Aquarius
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世論の声 


写真は下記サイトより
https://www.cnn.co.jp/world/35132656.html

軍の力で支配する政治家は戦略に長けているだけで、本当の意味では賢くないとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/12/q-and-a/1182

真実を捻じ曲げるリーダーのゆがんだ知性は誰のためにもならないとのことです。

政治家の本来の役割は自分の影響力を使って、よりよい世界をつくること。

目指すべきは飢餓、失業、テロと戦争のない世界だとクレーム氏は述べています。

政府は人々に仕えるために存在するのであり、人々が政府に仕えるために存在するのではない。

この事実に間もなく人々は気付き、デモを通して正義を要求するようになるとのこと。

「人々は力を示す方法の一つとしてデモに参加します」とクレーム氏。

自由と正義と分かち合いを人々は求め、政府は応じるようになるそうです。

世界を救うのは、マイトレーヤに鼓舞され、教育を受けた世論の声になるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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カラフルな光 



2018年11月、米オレゴン州のセント・へレンズの夜空にカラフルな光が地元の女性によって目撃されたようです。

少なくとも15個の光がくっ付いたり、バラバラになったりしていたとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/12/signs/1190

下記サイトにあるユーチューブの動画を見ると、光はかなり早く動いています。
https://www.coasttocoastam.com/article/Video-Oregon-Woman-Spots-Odd-UFOs-on-Consecutive-Nights

これを放映したオレゴンのテレビ局KOINでは、2018年1月、生放送中に不思議な光が窓越しに見られました。

その時の映像はこちら↓
https://www.coasttocoastam.com/article/watch-ufo-appears-behind-newscast-in-oregon/

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価値観の変化 



写真は下記サイトより
https://www.netflix.com/jp/title/80209379

今年の1月に近藤麻理恵氏の片づけ番組がネットフリックスで始まり、アメリカで片づけブームが起きているようです。

リサイクルショップへの不要品の持ち込みが増え、対応しきれないお店は上限を設けているのだとか。

下記サイトの記事で初めて知ったのですが、アメリカの本屋には片付け専門の書棚というものがないようです。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00025442-forbes-bus_all&p=1

日本ほど片付けに関する情報がないのだとしたら、こんまり流がなおさら新鮮に映るのでしょう。

アメリカでは家が広く、ガレージが物置のように使われ、近藤氏は「人はこんなに物を持てるのか」と驚いたとのこと。

消費を美徳とする文化に暮らし、広いところに住んでいれば、モノは自然に増えてしまうのかもしれません。

そんな消費大国のアメリカで、Konmariした家から大量のモノがリサイクルショップへ流れているのは価値観が変わりつつあることの現れではないでしょうか。

これはマイトレーヤと覚者方が提唱される「簡素な暮らし」に合致する動きです。

アクエリアスの時代にふさわしいライフスタイルが着実に広がり始めているように感じます。

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ニュージーランドの空 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-11.htm

上の写真は2018年10月1日、ニュージーランドのマナワツ地方の付近で撮られたものだそうです。

空に天使の形のようなものが写っているとのことですが、これは光あるいは雲なのでしょうか。

2017年1月1日にはトンガで聖母マリアの形をした雲が現れました。

https://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455



https://www.youtube.com/watch?v=_6m04YaXcQA

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唯一の解決法 



写真は下記サイトより
https://www.vaticannews.va/ja/pope/news/2018-07/mass-nanmin-20180706.html

「難民問題についてどう思われますか」という質問に対し、ベンジャミン・クレーム氏は人道的に対処する必要があると答えています。
https://mgz.sharejapan.org/2018/12/q-and-a/1182

これまでの非人道的なやり方をやめなくてはいけなとのこと。

例えば、マルタへ入ろうとする人々が入港を拒否され、溺れ死んでしまうというような事態を防がなくてはいけないとのことです。

非人道性は別の非人道性につながるそうです。

人間は悪いことを許していると、段々鈍感になり、おそろしい状況を招いてしまうらしいです。

部分的にでも非人道的なことを支持すると、いずれテロや戦争という全面的に非人道的なことも支持するようになる、とクレーム氏は言っています。

そして良心を失い、自分の愚かさにも気付かず、自分に対して正直でいられなくなるとのこと。

フランシスコ法王は「難民問題に対する唯一の回答は、連帯といつくしみである」と語っています。

これが本当に唯一の解決法なのでしょう。

人類は一つの家族で、全員がかけがえのない存在だという思いがあれば、いろいろな問題はなくなるのだと思います。

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