Aquarius

ジャガイモに十字架 



2016年8月22日、カナダのケベック州の老人ホームで、調理用に切られたジャガイモに十字架が現れました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/05/signs/523

シェフのアライン・レベスキー氏はいつもは横に切るのに、このジャガイモに限って、たまたま縦に切ったとのこと。

十字架を見て、すぐに宗教的な徴だと思ったらしいです。

「彼は信じられないほど驚いていました」と老人ホームの住民会長エミリエン・モリン氏は取材陣に話しました。

敬虔なカトリック教徒であるホームの住人は「聖なるジャガイモ」の保存を望んだので、一か月くらいかけて乾燥することにしたらしいです。

皆が近くで鑑賞できるよう、特注のディスプレーケースに入れ、食堂に展示することを決めたとのこと。

十字架を見ると、ホームの住人たちは安心感を覚るようです。

下の写真の左がシェフのレベスキー氏、右が住民会長のモリン氏です。


写真は下記サイトより
http://www.cbc.ca/news/canada/montreal/holy-potato-seniors-residence-quebec-1.3745333
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この世の苦しみ 



写真は下記サイトより
http://traveldesigned.com/2012/05/chicago-museums-the-art-institute-of-chicago/dscn3292/

神様がいるのなら、なぜこの世に苦しみがあるのですか?

この質問への答えは、人間が自分で苦しみを作っているから、であるようです。

ベンジャミン・クレーム氏は、神は決して私たちを苦しめません、と下記のQ&Aで述べています。
http://mgz.sharejapan.org/2017/05/q-and-a/518

苦しみは人間の思考と行動が原因であるとのこと。

私たちの思うこと一つひとつ、やること一つひとつが「因」となり、「果」を招く。

クレーム氏によると、ロゴス(神)の大計画というものが存在します。

計画には人間が転生し、進化することが含まれています。

大計画に沿った生き方をすれば、苦しみや憎しみや腐敗や暴力や戦争がない社会になるとのこと。

ただ人間には自由意志があり、計画に沿わない生き方をすることもできます。

そうすると、いろいろな問題が起きます。

太古より人間は欲が深くて、自己中心的であり、殺し合いをしてきました。

人間は神聖な存在ですが、肉体を持つと、神のような性質を表すのは難しいとのことです。

「物質は神性に反応せず、それで私たちは転生するのです」とクレーム氏は言っています。

繰り返しこの世に生まれ変わり、大計画に沿うチャンスを私たち何度も与えられます。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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平和への道 


写真は下記サイトより
http://semua-wallpaper.blogspot.jp/2013/04/top-28-beautiful-and-amazing-road.html

お手本となるような模範的な人物がいても、人間はあやかりたいという気持ちには中々ならないようです。

スピリチャルな生き方をする人に対して、人々の反応は「まさに遅々としたものであった」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/05/from-master/532

でも今度こそ私たちは生き方を変える必要があります。

「人々は境遇に順応して変化しなければならない。あるいは消え去るか」と覚者は言われています。

幸い、私たちはマイトレーヤと覚者方に見守られており、さらに愚かなことをして、地球を破滅するという最悪のシナリオは回避されるようです。

覚者方が人間の社会におられるという事実は、輝かしい未来が保証されているということ。

覚者方の臨在そのものが、素晴らしいことが始まる前兆です。

人間は、皆、平等。 

一人ひとりが神の表れで、大きな家族の一員。

このことをしっかりと認識した時、「人は平和への道を創造するのに困難を感じないだろう」と覚者は言われています。

正義と自由の意義と大切さを改めて感じ、世界の争いの解決策として資源を分かち合うようになるとのことです。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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光の祝福 



上は日本のT.Y氏がシェア・インターナショナルに送った写真です。

2014年4月7日に娘が撮影したとのこと。

光の柱はイエス覚者からの祝福であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

写真は下記サイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2016/2016-12.htm



上はドイツのベルリンP・S.氏が送った写真です。

2014年8月、P・S.氏が夫のスタジオに立っているところです。

右下の白い光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。



上はオランダのL.J氏が2015年12月23日、乳母車にいる姪を撮った写真です。

こちらもイエス覚者からの祝福であるとのことです。

写真は下記サイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-05.htm

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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霊が現れる 


写真は下記サイトより
http://www.hayakoo.com/fuzjko-hemming

霊は多くの場合、この世を離れた時より若く見えるそうです。

テレビ番組で、江原啓之氏がある家族の霊を見ていたら「お爺さんがお迎えに来た」と言ったことがあります。

これは確か、事故死した男性の霊と江原氏が対面した番組だったと思います。

以前のブログ記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1856.html

男性の祖父は家族の皆が覚えている晩年の姿ではなく、筋肉隆々の若いころの格好だったらしいです。

霊を見たり、存在を感じるのはそれほど珍しいことではないのでしょう。

「オーラの泉」に出演したゲストの中には、亡くなった親を見たり、声を聞いたことがあるという人がいました。

また「オーラの泉」のスタジオに霊が来ることもありました。

例えば、フジ子・ヘミング氏が番組内でピアノを弾いた時には、ヘミング氏の母親が近くで誇らしげに立っていたらしいです。

見ることができたのはおそらく江原啓之氏と美輪明宏氏だけだっと思われますが。

東日本大震災で亡くなった人が霊として現れているといわれますが、これは見た人の気のせいではなく、実際に起きていることだと思います。

下記サイトの記事によると、夢に出てきたり、音や光で存在を知らせることもあるようです。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201702/20170221_73008.html

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