Aquarius

不思議な形の波 



女性が海から飛び上がっているかのような形の波。

上は2016年11月20日、フランスのブルターニュ地方で、激しい嵐の中で撮られた写真です。

撮影した男性は、人類の未来は女性にかかっているということなのかもしれない、とコメントしたようです。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455

もしこれが覚者によって現された徴であるならば、実際にそのようなメッセージであるのでしょう。

以前にも書きましたが、アメリカの歌手ジェームズ・トワイマン氏がマリアという女性と不思議な再会を果たした時、マリアは女性性について話しました。

地球に平和をもたらす上で聖なる女性性は役割を果たすことをマリアはトワイマン氏に伝えたそうです。

このマリアとい女性の正体は聖母マリアであった覚者だと思われます。

以前書いた記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1888.html
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食べるために働かなくてもよい世の中 


写真撮影:里奈氏
http://www.ashinari.com/

調理ロボットに関する記事が最近の新聞にありました。

アメリカではタブレットでの注文に応じてコーヒーを入れたり、配達トラックの中でピザを焼いたり、お肉を焼いてハンバーガーのパンに載せたりと、ロボットがいろいろと役立っているようです。

これを読んで、ケーキやお菓子作りにもっとロボットが活用されたらいいなと思いました。

下のサイトの記事によると、ケーキ製造現場は慢性的な人手不足。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/plusfa/commercial/commercial_04.html

ロボットを使えば、製造のロスが減り、品質が向上し、人間の負担が減ります。

ポーランドのチョコレート工場の動画がユーチューブにありますが、ロボットがテキパキとチョコレートを箱に詰めています。
https://www.youtube.com/watch?v=kEPOe5J73so



このような効率のよさでロボットがスイーツを作れたら、人間の体力や手先の器用さがはそれほど重要でなくなるかもしれません。

パティシエは商品開発や研究などにもっと時間をかけられるようになるのではないでしょうか。

これからロボットがあらゆる業界で人間の代わりに働くのが一般的になるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

「人間の職が奪われる」と恐れなくてもいいようです。

なぜなら、これからは食べるために働かなくてもよい世の中になるからです。

生きていく上で必要なものは手に入るようになります。

食糧、住居、保健医療、教育 ― この四つを誰もが基本的な権利として得られる社会になります。
 
そのような世の中では人々は怠惰になると考えがちですが、そう考えるのは間違いであるとクレーム氏は下記サイトのQ&Aで言っています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/umnkzc/zxd91y/locys5.html

働く意欲はもともと人間に備わっているものであるようです。

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人の形をした雲 



2017年の元旦、人の形をした雲がトンガの空に現れました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455

写真は撮影した男性がフェイスブックに載せたものです。

男性が目撃したのは浜辺のデッキの上にいた時で、23歳の姪も一緒に見ていたとのこと。

はじめは薄かったのが、次第に頭と体と足のような輪郭がはっきりとしてきて、雲全体が明るくなったようです。

男性は聖母マリアだと思い、姪はイエスだと思ったらしいです。

下の写真が最初に撮られた一枚。



いつの間にか周りの雲は消え、人型の雲は太陽の光を受けて金色に輝いたとのことです。

写真は下記サイトより
https://au.news.yahoo.com/a/34256457/tongas-divine-figure-emerges-from-clouds-to-inspire-followers/#page1

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世界をより良い場所にする 



画像は下記サイトより
Designed by Freepik

「大宣言の日」の後はマイトレーヤが世の中をあっという間に良くしてくれる。

そう思うのは見当違いのようです。

「マイトレーヤは世界をより良い場所にするために来るのではありません」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/q-and-a/449

世の中を変えていく作業は人間がするものであるとのことです。

これから社会、政治、経済、教育などすべてのシステムを変えていくのは世界中の人々。

変えるには私たちは、古いパイシスの時代の考え方など、いろいろなものを手放す必要があります。

先進国に住んでいる人たちは投資や商業主義にしがみつくのをやめなくてはいけないとクレーム氏は指摘しています。

世界の人々を一つの家族と見なし、他の国の人の苦しみのもとになっているものをやめる。

そして飢えと貧困をなくすよう、資源を分かち合う。

人類の一体性を認識し、正しいことをすれば、私たちはマイトレーヤと覚者方の助けを得られるとのことです。

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バッファロー、イーグル、ハト 



アメリカの先住民が環境を守るためのデモをしている最中、神聖とされる動物がいきなり現れる出来事がありました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/02/signs/420

ただの偶然ではなく、覚者方による応援である可能性があります。

2016年10月、ノースダコタ州のスタンディング・ロックで、石油のパイプライン建設に反対するデモが行われていました。

そこへどこからともなく野生のバッファローの群れが丘を駆け下りてきたとのこと。

二日後には一羽のゴールデンイーグルがデモ参加者のところへ降り立ちました。

一時間位じっとしていて、先住民は周りに集まり、触ることができたようです。



鳥にまつわる出来事では、ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認された、ギリシャのクレタ島で起きた奇跡があります。



2012年9月5日、行列で歩いている司教が持っている聖書に白いハトが降り立ちました。

ハトはそれから司教の帽子の上にとまり、羽を広げ、それを見た信者たちは聖霊のイコンを連想したそうです。



これはマイトレーヤによって現された徴であるとのことです。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/fkmww5/xivjqv/9lsr6j.html

写真は下記サイトより
http://orthodoxnet.com/blog/2012/09/miraculous-dove-blesses-the-gospel-and-the-shepherd/

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