Aquarius
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聖母マリアのようなイメージ 


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-04.htm

上は2011年2月14日、イギリスのコーンウォールで撮られた写真です。

ニューキーの海岸線を夫と歩いていた女性が崖を撮影し、家に帰って再び写真を見ると、聖母マリアのようなイメージが写っていたとのこと。

撮った時、浜辺には他に誰もおらず、カメラの画面にも人のイメージはなかったようです。

ランプを手に持っている妊婦のようで、聖母マリアに見えると思う、と女性は話したそうです。

これはイエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されました。

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長い夢 



画像はこちらのサイトより

人間は大昔はスピリチャルな生き方をしていたそうです。

でも何千年という歳月の中、霊的に転落し、今の腐敗と混沌の時代に至ったとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

自分がどこから来たのか、また自分の目的は何なのかを忘れ、人間は物質と時間という二つのグラマー(眩惑)にとらわれてきたとのこと。

それは霊的には眠っているのと同然であるようですが、「やっと今、長い夢とイリュージョン(錯覚)から目覚めつつある」とのことです。
https://mgz.sharejapan.org/2019/01/from-master/1226

覚者によると、歴史の中で、スピリチャルに目覚めた少数の人たちはいました。

彼らのおかげで、人間は意識を拡大させるため、終わりのない旅をしているという真理は失われずに済んだようです。

そしてこれから、人間を教え、導いてくださるマイトレヤーと覚者方が世の中に現れ、新しい章が開かれるとのこと。

「マイトレーヤの教えは、人間を鼓舞し、変容させ、そして彼らの生活をより良いものに再建し、(神の)大計画によりいっそう類似するような未来を形づくっていくだろう」と覚者は言われています。

低いところまで落ちましたが、覚者方に導かれ、再び高いところに近づけるようになるのです。

人間はこれまでにない大きな試練の時に立っているようすが、覚者方の先陣は世の中におられ、未来を案ずる必要はないようです。

現在、マイトレーヤは舞台の袖に立っておられるとのこと。

出現後、マイトレーヤと彼を援助する人たちは「無知と貪欲さ、利己主義と残酷さ」と戦うことになるようですが、「彼らは勝利を確信している」とのことです。

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イスラエルでの出来事 


画像は下記サイトより
https://mnsatlas.com/?p=40373

ユダヤ教徒にとって救世主の到来を期待させる出来事が3つあったとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/12/signs/1190

これらの出来事は聖書やユダヤ神秘主義思想で予言されてきたことであるようです。

一つ目の出来事は2016年、魚類の生息が不可能なはずの死海で小さい魚が泳いでいるのが確認されたこと。

二つ目は「欠陥のない」赤毛の雌牛が2018年8月、イスラエルで誕生したこと。


画像はユーチューブの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=mOMH2qY6RCY

三つ目の出来事は2018年11月、ヘビがエルサレムの西側の壁に現れたことだそうです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=IfVepVl5aHk

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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シェアで解決 

Anju Ishiyama
画像はアマゾンのサイトより

先日、石山アンジュ氏著の「シェアライフ」というシェア経済に関する本の新聞広告を目にしました。

アクエリアスの時代の生き方を示す本であるように感じます。

「今、社会が直面しているほとんどの問題は『シェア』で解決できる」という広告の文面はマイトレーヤが言われている「分かち合いが世界を救う」に重なる概念です。

分かち合いによってのみ、人間は幸せになり、世界は再生されるとマイトレーヤは説かれています。

石山氏は本の中でシェアライフは「信頼」で成り立つと書いているそうです。

マイトレーヤと覚者方は信頼の重要性を強調されています。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は下記サイトのメッセージで、信頼がなければ、分かち合うことは出来ず、地球の自然環境を守ることもできないと言われています。
https://mgz.sharejapan.org/2018/10/from-master/1132

では信頼を得るにはどうすればいいかというと、まず飢えをなくすために分かち合うことだそうです。

食料と資源を世界規模で分かち合い、飢餓と貧困を永久に終わらせる。

「この豊かな地球の産物を世界中により公平に分かち合う」ことが信頼を生み出す唯一の方法であると覚者は言われています。

最も大事なシェアを実践できれば、信頼が生まれ、人間は有益な活動に取り組むことができるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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フクロウの顔 

snow owl

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2019/rumours2019.html

上の写真は今年の2月9日、イギリスのウィルトシャー州で、雪の上に現れたフクロウの顔です。

散歩していた地元の59歳の男性が発見し、たまたまドローンを持っていたので、それを飛ばして上から撮影したとのこと。

撮った映像はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=j2XvERPo98Y

フクロウの顔のミステリーサークルは2009年8月10日、同じくウィルトシャー州に現れたようです。



写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2015/TheBelt/comments.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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