るのが「大宣言の日」です。

この大奇跡に関するクレーム氏の説明は下記サイトにあります。

https://sharejapan.org/share/share13

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キリストの再来 

Berlin wall

写真は下記サイトより
https://allabout.co.jp/gm/gc/446558/photo/1353833/

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは2、000年前、ナザレのイエスの体を通して現れました。

イエスの人生の最後の3年間をオーバーシャドウされたとのことです。

今回、ご自分がつくられた体で世に現れ、ベンジャミン・クレーム氏によると、外見は普通の男性です。

1977年7月以来、ロンドンのアジア系移民地区に住んでおられます。

キリストの再来は考えられていたよりずっと早いようです。

1、200年から1、300年後になると考えられていたそうですが、1945年6月、マイトレーヤは人類が「家を整える」最初の一歩を踏み出せば、覚者方の3分の2と一緒に日常世界に戻られると宣言されたとのこと。

(「家を整える」とは世界がある程度の平和を取り戻すという意味のようです。)

クレーム氏によると、ロンドンを拠点にされているマイトレーヤは社会を変えるエネルギーを世界中に放っています。

エネルギーによって促されたきな変化の中には冷戦の終結、南アフリカの民主化や東西ドイツの統一があるとのこと。

2009年初めからキリストの再来を告げる「星」が各地で目撃されるようなりました。

2010年1月にマイトレーヤがアメリカでテレビ出演されたとクレーム氏が発表し、その後はメキシコ、ブラジル、ロシア、中国、インドネシア、ベトナム、マレーシア、インドなどの国でテレビ出演されたそうです。

これから起きる大奇跡はマイトレーヤが全人類に語りかける「大宣言の日」です。

下記ページに書いてある通り、この時、マイトレーヤは「人類の永い間の夢の体現」であることを人々は確信することになります。

https://sharejapan.org/share/share02

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神を呼び起こす 



イラストは下記サイトより
http://www.chojugiga.com/2017/06/26/12-10/

ベンジャミン・クレーム氏によると、宗教とはハシゴのようなものであるとマイトレーヤは言われています。

屋根の上に行くのに役立つけれど、いったん屋根に登ったら、もうハシゴはいらなくなるとのこと。

宗教はスピリチャルに生きるためのひとつの手段に過ぎないということです。

宗教そのものが真実であるのではない。

真実を見つけるのに役立つかもしれないのが宗教であるとクレーム氏は指摘しています。

下記サイトにある「マイトレーヤが新しい宗教をつくらないのだとすれば、彼は何をするのですか?」という質問への答えの中で、宗教とは別の、神に近づくための方法を教えるためにマイトレーヤは来られる、とクレーム氏は述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/q-and-a/1316

「神の存在を知り、私たちが神であることを知り、神を崇拝するよりも神を呼び起こすための方法です」とのこと。

神は遠いところにいるのではなく、あらゆるものに存在し、人間の中にも存在する。

その神を崇めるのは過去の方法となり、これからは神を呼び起こすのが一般的になるようです。

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