未分類 - Aquarius

撮った覚えのない写真 


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

携帯電話で撮った写真がすべて消え、撮った覚えのない写真が画面に出る。

しかもその写真は誰かが送った、あるいは転送した跡がない。。

そんな奇妙な経験をニューヨークの警察官がしたようです。

2015年、つらい時期を過ごしていた警察官は自分と家族をiPhoneで写したとのこと。

画面を確認すると、撮ったはずの写真は一枚もなく、撮った記憶のない聖母マリア像の写真が一枚だけあったとのこと。

携帯ショップに持っていくと、写真が送信、また転送された形跡はなく、写真がiPhone上でつくられたとしか考えられないと店員に言われたそうです。

周りに聞いても、どこで撮った写真かわからず、ずっと謎だったらしいですが、2017年、答えが出ました。

フェイスブックで写真を見た助祭のグレッグ・カンドラ氏が、聖母像はフロリダ州のセント・オーガスティンにあるラ・レチェ寺院にある像だ、とインターネット上で公表しました。


写真は下記サイトより
http://missionandshrine.org/the-chapel-of-our-lady-of-la-leche/

ラ・レチェ寺院は1677年か1678年に建てられたとされ、アメリカ最古の聖母マリア教会であるとのこと。

警察官はその場所を一度も訪れたことがないそうです。
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スコットランドの空 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-09.htm

写真は2017年5月21日の夜、スコットランドのフォルカークを訪れた人が撮ったものです。

両脇にあるのは彫刻家のアンディ・スコット氏による「ケルピー」像。

「ケルピー」とはスコットランドの湖などに住むと古くから伝えられている、馬の姿をした水の妖精だそうです。

鉄でできた像は高さ30メートルもあり、馬の像としては世界最大であるとのこと。

撮影者は他にも写真を撮ったようですが、後でこの写真を見て、空に光を放つ十字架が写っていることに気付き、驚いたらしいです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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慰めのサイン 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

2017年4月、コロンビアのマニサレスという町で地滑りが起き、17人が亡くなりました。

一週間後、人の形をした明るい光が空に現れました。

目撃した地元の人にとって、それは慰めを与えてくれるサインだったとのこと。

ビデオ撮影した女性はイエス・キリストが町を訪れ、空を静めたのだと思う、と話したようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=gOvjM0AfSJQ

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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光の模様 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-11.htm

2017年9月28日、ドイツの建物に「光の模様」が現れました。

場所は南部のカールスルーエのクロイツシュトラーセ。

ベンジャミン・クレーム氏によると、このように建物などに現れる模様はマイトレーヤの出現を告げるサインです。

下は2003年、ドイツのカッペルガッセの建物に現れた光の模様です。



写真はスペイン版シェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-es.org/mil_patron.htm

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民衆が未来の輪郭を描く 



写真は下記サイトより
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/photos/171203/wor17120321360023-p1.html

自由がない国、民主化運動が弾圧される国がありますが、人々の願いはいつか必ず叶います。

覚者方によると、これからはどの国でも国民の声が大きくなり、政府が抑え込むことは不可能になります。

「世界の民衆は自由、正義、平和についてのビジョンをつかまえた、そしてそれを放さないだろう。指導者たちではなく、彼ら民衆が未来の輪郭を描き、彼らの必要に合わせてそれを形づくるだろう」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

政治家より国民のほうが進んでいるのだそうです。

人々は「これまでにかつてないスケールの変化を要求」し、政府は要求に応えざるを得ない状況になるようです。

民衆の声は「今後の世界の出来事に主要な役割を果たす」とのこと。

デモなどを通し、社会を変えようとしている人の多くはマイトレーヤについて聞いたことがないかもしれません。

たとえ知らなくても、人々はもマイトレーヤのエネルギーに反応していて、「将来の枠組みを築きつつある」と覚者は言われています。

そして大宣言の日の後、マイトレーヤと覚者方から助言を受けられるようになると、人間はますます的確に行動できるようになるらしいです。

「正しい決断を行う能力、大計画との関係の中で正しく行動する能力が増大」するとのこと。

「これが必然的に同胞愛についての感覚の増大につながり、人間は共に行動することによってのみ前進があるという理解につながるだろう」と覚者は言われています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/selection/708

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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