世界教師 - Aquarius
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キリストの再来 

Berlin wall

写真は下記サイトより
https://allabout.co.jp/gm/gc/446558/photo/1353833/

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは2、000年前、ナザレのイエスの体を通して現れました。

イエスの人生の最後の3年間をオーバーシャドウされたとのことです。

今回、ご自分がつくられた体で世に現れ、ベンジャミン・クレーム氏によると、外見は普通の男性です。

1977年7月以来、ロンドンのアジア系移民地区に住んでおられます。

キリストの再来は考えられていたよりずっと早いようです。

1、200年から1、300年後になると考えられていたそうですが、1945年6月、マイトレーヤは人類が「家を整える」最初の一歩を踏み出せば、覚者方の3分の2と一緒に日常世界に戻られると宣言されたとのこと。

(「家を整える」とは世界がある程度の平和を取り戻すという意味のようです。)

クレーム氏によると、ロンドンを拠点にされているマイトレーヤは社会を変えるエネルギーを世界中に放っています。

エネルギーによって促されたきな変化の中には冷戦の終結、南アフリカの民主化や東西ドイツの統一があるとのこと。

2009年初めからキリストの再来を告げる「星」が各地で目撃されるようなりました。

2010年1月にマイトレーヤがアメリカでテレビ出演されたとクレーム氏が発表し、その後はメキシコ、ブラジル、ロシア、中国、インドネシア、ベトナム、マレーシア、インドなどの国でテレビ出演されたそうです。

これから起きる大奇跡はマイトレーヤが全人類に語りかける「大宣言の日」です。

下記ページに書いてある通り、この時、マイトレーヤは「人類の永い間の夢の体現」であることを人々は確信することになります。

https://sharejapan.org/share/share02

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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神を呼び起こす 



イラストは下記サイトより
http://www.chojugiga.com/2017/06/26/12-10/

ベンジャミン・クレーム氏によると、宗教とはハシゴのようなものであるとマイトレーヤは言われています。

屋根の上に行くのに役立つけれど、いったん屋根に登ったら、もうハシゴはいらなくなるとのこと。

宗教はスピリチャルに生きるためのひとつの手段に過ぎないということです。

宗教そのものが真実であるのではない。

真実を見つけるのに役立つかもしれないのが宗教であるとクレーム氏は指摘しています。

下記サイトにある「マイトレーヤが新しい宗教をつくらないのだとすれば、彼は何をするのですか?」という質問への答えの中で、宗教とは別の、神に近づくための方法を教えるためにマイトレーヤは来られる、とクレーム氏は述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/q-and-a/1316

「神の存在を知り、私たちが神であることを知り、神を崇拝するよりも神を呼び起こすための方法です」とのこと。

神は遠いところにいるのではなく、あらゆるものに存在し、人間の中にも存在する。

その神を崇めるのは過去の方法となり、これからは神を呼び起こすのが一般的になるようです。

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イスラエルでの出来事 


画像は下記サイトより
https://mnsatlas.com/?p=40373

ユダヤ教徒にとって救世主の到来を期待させる出来事が3つあったとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/12/signs/1190

これらの出来事は聖書やユダヤ神秘主義思想で予言されてきたことであるようです。

一つ目の出来事は2016年、魚類の生息が不可能なはずの死海で小さい魚が泳いでいるのが確認されたこと。

二つ目は「欠陥のない」赤毛の雌牛が2018年8月、イスラエルで誕生したこと。


画像はユーチューブの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=mOMH2qY6RCY

三つ目の出来事は2018年11月、ヘビがエルサレムの西側の壁に現れたことだそうです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=IfVepVl5aHk

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光の模様 



2012年12月、サンフランシスコ近代美術館の壁に光の模様が現れたとのと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/11/signs/1160

下は2017年3月26日、オランダのユトレヒトで撮影された光の模様です。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

ベンジャミン・クレーム氏によると、光の模様はマイトレーヤが宇宙の兄弟たちとの協働で現されています。

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星の形のミステリーサークル 

July 7 2018 crop circle

写真は下記サイトより
https://www.earthfiles.com/2018/07/07/july-7th-intricate-pentagon-crop-formation-in-wiltshire-england/

星は「人の子」の徴であるとベンジャミン・クレームは述べていたようです。

星の形のミステリーサークルは、先週書きましたように、2009年4月23日、2010年7月3日、2017年7月18日、イギリスの畑に現れています。

そして今年の7月7日、イギリスのウィルトシャー洲で星のミステリーサークルが目撃されました。

シェア・インターナショナルの記事によると、これはマイトレーヤの星を象徴するものであると考えられます。

「キリストが今ここにおられることを、彼の愛のエネルギーがわれわれすべてを包んでいることをわれわれに保証する意味もあるだろう」と記事の筆者ウィリアム・アレン氏は書いています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/signs/1098

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