Aquarius
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光の祝福 



上の写真はナイジェリアのアバクにある「同胞友愛センター」のアクパン・サンボ氏がシェア・インターナショナルに送ったものです。

2010年1月1日に撮影されたシスターの写真に写っているのは光の祝福かもしれないと思ったとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/03/signs/1288

下は日本のM.S.氏が撮った写真で、男性の周りにある光はマイトレーヤからの祝福だそうです。

(ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されたと思われます。)



下はニューヨークのI.K. 氏が2005年1月に撮ったメキシコのピラミッドの写真。



光はマイトレーヤからの祝福であるとのことです。

https://www.share-international.org/magazine/old_issues/

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信の回復 

Faith-Jimmy Carter
画像はアマゾンのサイトより

覚者方によると、人間を向上させるものであれば、どんな活動も、スピリチャル、つまり霊的なことと言えます。

祈ることや教会に行くことなど、宗教的な活動だけがスピリチャルでないとのこと。

これからは政治、経済、科学、文化、教育の分野で私たちはよりスピリチャルになろうとするそうです。

元米大統領のジミー・カーター氏は政治家として活動をしている時もずっとスピリチャルであろうとした人のようです。

下記サイトにカーター氏の新書の書評がありますが、本の中で、カーター氏は政治と宗教について次のように書いているとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/politics_etc/1321

「キリスト教徒は俗世間に飛び込み、信仰の道徳的、倫理的な価値観を政治のプロセスに投入するように呼びかけられている、と私は考えます」

信仰と政治を分けるのではなく、信仰の価値観を政治に反映させるべきだという考えです。

カーター氏は信を回復し、高めなければならないと述べています。

自分自身への、お互いへの信、そして神への信。

信があれば、核戦争や地球温暖化といった、人類の生存を脅かす問題に協力して対処できるようになるとのこと。

2018年のインタビューでは、自分と違う意見を持つ人たちを信頼し、共存する方法を学ばななくてはいけないと話したそうです。

キリスト教徒はキリスト教の原則を、他の宗教の信徒はそれぞれの信仰の原則を応用し、調和のある社会をつくる必要があるのだと。

「それは達成することが非常に難しい大きな課題ですが、私たちが今日直視する必要のある最も重要な課題です」と述べたようです。

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夜空のUFO 


ufo Amsterdam 2019

上の写真は2019年2月15日、アムステルダムの空に点滅していた光です。

2016年に同じ場所で撮られた光はマイトレーヤの「星」であるとベンジャミン・クレーム氏の師が確認されていますので、こちらも同じUFOであると思われます。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/signs/1323

下は2018年9月6日、カナダのトロントの空で目撃された光です。

マイトレーヤの星だったのでしょうか。

空の低い位置にあり、多くの動画がソーシャルメディアのサイトに投稿されたようです。

ufo_toronto 2018
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-11.htm

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=skBDZ7Bm61A

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希望はあります 

Tiananmen Square
写真はこちらのサイトより

ジョージ・オーウェルの「1984年」に描かれた架空の社会は中国で現実化したという見方があるようです。

小説の中の「ビッグ・ブラザーがあなたを見ている」という状況は、全国に2億台のカメラのあるハイテク監視システムによって実現したそうです。

下記サイトに、天安門事件30周年の日に合わせて本土から香港を訪れた中国人のインタビューがありますが、30歳の男性は「中国共産党の体制下で生きることは自由が全くなく、本当に息苦しい」と言っています。

https://mainichi.jp/articles/20190606/k00/00m/030/143000c

インタビューに応じたもう一人の27歳の中国人男性は、情報が遮断されているので、天安門事件のことを知っている中国人は少ないと話しています。

ここまで情報が統制され、人々の行動が制限されている国で、民主化は一見、とても難しそうに見えます。

でも覚者方によると、人間の自由を認めない全体主義は消える運命にあります。

ですから、強固に見える中国の共産党一党支配体制もいずれは倒れるのです。

このことをインタビューの27歳の男性は直観しているように感じます。

中国の未来に希望はありますか、という質問に次のように答えています。

「希望はありますよ。なぜだか分かりますか? すでに中国政府は人民に信用されていないからです」

人々の力が結集すれば、いつかは政治を変えることができることを知っているようです。

「大宣言の日」でマイトレーヤのメッセージを聞いた後、変化を望む人たちに勢いがつくはずです。

民主化を求める人々で天安門広場が再び埋め尽くされる日が来るのかもしれません。

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円盤型の物体 

ufo  texas

上の写真は今年の1月20日、米テキサス州で撮影されたものです。

月食の写真を撮っていた人が後で見返すと、写真の一枚に泡に包まれた円盤型の物体が写っていたそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/03/signs/1288

下は今年の3月9日、ロサンゼルスの高速道路から目撃された円盤型の物体です。

すぐ下を飛行機やヘリコプターが飛んでいたようです。



https://mgz.sharejapan.org/2019/05/signs/1356

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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