世界教師 - Aquarius

メタトロンキューブのミステリーサークル 

Cley Hill

今年の7月18日、イギリスのウォーミンスターの畑にミステリーサークルが現れました。

直径は400フィート(122メートル)。

マイトレーヤの到来の先触れかもしれないと、シェア・インターナショナルに書いてあります。

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/signs/670

シェアによると、このデザインは明らかにメタトロンキューブの柄です。



下記サイトにありますが、メタトロンとはユダヤ教における「最も高位の天使」で、メタトロンキューブは「創造のあらゆる法則と限りない可能性を表している」そうです。
http://metaphysicstsushin.tokyo/2017/08/11/%E7%A5%9E%E8%81%96%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6%E3%80%80%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/

読者の質問に答える形で、メタトロンはマイトレーヤのことであるとベンジャミン・クレーム氏は述べていたようです。

Cley Hill 1

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2017/cleyhill/cleyhill2017a.html
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回転した像 



画像はユーチューブより
https://www.youtube.com/watch?v=NrC2o5Ng9FU

マイトレーヤは覚者方の長であり、神の愛を体現されている「愛の主」です。

そのことを私たちに思い起こさせるかのように、「愛の神」の像にまつわる現象が4年前、イギリスでありました。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/nav5kx/nav5kx/xh4l0x.html

2013年2月、マンチェスター博物館の学芸員が展示ケースの中で「愛の神」の像が背中を向けていることに気づきました。

この像は4000年前にエジプトでつくられたもので、高さは25.4センチ。

学芸員は像をもとに戻しましたが、翌日にはまた向きを変えていたのです。

不思議に思って、監視カメラを設置すると、3日間かけて像が180度回転していたことがわかりました。

夜は動かず、動いているのは日中だけということも判明。

2013年6月にはこの話が伝わり、何千人も博物館を訪れたようです。

(その後、像は棚に釘で固定されたらしいです。)

回転の原因は人の歩く振動、あるいは車の振動だとする説も浮上したとのこと。

実際はマイトレーヤによる奇跡であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

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10月19日(木)に、名古屋で石川道子氏のスペシャルトークが18時からあります。

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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褒美から目を離さないように 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=go0B-2_7pDo

下の写真は2003年2月15日、ロンドンで行われたイラク反戦デモに現れたアフリカ系カリブ人です。


写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-01.htm

大勢の人がこのように集まり、目覚めようとしていることが本当に嬉しいとテレビの取材班に話したらしいです。
http://mgz.sharejapan.org/2017/01/selection/383

また「褒美から目を離さないように!その褒美は人類そのものさ!」とも言ったとのこと。

「褒美から目を離さないように」という言い回しは英語では Keep your eyes on the prize で、目標を達成するために努力し続け、めげないことを意味するらしいです。

一番大切なのは人類と人間性だから、そのことをいつも念頭において頑張れ、と男性は伝えていたようです。

Keep your eyes on the prize は元々1950年~60年代のアフリカ系アメリカ人公民権運動でアンセムになった歌のタイトルであるようです。

歌の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=lgZSx4Tyx9I

こちらのブログに日本語の歌詞がありました↓
http://yaplog.jp/asbury/archive/174

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は、この男性が変装姿のマイトレーヤであったことを確認されています。

クレーム氏によると、大きなデモであれば、世界のどこであれ、マイトレーヤがそこにおられます。

「彼はあらゆる大規模なデモに参加しています。あらゆる大きなデモや集会にマイトレーヤはしばらくの時間おられます」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

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本日、シェア・インターナショナル フェアが東京で始まりました。

日曜日と月曜日には石川道子氏のスペシャルトークが13時からあります。

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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多くの人が目撃した騎士 



画像はユーチューブより
https://www.youtube.com/watch?v=gWQKOj9Sxkg

白馬に乗った騎士。

このイメージは昔からヒンドゥー教とキリスト教の両方にあります。

ヒンドゥー教で到来が待たれているカルキ・アバターは白い馬に乗っているとされます。

またヨハネの黙示録には次のように書いてあります。

「そして、わたしは天が開かれているのを見た。すると、見よ、白い馬が現われた。それに乗っている方は、『誠実』及び『真実』と呼ばれて、正義をもって裁き、また戦われる。」

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤはこれまで何度か白馬に乗った騎士の姿で現れています。

最も多くの人が見ているのは2011年のエジプト革命の映像に登場された時の姿かもしれません。

この映像ではマントを羽織った騎士が群集の中を駆け抜け、地面を離れ、空中に上がっていくように見えます。

群集の何人かは騎士と馬を目撃したとのことです。

テレビや動画で見た欧米人の多くはヨハネの黙示録を連想したようですが、それとは関係ないとクレーム氏は言っています。

エジプトで起きたデモの重要性を示し、マイトレーヤが「正義、平和、自由のために苦闘している彼らと共にいる徴」であるとのことです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/mxihst/ignp65.html

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インド人の聖者 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-01.htm

上の写真は2016年9月21日、ロンドンの The Box というナイトクラブで撮られました。

写っている男性はファミリアとして現れたマイトレーヤであるかもしれない、とシェア・インターナショナルの編集部は指摘しています。

クラブではファッション・デザイナーのヴィヴィアン・ウエストウッドが主催した地球温暖防化イベントが行われたとのこと。

環境保護活動について若者に関心をもってもらうのが趣旨だったらしいです。

the box

イベントのチラシは下記サイトより
https://i-d.vice.com/en_gb/article/vivienne-westwood-is-starting-a-club-night

ドレスコードは「海の戦士」の格好で、18歳から25歳の人は入場無料だったようです。

チラシの左側にはSAVE OUR WORLD! という文言がありますが、こちらは覚者方がよく使われている SAVE OUR PLANET! に似ています。

マイトレーヤはインド人の聖者の姿で2015年11月と2016年3月に現れています。

目撃した人がシェア・インターナショナルに出した手紙は下記サイトにあります。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/txjxnq/nrlrlj.html

http://mgz.sharejapan.org/2016/07/signs

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