Aquarius

光の模様 



上は2014年2月25日、シエア・インターナショナルの読者A.B.氏がドイツのミュンヘンで撮影した写真です。

建物にある光の模様はマイトレーヤが宇宙の兄弟たちとの協働で現されたものであるとのこと。

下の2枚の写真は2010年11月24日、スロベニアのリュブリャナで撮られました。

光のそばに立つ女性と赤ちゃんは撮影者 B.M.氏の妻子であるとのこと。

こちらも宇宙の兄弟たちとの協働でマイトレーヤが現された光の模様であるとのことです。





写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-07.htm
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ハラスメント国家 


イラストは下記サイトより
http://www.moores.com.au/news/could-a-sexual-harassment-claim-bring-down-your-organisation-recent-decisio

日大のアメフト部の反則強要と最近のセクハラ事件に共通しているのは男性の社会常識とのずれ。

このような指摘が昨日の日経新聞の夕刊のコラムにありました。

つい数年前まで、パワハラやセクハラは個人間の話とされていたけれど、今は状況が変わり、公的に問題とされるようになった、と批評家の東浩紀氏は書いています。

その変化に適応できていない中高年の男性が無自覚な行動を取っているとのこと。

「ぼくの高校時代には、ドラマやマンガの中で、男性社員はあたりまえのように女性パートの尻を触っていた。飲酒は強要するものだったし、部下や後輩は怒鳴るものだった」と東氏は述べています。

「日本は長い間、ハラスメント国家だった。その負債が完全に解消されるには、まだまだ長い時間がかかることだろう」とのこと。

確かに日本には年功序列と男尊女卑の歴史があるため、ハラスメントが横行しやすい文化的背景があると思います。

ただ、男女平等が進んでいるように見えるアメリカでさえ、「Me Too」運動が起こり、多くの被害の実態が明らかになっています。

洋の東西を問わず、「旧態依然」の意識を持つ中高年の男性がかなりいると言えるのかもしれません。

「社会の意識は変えることができる。けれども個人の意識を変えるのは難しい」と東氏。

これは社会通念が変わっても、パワハラやセクハラが当たり前だった時代に育った男性の意識は簡単には変わらないという意味なのでしょうか。

そうだとしても、いじめと嫌がらせを見て見ぬふりをする風潮が変わりつつあることはとても良い兆候です。

「Me Too」運動によって、何かが大きく動き出したように感じます。

覚者方によると、私たちがよりよく生きる上で大切なのは、害を与えないことと、正しい人間関係をつくることです。

アメフト問題や相次ぐセクハラ告発は、多くの人が正しい関係を強く望んでいる表れであるように思います。

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ブラジルで目撃されたUFO 

ufo Brazil Santos

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-03.htm

上は2017年11月28日、ブラジルのサントスの上空で目撃されたUFOです。

左右に動いてから、ものすごい速さで飛んで行ったとのこと。

=====

明日、大阪で石川道子氏の来日講演会があります。

場所:大阪市中央公会堂 大集会室

時間:14:00~18:00(開場13:00)

http://sharejapan.org/lecture2018schedule

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壁に現れた聖母マリアのイメージ 


写真は下記サイトより
http://francismary.org/virgin-mary-appears-on-military-hospital-wall-in-argentina/

上はアルゼンチンのコルドバにある陸軍病院の壁に現れた聖母マリアの絵です。

2018年2月11日の明け方、症状が重くなった親族の一人のため、女性が祈っていたようです。

すると突然、ヒーターの上の壁に聖母マリアのイメージが現れ、徐々に鮮明になっていったとのこと。

同病院の元医師の話では、何人かがアルコールで拭いて消そうとしましたが、消せなかったそうです。

元医師によると、横から見ると聖母の姿は部分的に浮き出ていて、光っていました。

病院側は患者の親族たちが絵の前で祈りを捧げられるようにしたとのことです。

http://mgz.sharejapan.org/2018/04/signs/914

=====

5月22日(火)に石川道子氏の来日講演会が名古屋であります。

場所:ウインクあいち 大ホール(愛知県産業労働センター 2階)
時間:18:00〜21:30(開場17:00)

http://sharejapan.org/lecture2018schedule

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変化を求める声 

potato planters
画像は下記サイトより
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Jean-Fran%C3%A7ois_Millet_-_Potato_Planters_-_Google_Art_Project.jpg

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、世界中の人々が変化を強く求めています。

特に若い人たちは正義と分かち合いのある新しい世界を望んでいるようです。

http://mgz.sharejapan.org/2018/04/from-master/919

平和な社会で、やりがいのある仕事をしながら、家庭を持ちたいと思っているとのこと。

これまで大衆は黙っていましたが、発言するようになり、これから政府は人々の要望に真剣に応えざるをえなくなるようです。

覚者によると、現代の「平均的な小百姓」に比べて「富裕な地主」の生活様式は桁違いです。

この経済格差が世界的金融不安定の主な原因であることを、いずれ皆が理解するようになるようです。

平等を求める声が高まり、開き過ぎた格差は是正されるそうです。

アクエリアスのエネルギーは強くなり、古い秩序は崩壊しているとのこと。

一方、各国ではマイトレーヤの話に多くの人が耳を傾けているようです。

人間は欲望の赴くまま生きて自滅するのか、人類を兄弟として見て、分かち合いの社会をつくるか。

どちらかの道しかないことをマイトレーヤは説明されているとのこと。

マイトレーヤの言葉を聞いて、多くの人々は「大計画」に沿って生きたいと感じているようです。

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