Aquarius
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生存戦略 

Think Civility

画像はアマゾンのサイトより

礼節の重要性を説く「Think CIVILITY(シンク シビリティ)」 という本が世界中で読まれているようです。

礼節がなくなっていると感じる人が非常に多いのでしょう。

アマゾンで公開されている部分を読むと、著者クリスティーン・ポラス氏は「私は20年間この分野に携わってきたが、残念ながら今のところ、礼節に関わる問題が解決されたとは言えない。むしろ状況は悪化していると言ってもいいくらいだ」と述べています。

状況が悪化している大きな原因は、いろいろな場面で厳しい競争があることだと思います。

ベンジャミン・クレーム氏によると、(これはもちろん覚者方も指摘していることですが)競争は有害です。

思いやりとは対極にあるのが競争です。

競うということは相手を尊重するのではなく、足を引っ張ることですから、競争があるところに礼節は望めないのです。

競争は大きなストレスを与え、人々の寿命を短くしているとクレーム氏は言っています。

戦争が起きるのも競争が発端であるとのこと。

礼儀正しさが最強の生存戦略だと本の副題にありますが、これは仕事だけに言えることではありません。

相手の話を聞き、協力し、良い人間関係を築こうとしなければ、私たちは文字通り、この地球に生存できなくなってしまいます。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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装束姿の外国人 

Suwa jinja
写真は書きサイトより
https://guts-rentacar.com/blog/tourism/nagareyama-5787/

日本の読者がシェア・インターナショナルに宛てた手紙が下記サイトの一番下にあります。

https://mgz.sharejapan.org/2019/10/letters-to-editor/1563

匿名希望の読者は2003年9月15日、マイトレーヤに祈った後、光のサークルを歩道の陰になった場所に見つけたそうです。

光のサークルはマイトレーヤによって現わされたとベンジャミン・クレームの師であった覚者は確認されています。

また2003年9月28日には、千葉市の神社の外で装束姿の外国人を見かけ、ファミリア(似姿)として現れたマイトレーヤだと思ったようです。

実際にマイトレーヤであったことを覚者は確認されています。

外国人は20代か30代の白人男性で、短い金髪に黒いサングラスをかけ、しわくちゃの茶色の紙袋を二つ提げていたとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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光の時代 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/users/inspiredimages-57296/

覚者方によると、大計画というものがあり、人間の目標は生きた神になること。

数えきれないほど生まれ変わりを繰り返し、いつかは物質の世界から完全に自由になった覚者になることです。

べンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、私たち一人ひとりの中に「輝き出る機会を待っている」光が宿っています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/10/from-master/1571

一人ひとりの中にコスモスの可能性が光っているとのこと。

自分の中にあるすべての知識と愛の源を見つけて、「魂の光を世にあらわし、奉仕する者の列に加わりなさい」と覚者は勧められています。

世界中の人たちは自分と神についての新しい知識を渇望しているとのこと。

人類が用意できているため、覚者方は新しい「光の時代」 の幕開けの準備をされてきたそうです。

これからは自然のエネルギーに関する知識など、さまざまな発見があるとのこと。

「明らかにされる神秘と美」に私たちは仰天するだろうと覚者は言われています。

人々は神の現実を知り、神と人間の関係を知り、喜んで大計画に協力するようになるそうです。

今の世の中からはそんな素晴らしい未来は想像しがたいかもしれませんが、最も危急の瞬間に、大教師のマイトレーヤは来られるとのこと。

「彼の教えを奉じ、困窮する者すべてに救いをもたらしなさい。彼の光を顕して、この世界を新たに創造しなさい」と覚者は言われています。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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独特のエネルギー 


イラストは下記サイトより
http://www.pictcan.com/

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

ちょうど10年前の2010年1月にマイトレーヤはアメリカのテレビに出演されました。

ベンジャミン・クレーム氏によると、キリスト(覚者方の長)であることを隠されて、普通の人に「変装」されていました。

マイトレーヤのこの最初のインタビューについて、クレーム氏の師であった覚者は2009年1月のメッセージで予測されています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/ndshrf/z8vfi9/tbjlzj.html

世界の経済危機と金融危機の原因、最終的にどのような結果になるか、またどうすれば貧しい人にのしかかる負担を和らげられるかに関してマイトレーヤは話されるだろう、と言われています。

その後、マイトレーヤはご身分を伏せながら、日本を含む各国のメディアに出演されたとクレーム氏は述べています。

マイトレーヤであることを知らずにテレビで見た人は世界中で大勢いることになります。

覚者によると、マイトレーヤの話を聞いた視聴者はハートからハートに伝わる独特のエネルギーを体験します。

最初のインタビューから10年たちましたが、デモなどで社会の変化を求める人たちの中にはマイトレーヤのエネルギーを感じた人もいるはずです。

分かち合いを通してのみ正義と平和が得られるというマイトレーヤの言葉に多くの人が共感しはじめているように思います。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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マイトレーヤの星 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2010/2010-07.htm

2010年4月、パリで撮られた写真には白い光が写っていますが、ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、これはキリストの再臨の先触れです。

イエスが誕生した時に現れた「星」の正体は宇宙船で、2009年から世界各地で目撃されている「星」の正体も宇宙船であるとのこと。

定位置はなく、あちこちの空に現れているそうです。

とても明るい光やカラフルな光、形や大きさが変わったりする光は「マイトレーヤの星」である可能性が高いようです。

素早く動き回ることもあるそうです。

今年最後の更新となります。

メリークリスマス!

そして良いお年をお迎えください。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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