シンプルにスピリチャルに生きたい
   
シンプル&スピリチャルな時代を迎えて
これからはAquarius(宝瓶宮)の時代。
真にシンプルでスピリチャルな社会が実現します。
「世界教師」マイトレーヤの出現を告げる「星」が2008年から世界各地で目撃されています。 (イエスが生まれたときの「星」と同様、発光体は宇宙船です。)
2010年1月にマイトレーヤの最初のテレビインタビューが行われ、現在世界教師は各国のマスコミに登場されています。 ベンジャミン・クレーム氏によると、大奇跡が間もなく起こります。
その日までこのブログを続けたいと思っています。
初めての方はこちらをお読みになると概要がつかめると思います。

New York

この前の番組http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/120503_1.html を見て、UFOが2010年10月13日にニューヨークの空に現れるのを予言していた人が元パイロットのスタンリー・フラム氏であることを知りました。

こちらがニューヨークのUFOの動画です。↓
http://www.youtube.com/watch?v=1TA_pKVKgKg

フラム氏は「2014年にプレアデス星人が国連で演説をする」とも予言していたらしいです。
http://yogen-blog.com/1562

これから2年後に、異星人が国連で演説するようになるとは不思議な感じがしますが、もしそうだとすると、マイトレーヤが出現された後のことと考えられます。

ということは「大宣言の日」の奇跡は2014年までに起こる可能性が十分ありそうです。


ベンジャミン・クレーム氏によると、2009年12月、ノルウェーで目撃された渦巻き状の光は世界教師の到来を告げる「星」です。

http://www.youtube.com/watch?v=IyWrxY15s6Y&feature=related

2010年6月、オーストラリアの上空に現れた光も「星」です。



http://www.youtube.com/watch?v=9pgaw6qFbdk

シェア・インターナショナルの記事はこちら。↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/t1vhdg/il8li2


もう一週間たちますが、ゴールデンウィーク中にテレビをかけたら、たまたまUFOの番組をやっていました。

いろいろなUFO動画を見ながらスタジオにいる芸能人がコメントするという形だったのですが、出演者の多くがUFOの目撃体験があり、一人の女性は日常的に携帯で写真を撮っていると話していました。

「景色を撮ろうとすると、UFOがスーッと画面に入ってくるんですよ」と楽しそうに言っていました。

ユーチューブを見ていると、まさにスーッと現れたようなUFOの動画がたくさんあります。

ビデオカメラや携帯を持っている人がいると、宇宙人たちは絶妙のタイミングで映ってくれているようです。

撮ろうとしなくてもちゃんと撮れているという具合に。。

まるで宇宙船から画面が見えているようです!

番組ではエルサレム上空に現れたUFOも取り上げていましたが、あの光はマイトレーヤの公の出現を告げる四つの「星」(宇宙船)の一つです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/mxihst/ignp65

こちらがユーチューブの動画。↓
http://www.youtube.com/watch?v=hbye1OxIACY

宇宙船を操縦しているスペースブラザーズたち(最近「宇宙兄弟」という映画が公開されましたね)はあの速さとあの動きで、目が回りそうですが、そうはならないのでしょうね。

宇宙船はサッカー場五つ分の大きさらしいですが、サイズも自在に変えることができるので、神殿の上まで降りてきたときはずっと小さくなっていたとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/kxz1kf/xchu67
ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤのメッセージをすべての人がテレパシーで受け取る奇跡の日を「大宣言の日」(Day of Declaration) と言います。
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.html

私たちはこのときマイトレーヤが世界教師であり、キリストであることを知るのです。

前にも書きましたが、「キリスト」という言葉は覚者方のグループの長を指します。

シェア・ジャパンの語彙集http://www.sharejapan.org/awt/awt_05.html#index-o にあるようにキリストはマイトレーヤが就任されている職務です。

2、000年前からマイトレーヤはキリストというポジションにおられます。

イエス・キリストといいますが、イエスとキリストは別なのですね。

イエスは2、000年前、キリストの使徒でした。現在もそうです。

聖書に書かれているナザレのイエスは、キリストであるマイトレーヤによってオーバシャドゥされました。

オーバシャドゥは語彙集で次のように定義されています。

師(覚者又は智恵の大師方)の意識が一時的に弟子の肉体,感情体,メンタル体に入り,それらを通して働く自発的,協力的過程。

十字架で33歳の人生を終えたイエスは、(復活はマイトレーヤがイエスの遺体に入ることによって起きた奇跡です)ティアナのアポロニウスhttp://wiki.draconia.jp/index.php?%A5%A2%A5%DD%A5%ED%A5%CB%A5%AA%A5%B9として生まれ変わり、その人生で完璧な人間となったとのことです。

イエス覚者は現在はキリスト教会の長です。キリスト教会とその教えを改革されるだろう、とクレーム氏は言っています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/kxz1kf/xchu67

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来週のブログ更新はお休みします。

良いゴールデンウィークを!

写真はこちらのページから↓
http://www.sharejapan.org/signs/news_StarSign.html

初めての方のために書きますが、このブログの紹介文にもあるように、イエス・キリストが生まれた時、空に現れた星と同じような発光体が現在世界中で目撃されています。

ベンジャミン・クレーム氏によると(クレーム氏の情報はテレパシーで師である覚者から得たものです)この「星」は実は宇宙船で、全部で4基あります。

もちろん異星人(スペースブラザーズ)が操縦しています。

4基があるので地球のどこにいても一基は見られるようになっています。

ただ、定位置にはないので、空を見上げれば必ず目撃できるというわけではないとのこと。

この「星」は世界教師マイトレーヤの出現を先触れするしるしです。

色も形も自由自在に変わることができる「星」に関する動画はこちらです↓
http://www.youtube.com/watch?v=HbmUDzSVBHE

この動画は2009年に作られたものですが、2010年1月、世界教師マイトレーヤはアメリカのメディアに登場されました。

2012年3月現在、アメリカ、メキシコとブラジルでマイトレーヤは合計56回のテレビでインタビューに応じられたとのことです。

日本のテレビにも出演予定があるとのことです。

クレーム氏によると、いずれ全人類がマイトレーヤのメッセージをテレパシーで聞くという大奇跡が起こります。