Aquarius
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シャスタ山のUFO 



写真は下記サイトより
https://bendedreality.com/photographer-captures-bright-ufo-taking-off-from-mt-shasta-california/

2019年4月17日の夜、北カリフォルニアのシャスタ山で楕円形のUFOが目撃されたとのこと。
https://mgz.sharejapan.org/2019/06/signs/1416

シャスタ山の付近には多くのUFOやUFO雲が目撃されているようです。

下の写真はシャスタ山ですが、雲に見えるのは木星から来た宇宙船であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/xivjqv/0bg7jo.html



宇宙船がエーテル物質の状態から水蒸気に変わる時、雲のような姿になるのだそうです。

(来週はブログ更新をお休みします。)

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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チャンスを与える 


イラストは下記サイトより
http://www.drawingskill.com/art/29751

イギリスで子供の投獄の廃止運動をしているデイビッド・スコット博士のインタビュー記事が下記サイトにあります。

https://mgz.sharejapan.org/2019/05/politics_etc/1363

刑務所に送るのではなく、チャンスを与えるべきだと訴えています。

スコット博士によると、施設に入れられた子供たちの多くは幼い頃から暴力や危害などを経験しています。

家族の愛を知らないため、彼らはとても傷つきやすく、生き抜いていくための知恵を身に着けていないとのこと。

施設に入れられると、普通の生活を送ることは今後ないと思い、子供たちは希望を失うそうです。

「希望のない感覚を生み出す」刑務所は有害な場所で、そこにいると子供たちは薬物使用、自傷行為、自殺といった行動に走ってしまうとのこと。

イギリスでは子供の終身刑が非常に多いようですが、これは共同事業法という法律があるからだそうです。

この法律では、子供のグループが犯罪のことを知りながら、それを阻止しようとしなかったかった場合に、起訴されるとのこと。

「重大な犯罪を犯した人物を知っていただけで」何百人もの子供たちが終身刑の判決を受けているようです。

非人間的な刑務所を廃止し、代わりに、魂を持つ存在として子供に接し、愛情と援助を与えるべきだとスコット博士は言っています。

そのような世の中になるためには、経済的不平等を生む現在の資本主義社会ではなく、協力を基盤とする社会の実現が必要だとのことです。

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10個のリンガム 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-05.htm

ベンジャミン・クレーム氏によると、2011年に他界されたインドのスワミ・プレマナンダは偉大な霊的アバターでした。

インドのタミルナドゥにある彼のアシュラムにはリンガムが奇跡的に現れることがよくあるようです。

今年の3月4、5日のマハー・シヴァラートリーの祭りの聖なる夜に、アシュラムのスリ・プレメシュバラー寺院で10個のリンガムが現れたそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/05/signs/1356



スワミ・プレマナンダはご自身の葬儀に大きな卵型のリンガムを物質化されたことをクレームの師であった覚者は確認されています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/kxz1kf/tr7ht1/zm1xr1.html

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覚者方の代弁者 



写真はこちらのサイトより 撮影者:Utudanuki 氏

シェア・インターナショナルに寄せられた体験談の中に出てくる印象深い人は覚者方であることが多いです。

でも時にはマイトレーヤやイエス覚者ではなく、覚者方の代弁者であることがあります。

下記サイトにある「軽快な仕事」と題された体験談があります。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、愛知県のM.I氏と仲間が長野県駒ケ根市で出会った男性はイエス覚者の代弁者でした。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/z8gaw5.html

覚者方はマヤヴィルーパと呼ばれるご自身が作られた肉体で現れることができますが、労力をセーブされる時は代弁者が代わりに話すとのことです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/05/q-and-a/1352

代弁者は初心者から秘教の教えに詳しい人まで、いろいろな段階の人がいるようです。

クレーム氏によると、ロンドンにおられるマイトレーヤは必ず何人かの代弁者を通して情報を出されます。

マイトレーヤから与えられた情報は完全にそのまま伝わるということはなく、自然に代弁者の考えが混じるようです。

経験を積んだ代弁者のP氏について、クレーム氏は彼が伝えたマイトレヤーの予測は「60%は正確で、40%は彼自身の考え」だったと述べています。

60%を正しく話せるというのは「かなり良好」であり、初心者の代弁者が25%しか正確に話せなかったという事例もあったとのこと。

ただ、その場合、もともと託された情報はあまり重要ではなく、代弁者が訪問することに意味があったそうです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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NASAの写真 


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-01.htm#signs

2018年12月13日、NASAの探査機が撮った写真には太陽の近くに巨大な物体が写っていたとのこと。

下の写真は2015年7月31日に撮られたもので、似た形の物体が地球を離れたところであるようです。

NASA 2015  deva
写真は下記サイトより
https://www.ufosightingsdaily.com/2015/08/angel-like-ufo-seen-leaving-earths-sun.html

このような翼のあるUFOはデーヴァ(自然界の天使)であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は過去に確認されています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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