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5年で5兆円 



電力会社は稼働していない原発を再稼働させ、収益を改善させたいそうです。

未稼働原発の維持見と管理のため、5年間で5兆円以上使ったとのこと。

https://www.asahi.com/articles/ASL36624WL36UTIL03W.html

大変無駄なお金の使い方だと思います。

あらゆる面で私たちの生活は市場主義に染まっているとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

日本のエネルギー政策もそれを反映していると言えるのではないでしょうか。

7年前の福島の原発事故後、日本はドイツのように脱原発へ進むことはしませんでした。

空気の汚染は続き、国民の健康は害されています。

覚者方によると、原発は非常に危険です。

事故が起きなくても、稼働する原発からは核放射能が拡散し、多くの病気のもとになっているとのこと。

クレーム氏は30年以上、危険性について警告したけれど、本気にしてもらえなかったと言っています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/t1vhdg/qlqnoe/hwe6t0.html

原発の存在自体が危ないということを科学者にわかってもらうためには、どうすればいいか、という読者の質問に対し、「福島やチェルノブイリのような災害を体験することです」とクレーム氏は答えています。

再び大きな災害が起きなければ、科学者が説得されないというのは、とても残念なことです。

事故が起きる前に、原発をなくしてほしいです。

これからのエネルギーは常温核融合の技術で得られるとクレーム氏は言っています。

「(核融合プロセス)はクリーンで、冷温で、廃棄物を生まず、ジュワル・クール覚者(アリス・ベイリーを通して)によれば、電力需要を満たすためには、世界中で入手可能な水の同位元素しか必要としません」

原発に使われているお金の一部が核融合の開発に使われれば、核融合が一般普及するまでにそれほど時間はかからない、とも指摘しています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/ahwpdf/xwjeog/e7i52q.html
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テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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撮った覚えのない写真 


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

携帯電話で撮った写真がすべて消え、撮った覚えのない写真が画面に出る。

しかもその写真は誰かが送った、あるいは転送した跡がない。。

そんな奇妙な経験をニューヨークの警察官がしたようです。

2015年、つらい時期を過ごしていた警察官は自分と家族をiPhoneで写したとのこと。

画面を確認すると、撮ったはずの写真は一枚もなく、撮った記憶のない聖母マリア像の写真が一枚だけあったとのこと。

携帯ショップに持っていくと、写真が送信、また転送された形跡はなく、写真がiPhone上でつくられたとしか考えられないと店員に言われたそうです。

周りに聞いても、どこで撮った写真かわからず、ずっと謎だったらしいですが、2017年、答えが出ました。

フェイスブックで写真を見た助祭のグレッグ・カンドラ氏が、聖母像はフロリダ州のセント・オーガスティンにあるラ・レチェ寺院にある像だ、とインターネット上で公表しました。


写真は下記サイトより
http://missionandshrine.org/the-chapel-of-our-lady-of-la-leche/

ラ・レチェ寺院は1677年か1678年に建てられたとされ、アメリカ最古の聖母マリア教会であるとのこと。

警察官はその場所を一度も訪れたことがないそうです。

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スコットランドの空 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-09.htm

写真は2017年5月21日の夜、スコットランドのフォルカークを訪れた人が撮ったものです。

両脇にあるのは彫刻家のアンディ・スコット氏による「ケルピー」像。

「ケルピー」とはスコットランドの湖などに住むと古くから伝えられている、馬の姿をした水の妖精だそうです。

鉄でできた像は高さ30メートルもあり、馬の像としては世界最大であるとのこと。

撮影者は他にも写真を撮ったようですが、後でこの写真を見て、空に光を放つ十字架が写っていることに気付き、驚いたらしいです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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慰めのサイン 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

2017年4月、コロンビアのマニサレスという町で地滑りが起き、17人が亡くなりました。

一週間後、人の形をした明るい光が空に現れました。

目撃した地元の人にとって、それは慰めを与えてくれるサインだったとのこと。

ビデオ撮影した女性はイエス・キリストが町を訪れ、空を静めたのだと思う、と話したようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=gOvjM0AfSJQ

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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光の模様 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-11.htm

2017年9月28日、ドイツの建物に「光の模様」が現れました。

場所は南部のカールスルーエのクロイツシュトラーセ。

ベンジャミン・クレーム氏によると、このように建物などに現れる模様はマイトレーヤの出現を告げるサインです。

下は2003年、ドイツのカッペルガッセの建物に現れた光の模様です。



写真はスペイン版シェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-es.org/mil_patron.htm

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