Aquarius
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空に天使のような形 




上は2017年5月14日、ワシントンD.C.発テキサス州ヒューストン行きの飛行機から撮られた写真です。

ダウン症の7歳の男児が母親の携帯電話で撮ったとのこと。

男児は腕を羽のようにパタパタさせることがあり、「自分の周りにいる天使たちを見ることができるのだと思っています」と母親は話したようです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/signs/1128

下の雲の写真は今年の8月、アメリカでニュースになったようです。



テキサス州のモンゴメリーという街で車を運転していた男性が撮ったとのことです。

https://earthreview.net/glowing-angel-cloud-appeared-over-montgomery-us/

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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新しいマーシャル・プラン 

Marshall Plan logo

画像はウィキペディアより

アメリカには「強力なファシスト・タイプの分子がおり、事態を見守って機会をうかがっています」とベンジャミン・クレーム氏に2001年に述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/selection/1130

「変化が一定のところまで来たときにその機会は訪れる」とのことです。

その機会はトランプ政権誕生によって訪れたと言えるのでしょう。

でもファシスト的な人たちの勢力はいずれ弱くなるそうです。

彼らの予想に反し、多くの一般の人々が変化を求めるようになるとクレーム氏は言っています。

変化を求める人は増え、変化に反対する人は減るとのこと。

クレーム氏によると、アメリカの最大の業績は第二次世界大戦後、ヨーロッパのために実施した復興援助計画のマーシャル・プランです。

この計画はアメリカの魂である愛と智恵の第二光線の魂から生まれたものであるとのこと。

アメリカの魂はこれからマイトレーヤによって呼び起こされるそうです。

善意のある何百万ものアメリカ人が世界の飢えたる人々を救うために新しいマーシャル・プランを支持するようになるとのこと。

援助は前代未聞の規模となるようです。

「以前には決して結集されなかったような巨大で劇的な援助活動が国連機関を通して組織化され、配分されるでしょう」とクレーム氏は予想しています。

飢餓を撲滅するこの活動は世界の世論とアメリカの世論に大きな影響を与えるとのこと。

自国第一主義をかかげる国でも、多くの人々が排他的な政策ではなく、協調的な政策を要求するようになるのでしょう。

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星の形のミステリーサークル 

July 7 2018 crop circle

写真は下記サイトより
https://www.earthfiles.com/2018/07/07/july-7th-intricate-pentagon-crop-formation-in-wiltshire-england/

星は「人の子」の徴であるとベンジャミン・クレームは述べていたようです。

星の形のミステリーサークルは、先週書きましたように、2009年4月23日、2010年7月3日、2017年7月18日、イギリスの畑に現れています。

そして今年の7月7日、イギリスのウィルトシャー洲で星のミステリーサークルが目撃されました。

シェア・インターナショナルの記事によると、これはマイトレーヤの星を象徴するものであると考えられます。

「キリストが今ここにおられることを、彼の愛のエネルギーがわれわれすべてを包んでいることをわれわれに保証する意味もあるだろう」と記事の筆者ウィリアム・アレン氏は書いています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/signs/1098

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新しい制度を受け入れる用意 



マイケル・ムーアの新しいドキュメンタリー「華氏119」に関する記事が昨日の日経新聞の夕刊にありました。

差別的で独裁的なトランプ大統領を誕生させたアメリカの民主主義の危機をえぐるのがムーア氏の狙いだそうです。

記事には次のように書いてありました。

「まず俎上にあげるのはオバマ前大統領とクリントン夫妻。彼らが既得権をもつエリート層に譲歩や妥協を繰り返し、本来の支持基盤である労働者階級から離れてしまったと主張する。中道路線を支持したメディアも断罪。パー二―・サンダースの台頭を阻んだ民主党上層部を痛烈に批判する」

ムーア氏の主張はもっともだと思います。

アメリカの民主党は自負しているほどリベラルではないため、守るべき人を守れなかったように感じます。

本当にリベラルだったら、若者の強い支持があったパー二―・サンダースを支援したのではないでしょうか。

ベンジャミン・クレーム氏によると、アメリカの政治は非常に右寄りで、「狂信的」に資本主義と民間企業を重んじています。

そのような価値観が支配的な中、民主党もリベラルになるのはなかなか難しいのでしょう。

多くのアメリカ人からすれば、サンダース氏は行き過ぎた社会主義者です。

アメリカ人だけでなく、資本主義の国に住む多くの人は2016年のサンダース旋風のような現象は自国で起きてほしくないと思うかもしれません。

でもサンダース氏が訴える経済格差の是正など社会主義的な政策は、よりよい社会をつくるために必要です。

公平な世の中をつくる政策を人間がどのくらい受け入れることができるかを覚者方は見ておられます。

下記サイトのQ&Aでクレーム氏は述べていますが、「ウォール街を占拠せよ」などの運動やサンダース氏などの人気は私たちが新しい制度を受け入れる用意があることを覚者方に示しています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/kxz1kf/bsm788/locys5.html

上の写真は2016年4月15日撮影された、イタリアのローマを訪れたサンダース氏と経済学者のジェフリー・サックス氏です。

二人はバチカンで開催された社会・経済問題に関する会議に出席したそうですが、クレーム氏の師によると、写真に写っている光はイエス覚者からの祝福です。

写真はシエァ・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-06.htm

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アシュラムでの奇跡 

swami-premananda

写真は下記サイトより
http://sripremananda.org/teachings/

ベンジャミン・クレーム氏によると、スワミ・プレマナンダは偉大な霊的アバターでした。

2011年に他界されてから、インドのタミル・ナードゥにある彼のアシュラムでは数多くの奇跡が起きているようです。

シェア・インターナショナルで紹介されているのはほんの一部だと思われますが、2017年2月のマハー・シヴァラートリーの祭りには卵型のリンガムが現れたという報告があります。

https://mgz.sharejapan.org/2017/04/signs/489

2016年の同じ祭りに見つかったリンガムはスワミ・プレマナンダによるものであったことをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されています。

下の写真は聖灰のヴィブーティに覆われたスワミ・プレマナンダの像です。



今年の7月29日、グル・プールニマー祭の後、ヴィブーティが現れたとのことです。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-09.htm

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