Aquarius
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巨大な仕事 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/users/jplenio-7645255/

私たちは人類史の中で転換期にいるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

https://mgz.sharejapan.org/2020/10/selection/1994

パイシスの時代が終わり、アクエリアスの時代が始まったけれど、社会の機構と仕組みは古い時代のまま残っています。

覚者によると、これから私たちを待ち受けているのは大きな浄化作業です。

古くからある間違った考え方や生活の習慣をなくさなくてはいけないとのこと。

体から毒を出すデトックスと同じように、競争を良しとする考えや市場至上主義など、毒になっている価値観を流し出す。

いつの時代でも欠乏、戦争、病気、死は人間を怖がらせてきましたが、社会を変えれば、これからは恐怖の対象でなくなるようです。

競争の代わりに協力するのが当たり前になれば、何かが不足して困るということも少なくなります。

例えば食べ物の問題。

今はコロナの影響で収入が減り、食事を一日一回に制限している人がいるようですが、満足に食べられないことは大きなストレスになるでしょう。

収入の有無にかかわらず、誰もが栄養のある食べ物が毎日食べられるという仕組みが存在すれば、どんなに安心でしょう。

安心感によって、いろいろな病気もなくなるはずです。

世の中を浄化していくのは「巨大な仕事」だけれど、「あらゆる努力を費やすに値するものである」と覚者は言われています。

努力の結果は生き生きとした生活と甘美な人間関係、そして「正義と同胞愛、分かち合いと愛の原則によって支配される世界」であるとのことです。

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イタリアで目撃されたUFO 

big-ufo- Italy

イタリアで目撃された巨大なUFOの動画がユーチューブにあります↓
https://www.youtube.com/watch?v=D4fD7fNt3tU

撮影された場所はパストレンゴという村のホテルで、動画が最初に投稿されたのは2015年のようです。

下記サイトにも書いてありますが、意外なのは、UFOが相当近いところにあるのにもかかわらず、現場の人が驚いていないようであること。
https://rocketnews24.com/2015/08/04/616425/

楽しそうに雑談している声が聞こえてきます。

本物の宇宙船だと誰も思わなかったのでしょうか。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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庭のツグミ 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/users/theotherkev-9436196/

覚者方は動物を使って奇跡を起こされることがあります。

2012年9月5日、ギリシャのクレタ島でキリスト教の行事があった際、白いハトが総大主教が抱えている聖書の上にとまるという出来事がありました。

これはマイトレーヤによって現された徴であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/fkmww5/xivjqv/9lsr6j.html

下記サイトには「治癒のためのレシピ」の題名で、ツグミにまつわる徴について書かれた手紙あります。

https://mgz.sharejapan.org/2020/10/letters-to-editor/1992

2005年7月13日、イギリスのL.S.氏と友人は庭で面白い動きをしているツグミを見たそうです。

「ナメクジを捕まえて、それを泥の所にこすりつけてから、今度は泥を草の上でぬぐって、最後にさらに泥をぬぐって」いたとのこと。

「それは私がその前に台所でやっていたように、レシピに従っているようだ」とL.S.氏は思ったようです。

そしてツグミはL.S.氏にナメクジを差し出すように、ごく近くまでやって来て見上げたといいます。

それからL.S.氏は一日中、治癒のエネルギーを感じたそうです。

クレーム氏の師によると、ツグミの一連の動きはマイトレーヤによって現されました。

ツグミがマイトレーヤか他の覚者だったかもしれないとL.S.氏は思ったそうですが、覚者方が動物として現れたという記述を私は読んだことがありません。

覚者方は人間の姿で現れるのが一般的であるような気がします。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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一筋の涙 

weeping Madonna Alejandro Roca

写真は下記サイトより
https://www.visionsofjesuschrist.com/weeping2783.html

2019年12月10日、アルゼンチンのコルドバ州のアレハンドロ・ロカという町にある聖母マリア像が涙を流したそうです。

近所の人たちが広場に設置された漆喰の像の前でお祈りをしていると、一筋の涙が頬を伝ったとのこと。

気温が高い日であったのにもかかわらず、涙は乾かず、何時間も顔に残っていたようです。

翌日も涙を流しているのを目撃されたそうです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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変容のエネルギー 

Capitol riot

写真は下記サイトより
https://jbpress.ismedia.jp/articles/gallery/63575?photo=4

パイシスの時代は終わりましたが、まだ古い時代の機構はそのまま残っていて、世の中は混沌としています。

今は過渡期であるため、困難な時期であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者方は言われています。

先日起きた米議事堂乱入事件もこの時期を象徴するものとして記憶されるのでしょう。

新しいアクエリアスのエネルギーに敏感で、協力する人たちが大勢います。

でも競争を好む保守的な人も同じくらいの数がいます。

「未来に手を伸ばし、変化を願い、諸問題に対する新鮮な答えを切望する」人がいる一方、「古いやり方に頑強にしがみつき、新しいものの猛襲をせき止めようとする」人がいると覚者は指摘されています。

トランプ米大統領と支持者は明らかに後者のタイプの人たちです。

世界がアクエリアスの派とパイシス派に分かれて、カオスの状態ですが、これはいずれ収まるそうです。

覚者によると、キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤの背後におられる平衡の霊と呼ばれる巨大なアバター(大聖)から変容のエネルギーが世界に注ぎ込まれています。

エネルギーに影響され、人々は因果の法則など、これまで拒絶していた宇宙の法則を受け入れるようになるとのこと。

相次ぐ災難は神がもたらしたものではなく、人間に原因があることを理解し、人々は自分の考え方と言動に気をつけるようになるそうです。

今とは全く違う平和で調和のある世の中になると覚者は予言されています。

https://mgz.sharejapan.org/2020/10/from-master/1998

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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