世界教師 - Aquarius

ターバン姿の男性 


画像はこちらのサイトより

覚者方は老若男女、あらゆるタイプの人間に「扮装」して現れることがあります。

2017年7月15日、マイトレーヤと思われる人がアメリカで目撃されました。

場所はサンフランシスコの伝導瞑想研修会が行われたキャンパスです。

下記サイトの「さらなる『束の間の出会い』」でその様子がつづられています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/letters-to-editor/698

2通の手紙は研修の話し合いに参加していた二人からです。

別々の部屋にいたとのことですが、二人とも薄紫色のターバンを被ったシーク教徒が外を歩いているのを見たとのこと。

目撃者のA.D.氏は背の高いハンサムなその男性を見た時、建物のそばを鹿が歩いていることに気づいたらしいです。

「それは素敵な眺めで、私は笑顔になり、喜びで満たされました」と書いています。

研修中、A.D.氏はマイトレーヤの途方もない愛のエネルギーを感じたとのこと。

もう一人の目撃者のW.L氏は部屋を出て、ターバン姿の男性の後を追いましたが、思っていた以上に男性の歩くペースが速く、すぐに見えなくなったようです。

研修の部屋に戻り、窓から外を見ると、子鹿と鹿と赤ちゃん兎が芝生で遊んでいたとのこと。

やがて子鹿と鹿たちは男性が歩いて行った方面に戯れながら走り去ったらしいです。

「それは非現実的な体験でしたので、グループの話し合いの残りの時間中、私は黙って畏敬の念に打たれて座っていました」とW.L氏は書いています。
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人間がキリストを直接見るとき 


写真は下記サイトより
https://positiveheartbeat.com/2017/12/17/the-virtues-of-the-sermon-on-the-mount/

マイトレーヤはキリストです。

キリストとは覚者方の長のことで、役職名です。

2千年前、ナザレのイエスは、キリストであるマイトレーヤにオーバシャドウされました。

キリストが弟子のイエスを通して世に現れたのです。

今回、マイトレーヤは弟子を通さず、ご自分でつくられた体で戻られました。

イエスのことを当時知る人は限られていたようですが、これからのアクエリアスの時代、皆がマイトレーヤのことを世界教師として認識するようになるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、「大宣言の日」には世界中の人がマイトレーヤのメッセージを聞きます。

マイトレーヤのことを知らなくても、キリストであることを信じなくても、誰もがテレパシーで聞くとのこと。

「大宣言の日」にマイトレーヤはテレビに出演されるとのことですが、その後も、メディアに登場されるのではないでしょうか。

クレーム氏の師であった覚者によると、マイトレーヤを見て、私たちの考え方は変わり、自分たちで世の中の問題を解決していこうという心構えになるようです。

「人間がキリストを直接見るとき、彼らは速やかに人生とその問題に対して新しい態度を採択するだろう。様々な問題は人間がつくり出したものであり、人間自身の内に存在し、無慈悲な神のせいでも、心ない偶然の結果でもないことを理解するだろう」」と言われています。

私たちは責任感を持ち、すべての人のために行動したいという気持ちになるとのこと。

現在は想像しがたいですが、社会は自己中心的ではなくなり、協力と思いやりと信頼がある社会になるらしいです。

このような社会が実現するのは人間が自ら動いた時です。

キリストや覚者方が超能力で世界を一変させるわけではありません。

マイトレーヤは教師として、私たちに助言を下さるとのこと。

「わたしの役割は、あなたがたに道を示し、可能性を描くことのみである。新しい世界は、人間自身によってつくり上げられねばならない」とマイトレーヤは言われています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/11/selection/739

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光の祝福 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

上はルネサンスの画家カルロ・クリヴェッリが1472年に描いた絵です。

描かれているのはイエスの使徒のひとりで、イエスが逮捕される前に共に祈った聖ヤコブ(セント・ジェームズ)。

写真はシェア・インターナショナルの読者であるオランダのB.G.氏がニューヨークのブルックリン美術館で撮ったものです。

撮影時期は不明ですが、現像された写真とのことですから、デジカメが普及する前だったのでしょうか。

写真に写っている白い三角は撮影時にはなかったようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者はこれはマイトレーヤからの光の祝福であることを確認されています。

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フランスの電車の中で 

2005 train_conductor_france
写真はシェア・インターナショナルより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2005/nov_05_pictures.htm

覚者方はファミリアと呼ばれる思念形態で現れることがあります。

「変装姿」で、覚者方は人々を元気づけたり、何かに気付かせたりするようです。

上の写真は2005年6月、フランスの電車内でシェア・インターナショナルの読者G.J.氏が撮ったものです。

車掌は風船でおもちゃを作ったり、手品を見せて、乗客を楽しませていたとのこと。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、車掌はファミリアとして現れたマイトレーヤでした。

今年の7月3日、G.J.氏はリールとリヨンの間を走る同じ電車の中で、12年前と同じような光景を見ました。



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-09.htm

車両に入ると車掌は風船を膨らませ、子供たちに渡したようです。

G.J.氏は今回もマイトレーヤかもしれないと思ったとのこと。

目が合うことはなかったものの、2005年の時と同様、とても励まされ、気分が高揚したらしいです。

友人が乗っていた別の車両では、車掌は自分のネクタイとジャケットから炎を出すというマジックを披露したそうです。

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光の姿 

人の形をした白い光がイラクのイスラム教の儀式で踊っている動画があります。

イスラム教徒の間では救世主のイマムマーディの出現ではないかと話題になったようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者はこちらの光の姿はマイトレーヤであったことを確認されています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/kxz1kf/8yeel9/rjgfwx.html

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=s9yrpjphY88

以前ユーチューブでこの動画を見た時、撮影時に光はなかったと書いてありました。

同じような光の映像がこちらの動画にあります↓
https://www.youtube.com/watch?v=Gpy1Huh6wV8

イラクで行われた宗教儀式の最前列で人型の光が踊っています。



パキスタンの儀式では群衆の中に白い姿がくっきりと見えます。



サウジアラビアのモスクでは、一見普通の人が座っていますが、強い光に照らされているかのようです。



アゼルバイジャンで撮影されたこちら↓の動画では光の姿がモスクで祈っています。
https://www.youtube.com/watch?v=c2tQXio9_uY

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