世界教師 - Aquarius

インド人の聖者 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-01.htm

上の写真は2016年9月21日、ロンドンの The Box というナイトクラブで撮られました。

写っている男性はファミリアとして現れたマイトレーヤであるかもしれない、とシェア・インターナショナルの編集部は指摘しています。

クラブではファッション・デザイナーのヴィヴィアン・ウエストウッドが主催した地球温暖防化イベントが行われたとのこと。

環境保護活動について若者に関心をもってもらうのが趣旨だったらしいです。

the box

イベントのチラシは下記サイトより
https://i-d.vice.com/en_gb/article/vivienne-westwood-is-starting-a-club-night

ドレスコードは「海の戦士」の格好で、18歳から25歳の人は入場無料だったようです。

チラシの左側にはSAVE OUR WORLD! という文言がありますが、こちらは覚者方がよく使われている SAVE OUR PLANET! に似ています。

マイトレーヤはインド人の聖者の姿で2015年11月と2016年3月に現れています。

目撃した人がシェア・インターナショナルに出した手紙は下記サイトにあります。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/txjxnq/nrlrlj.html

http://mgz.sharejapan.org/2016/07/signs
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テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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光の模様 



上の写真は2016年8月24日、オランダのアムステルダムで撮られたものです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/10/signs/261

車道と歩道にあるのは「光の模様」。

ベンジャミン・クレーム氏によると、光の模様はマイトレーヤの出現を予告するサインです。

道路に現れるのはちょっと珍しいかもしれません。

プロジェクターか何かによって投影されているように見えますが、光の模様が目撃される場合、近くに機械などはないようです。

光がどこかから来ているのか、光のもとは全く見えないとのこと。

下は2015年1月31日、米ウィスコンシン州のマディソンの建物に現れた光の模様。



下の写真は2016年8月31日、東京の池袋で撮影されました。



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

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強い勇敢な代表者 



シェア・インターナショナルの最新号にはベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者のメッセージが再掲載されています。

覚者によると、世界の多くの政府は国民が何を望んでいるのか、わかっていません。

人々は社会が変わって欲しいと思っている。

新しい人生観、新しい生き方を求めている。

平和で安全な環境で家族を育てたいと願っている。

でもほとんどの場合、政府は人々の願望には鈍感で、現状維持が自分たちの仕事だと考えているとのことです。

変化を反抗と見なし、好ましくないことだと思っている。

政府の本来の役割は国民が幸せに生きることができるよう、面倒を見ることなのに、それを理解していないとのこと。

国民に仕えることより、権力と権威を持つことに熱心になってしまっている。

今、私たちに必要なのは思いを代弁してくれる「強い勇敢な代表者」だと覚者は言われています。

その代表者はマイトレーヤであり、「諸々の出来事の方向に影響を与えるべく、静かに働いておられる」とのこと。

これからマイトレーヤはより強い口調で話され、多くの人が共鳴するようです。

「かようにして、大計画はすべての人間の将来を安全にするためにその情け深い目的を成就する」とのこと。

大計画の目的は情け深い。

これからどんなに社会が不安定化しても、最終的には良い方向に変わるようです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/11/from-master/298

上の写真は今年の1月11日、ノルウェーで撮影されたもので、キリストであるマイトレーヤの出現を知らせる星です。

http://mgz.sharejapan.org/2016/10/signs/261

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二人の人物 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-01.htm

マイトレーヤはいろいろな姿で公の場に現れることがあります。

昨年の11月、インド人の聖者の「扮装」でロンドンの国会議事堂広場に現れました。

マイトレーヤと話し、写真を撮った人がシェア・インターナショナルに出した手紙がこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/txjxnq/nrlrlj.html

同じ姿でマイトレーヤは今年の3月、ロンドンのソーホー地区に現れました。

holy man

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-07.htm

昨年の11月の写真を覚えいたシェア・インターナショナルの読者は一目でマイトレーヤだとわかったらしいです。

フランス人の女性と思われる読者の手紙はこちらにあります↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/07/signs/

聖者の隣にはインド人の風貌の男性がジプシー音楽をギターで弾いていたとのこと。



聖者も、ギタリストも、マイトレーヤであったことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

このようにマイトレーヤが同時に二人の人物として現れることは「大宣言の日」が近づいていることを示唆しているようです。

「彼は完全な公の出現へのプロセスの中でこの新しい段階へ注目を引き寄せておられます」とクレーム氏はQ&Aで指摘しています。
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/q_and_a/

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信者や信奉者はいらない 

シェア・ジャパンの下記サイトに書いてある通り、マイトレーヤは仏教徒が待ち望んでいる弥勒菩薩であり、ユダヤ教徒が待ち望んでいるメシアです。
http://sharejapan.org/share/share02

イスラム教徒にとってはイマム・マーディであり、ヒンズー教徒にとってはクリシュナです。

でもベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは宗教のリーダーや教祖として来られたのではありません。

信者や信奉者は不要とのことです。

マイトレーヤは教師、助言者として、人類に生き方を教えるために来らたとのこと。

どうすれば分かち合いを実践する、自由で公平な社会をつくれるか。

どうすればスピリチャル(霊的)な政治と経済を実現できるか。

(スピリチャルな政治・経済という表現に違和感を覚える人もいるかもしれませんが、すべての現象は結局、心の在り方と関係しています。)

偉大な教師としてマイトレーヤは助言を与えて下さるとのことです。

スピリチャルであることは大事ですが、特に宗教を持つ必要はありません。

宗教がなくても、スピリチャルに生きることは可能であるとのことです。

また極端にいえば、マイトレーヤーが世界教師であることさえ信じなくもいいとのこと。

分かち合いと協力の世の中をつくりたいという気持ちがあれば、それだけで十分なのだそうです。

マイトレーヤーの身分を認識することより、マイトレーヤが提唱される内容に共感することのほうがずっと大事であるようです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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