未分類 - Aquarius

ジャガイモに十字架 



2016年8月22日、カナダのケベック州の老人ホームで、調理用に切られたジャガイモに十字架が現れました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/05/signs/523

シェフのアライン・レベスキー氏はいつもは横に切るのに、このジャガイモに限って、たまたま縦に切ったとのこと。

十字架を見て、すぐに宗教的な徴だと思ったらしいです。

「彼は信じられないほど驚いていました」と老人ホームの住民会長エミリエン・モリン氏は取材陣に話しました。

敬虔なカトリック教徒であるホームの住人は「聖なるジャガイモ」の保存を望んだので、一か月くらいかけて乾燥することにしたらしいです。

皆が近くで鑑賞できるよう、特注のディスプレーケースに入れ、食堂に展示することを決めたとのこと。

十字架を見ると、ホームの住人たちは安心感を覚るようです。

下の写真の左がシェフのレベスキー氏、右が住民会長のモリン氏です。


写真は下記サイトより
http://www.cbc.ca/news/canada/montreal/holy-potato-seniors-residence-quebec-1.3745333
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元気な姿 



上のベンジャミン・クレーム氏の写真は1991年、東京で行われた伝導瞑想ワークショップで撮影されたものです。

左の白い光は覚者からの祝福です。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-05.htm#signs

昨年10月に他界したベンジャミン・クレーム氏が今年の春、元気な姿で目撃されたようです。

(もちろん、クレーム氏の霊が現れたということです。)

フランスで伝導瞑想をしている女性のM-A.A氏が、2度クレーム氏を見た時の様子を手紙に綴っています。

下記サイトの「懐かしい顔」の題名の下に手紙があります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/05/letters-to-editor/520

一回目の目撃は3月11日のパリでのミーティング中。

フランス版のシェア・インターナショナルの販売について話し合っていた時です。

誰かが「特に今は、ベンがもういないのだから」と言った途端、M-A.A氏はクレーム氏が自分の目の前に立っているのを見ました。

2回目は4月1日、シェア・インターナショナル誌裏表紙写真展の開催中。

M-A.A氏は展示会場が来場者で一杯になっているのを頭の中でイメージしていたとのこと。

目を開けると、クレーム氏が展示会場の入口に立っていました。

クレーム氏はより若く健康的で、M-A.A氏を見ていたとのことです。

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メキシコの聖母像 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-03.htm

2016年12月、メキシコのアカプルコの個人宅にある聖母マリアの石膏像が涙を流しました。

聖母像の持ち主である女性が昼、像の前に立って祈った後、涙に気付いたらしいです。

撮った動画をインターネットで公開すると、多くの信者が家を訪れたとのこと。

その後、聖母像は調査のために司祭のもとへ送られましたが、司祭は奇跡であるかについて肯定も否定もしていないらしいです。

女性は現象がなぜ、どのようにして起きたのかはわからないけれど、「神様からの贈り物」だと思っていると取材陣に話したようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=zaJylWHEblg

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5月17日(水)に名古屋のウインクあいち 大ホールで石川道子氏の講演会が18時からあります。

http://sharejapan.org/lecture2017schedule

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人の形をした雲 



2017年の元旦、人の形をした雲がトンガの空に現れました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455

写真は撮影した男性がフェイスブックに載せたものです。

男性が目撃したのは浜辺のデッキの上にいた時で、23歳の姪も一緒に見ていたとのこと。

はじめは薄かったのが、次第に頭と体と足のような輪郭がはっきりとしてきて、雲全体が明るくなったようです。

男性は聖母マリアだと思い、姪はイエスだと思ったらしいです。

下の写真が最初に撮られた一枚。



いつの間にか周りの雲は消え、人型の雲は太陽の光を受けて金色に輝いたとのことです。

写真は下記サイトより
https://au.news.yahoo.com/a/34256457/tongas-divine-figure-emerges-from-clouds-to-inspire-followers/#page1

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壁に模様 



上はスイスのサンモーリス大修道院の反対側にある建物の写真です。

2012年のクリスマス以来、光の模様がこの建物の壁に現れるようになったとのこと。

サンモーリス大修道院は、聖なる年にあたる1500周年記念を2015年9月22日に祝ったようです。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2016/2016-12.htm
 
下の写真は東京の北西部で2016年の大みそかに撮られたものです。

E・K氏が夕方に散歩に出かけると、次々と光の模様を周りの家に目撃したそうです。

ここに載っている写真は現れたものの一部に過ぎないとのことですから、数の多さがわかります。

http://mgz.sharejapan.org/2017/02/signs/420

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