Aquarius
FC2ブログ

光の祝福 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2021/2021-06.htm#signs

奇妙な光が写っていて、一見「失敗作」のような写真がありますが、実は光が覚者方からの祝福である場合があります。

上の写真は2005年7月、長崎県のナカムラ・ミズエ氏がインドネシアのバリで撮ったものです。

左側にある赤い光はイエス覚者からの祝福であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されてます。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

人類が生き延びるために欠くことのできないこと 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/users/congerdesign-509903/

世界には全人類に行きわたるほどの食料があるようです。

飢餓の原因は食料不足ではなく、社会の様々な不公平なシステムだそうです。

「世界で人々が飢えているのは、私たちが資源を独り占めしているからです」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

第三世界から奪っている先進国は毎日、ネガティブなカルマを生み出しているとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2021/06/q-and-a/2283

餓死する人は前世で悪いことをしたからだと考える人がいるようですが、前世とは関係ないとクレーム氏は言っています。

「もし私たちがアフリカに生まれたとしたら、私たちが餓死していたでしょう。そこに生まれたという結果以外の意味のカルマはなく、前世での悪行の結果ではありません」

何千万の人々が苦しみ、死んでいる事実を知りながら、人間は「この罪悪を是正することについてほとんど何もしない」とクレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

https://mgz.sharejapan.org/2020/06/from-master/1853

でもこの状況が続けば、「計り知れない破局がこの世界を飲み込む」と覚者は警告されています。

資源を分かち合わうことは世界平和に不可欠で、「人類が生き延びるために欠くことのできないこと」だそうです。

分かち合わなければ信頼が生まれないことをマイトレーヤは語るとのこと。

私たちは分かち合いが皆に恩恵をもたらすことに気づくそうです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

ブラジルで撮影されたUFO 



ブラジルで撮影されたUFOの動画がユーチューブにありました。

https://www.youtube.com/watch?v=rGj3ySj0NOU

一つの光が現れ、やがて3つの光に増え、消えたり現れたりしています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

覚者方との出会い 



写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2%E5%B7%9E%E7%AB%8B%E5%A4%A7%E5%AD%A6

アメリカで伝導瞑想をしている人がシェア・インターナショナルに宛てた手紙が下記サイトにあります。
https://mgz.sharejapan.org/2021/06/letters-to-editor/2285

1995年頃、ロサンゼルスのカリフォルニア州立大学のキャンパスで女子学生とすれ違い、彼女のモナリザのような微笑みに感激したといいます。

「突然、私は喜びでいっぱいになったのです! ハートが満たされ、足が地についていないような感じで、心がとてもウキウキとしていました! 」と書いています。

覚者に出会ったかもしれないと思ったそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は、その女子学生がマイトレーヤであったことを確認されました。

クレーム氏によると、覚者方は様々な人間の姿で日常生活に現れることがあります。

思念形態であるファミリア(似姿)として現れ、覚者方の本来の姿ではないとのことです。

ファミリア以外の方法で覚者方が現れることもあるようです。

フランスのドミニク・ディ・スカラ氏からの手紙によると、2006年9月、目の手術のことでストレスを感じ、マイトレーヤの手の写真を見ながら、助けを求めたそうです。

それからベッドに入って目を閉じると、そばに立っている地中海地方の風貌の女性の顔が見えたとのこと。

「非常に深遠な瞳」に見つめられ、翌朝、目覚めた時にはストレスが消えていたようです。

「女性」がマイトレーヤであったことをクレーム氏の師であった覚者は確認されました。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

光の模様 




写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2021/2021-01.htm#signs

シェア・インターナショナルで活動しているL.L氏が2020年11月1日、米コロラド州のボルダーで上の写真を撮ったそうです。

壁の模様はマイトレーヤが宇宙の兄弟たちとの協働で現されている「光の模様」であると思われます。

ベンジャミン・クレーム氏によると、光の模様はキリスト(覚者方の長)が世の中におられることを示す徴です。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page