Aquarius

ニューイングランドで目撃されたUFO 

ufo-new england

今年の3月、吹雪に見舞われたアメリカのニューイングランド地方で目撃されたUFOの動画がユーチューブにありました。

こちらの動画↓ではUFOがクルクルと回転しているのがわかります。
https://www.youtube.com/watch?v=JOp8IqE_XKI&t=92s

もう一つの動画はCGで作ったものに見えなくもないですが、本物である可能性が高いと思います。

new england-ufo

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=AaLpMdVBrLk&t=9s

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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廃止すべき制度 



写真は下記サイトより
https://www.lds.org/media-library/images/jesus-teaching-forgiveness-1128903?lang=eng&clang=ase

先週、オウム真理教の関係者7人の死刑が執行されましたが、これは戦後最大規模らしいです。

主要7カ国(G7)で死刑制度があるのは日本と米国の2か国だけのようです。

非人道的な死刑制度は、一刻も早く廃止すべきだと思います。

死刑は終身刑より犯罪発生を抑える効果がないということを調査は示しています。
http://www.amnesty.or.jp/human-rights/topic/death_penalty/qa.html

下記Q&Aのページに、アメリカの死刑制度に関する質問がありますが、ベンジャミン・クレーム氏はアメリカ人にとって正義とは復讐であると述べています。
http://mgz.sharejapan.org/2018/03/q-and-a/868

復讐のため、アメリカでは毎年「合法的に」何百人も殺されているとのこと。

ユダヤ教では「目には目を、歯には歯を」というやり方が正義だと思われていたけれど、それは古い方法だとクレーム氏は指摘しています。

神性さに関する新しい理解をもたらすため、2000年前、イエスが現れたとのこと。

イエスが人々に伝えた神とはすべての現象の背後に佇み、復讐を求めない神です。

許してくれる神、新しさをもたらす神、満たしてくれる神です。

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太陽の写真 

angel_sunrise Florida

上の写真は2018年3月13日、米フロリダ州ジャクソンビルのエンジェル・ポイントという場所で撮影されました。

http://mgz.sharejapan.org/2018/05/signs/949

翼を広げた天使のような形の光は2016年3月、イギリスのコーンウォールのハイルでも撮影されています。

こちらはベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が現された現象だったようです。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/vep55f/dkleyd/xh4l0x.html

似たような光は2016年1月13日、ハワイ州カウアイ島のコロアでも撮影されています。

angel sun Hawaii

こちらはイエス覚者が現されたイメージであることをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。

撮影者によると、不思議な形は写真に現れたのであって、撮った時は普通の太陽に見えたようです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ndshrf/ys7drq/p2bbeq.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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事実に基づく政策 



写真は下記サイトより
https://www.jiji.com/jc/article?g=use&k=2018070100128&p=0180701at01&rel=pv

フォーチュン誌の全米上位500社のうち、移住者とその子供により創設された企業は200社(4割)にのぼるそうです。

1,000人の移民者は地域に1,200人分の雇用を生み出し、アメリカ生まれの労働者がその恩恵を大いに受けているというデータもあるようです。
https://newsphere.jp/world-report/20170215-1/

このような統計はまだ重視されていないようです。

移民たちは受け入れ国にマイナスの影響を与えると多くの人は思っている、とシェア・インターナショナルの記者は指摘しています。
http://mgz.sharejapan.org/2018/04/politics_etc/916

「移民たちが良い生活を求めて故郷を離れることを選んだことで、ホスト国の地域社会から仕事を奪い、その地域社会の社会資源を脅かす」という見方が一般的であるとのこと。

この見方が現実と程遠いと知ったら、もっと寛容になれるのではないでしょうか。

移民国際機構(IOM)によると、移民は受け入れ国に所得の約85%の経済的貢献をして、受けるサービスのコスト以上の税金を払っているそうです。

また「送金という形で収入のおおよそ15%を故郷に送っており、発展途上国の経済発展に貢献している」とのこと。

移民の社会的、経済的、そして文化的な貢献は評価されるべきで、移民政策は「恐怖ではなく事実に基づくこと」が肝要だ記者は訴えています。

世界中の国が温かく移民を受け入れ、助け、助けられるような世の中になってほしいです。

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17世紀のコイン 

French coin

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-06.htm

17世紀のフランスで、何千人もの人が空を飛ぶUFOを目撃したことがあるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると(おそらく情報はクレーム氏の師であった覚者からだと思います)、UFOは火星から来た宇宙船でした。

フランスの国王ルイ14世は空の物体が目撃されたのを記念するため、コインを法定通貨として造幣したとのこと。

ルイ14世は宇宙の兄弟たちの存在について知っていたようです。

コインにはラテン語で「ふさわしい時期に、ここに」と記されているとのこと。

写真は1680年のものらしいですが、早くも1656年に造幣されたらしいです。

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