Aquarius
FC2ブログ

フランスのミステリーサークル 

crop circle France 2020

写真は下記サイトより
https://news.cgtn.com/news/2020-07-12/Mysterious-crop-circle-appears-in-France--S3UB15cneM/index.html

7月上旬、フランス北部のビミの麦畑にミステリーサークルが現れたようです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9839e21a16c24aa93936f7b73fbb262db077dbea

十字架の模様はキリストの再臨を意味するのでしょうか。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

父のもとに行く 

Christ baptism
画像は下記サイトより
https://weartsbox.com/magazine/225

「わたしは道であり、真理であり、いのちである。わたしを通らなければ、誰も父のもとに行くことはできない」

聖書に出てくるこの言葉はクリスチャンでなければ救われないとの解釈がされやすいようです。

でもベンジャミン・クレーム氏によると、上記の言葉はイエスをオーバーシャドウされていたマイトレーヤが発せられ、キリスト原理への言及です。

https://mgz.sharejapan.org/2020/04/q-and-a/1770

イエスが神の唯一の子であると信じなさいという意味ではないとのこと。

キリスト原理は愛のエネルギーで、マイトレーヤはそのエネルギーを体現されています。

キリスト原理は胸の右側にあるハートのチャクラの中で目覚めるそうです。

ルネサンス初期の絵には、洗礼を受けるイエスの頭上に光に囲まれた鳩が下りてくるのが描かれていますが、それはキリスト原理を示しているとのこと。

右胸のチャクラの小さな炎としてキリスト原理が目覚めると、人間は賢者になり、大きな目的を持ってそのエネルギーに反応するようです。

クレーム氏によると、「父のもとに行くこと」は神性を実現することを指します。

「わたしを通らなければ、誰も父のもとに行くことはできない」はキリスト原理がハートの中に目覚めない限り、誰も神性を実現できないという意味だそうです。

キリスト原理が目覚めるためにクリスチャンである必要はなく、そもそも「宗教的」になる必要もないようです。

宗教の道は神に至る多くの道の中の一つに過ぎず、最後にすべてが一つの神に導かれるとクレーム氏は述べています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

カナダで目撃されたUFO 



奇妙な形をしたUFOの動画がユーチューブにありました。

一つは2017年6月27日、カナダのバンクーバー島で撮影されたものです。

https://www.youtube.com/watch?v=XLKP_VB3ibE

もう一つは2018年10月、カナダのケベックで撮られた動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=ujGL8QT0lVY

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

新しい対処の仕方 


写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/users/geralt-9301/

歴史的に見て、私たちは特異な時期にあるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、今のように多くの人が地球上に共存すのは初めての現象です。

https://mgz.sharejapan.org/2020/05/from-master/1817

社会の分断がここまで深くなるのもこれまでにはなかったそうです。

そして植物界や動物界など、すべての王国の命を奪うことができる武力を人間が手にするのも初めてのこと。

このような状況で、人間が大きな決断をしなくてはならない時が来ると覚者は言われています。

「新しい対処の仕方」を選ぶか、絶滅への道を進むか、どちらかを選ぶ時です。

人間は歴史上、さまざまな問題解決を試みてきたものの、あるひとつの「単純な答え」を理解せずに今に至っているようです。

それは分かち合うということ。

覚者によると、分かち合いは神の計画の根本的なもので、多くの問題を解決します。

人間が試したくなかった方法ですが、これからはマイトレーヤの訴えにより、その重要性を多くの人が認識するようになるようです。

私たちが分かち合うことを選び、より良い未来を創造することをマイトレーヤはすでにご存じであるとのこと。

分裂をなくすために、あらゆる分野で不公平をなくし、「正義の法が適用される」ようにする必要があるようです。

マイトレーヤの賢明な指揮のもとに新しい時代が始まり、神の計画が実現されるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

巡礼者が撮った写真 

Holy Sepulchre
写真は下記サイトより
http://www.visionsofjesuschrist.com/weeping2761.html

写真はイスラエルのエルサレムの聖墳墓教会にある聖墓(イエスのお墓)への扉です。

2019年5月4日、朝6時ちょっと過ぎ、巡礼者のグループの一人が何枚か写真を撮ったそうです。

司祭がお墓の中でミサを行う前で、扉は閉まっていたとのこと。

巡礼者のグループには著名な米国の神父と映画「パッション」でイエスを演じた俳優のジム・カヴィーゼル氏もいたようです。

撮影者のすぐそばにいた神父は確かに扉は閉まっていたと証言したそうですが、写真の一枚には扉が開いており、白い布を被った人のイメージが写っていたとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page