Aquarius
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聖木曜日の出来事 


写真は下記サイトより
http://www.aoyama-harp.co.jp/lineup/grand.html

先週、「最後の晩餐」の絵について書きましたが、それにまつわる別の話もあります。

キューバ―の女性読者L.M.氏の体験談が下記ページにある「奇跡の毎日!」の題名で載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/05/letters-to-editor/945

2018年3月21日、L.M.氏はシェア・インターナショナルの雑誌に載っていた「最後の晩餐」の絵を携帯電話で撮影し、印刷した写真をダイニングルームに飾ったとのこと。

その日はちょうどキリスト教の「聖木曜日」で、最後の晩餐を記念する日でした。

次の日、朝5時に起きたL.M.氏はテレビを付けて、寝ている夫を起こさないよう、音を消しました。

すると、かすかに音楽が聞こえてきたとのこと。

ニュース番組のBGMかもしれないと思い、チャンネルを変えてみたところ、テレビの音ではないことがわかりました。

静かに座り、20分ほどそのハープのような柔らかい音楽を聴いていたとのこと。

それから夫に伝えると、耳を澄ました夫は、天国の音楽のようだと言ったようです。

その後、音楽を聴くことはなかったらしいですが、また聴いてみたいとL.M.氏は書いています。

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「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」 


画像は下記サイトより
https://www.sankeibiz.jp/macro/photos/180829/eca1808290500001-p1.htm

「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

拝金主義に陥ってしまった今の文明は終わりに近づいるのです。

https://mgz.sharejapan.org/2017/12/from-master/779

100年に1度とされたリーマン・ショックが10年前起きましたが、これから訪れる危機はずっと規模が大きいでしょう。

でも恐れることはありません。

古い、歪んだ秩序が壊れることによって、新しい秩序と文明が生まれるのです。

世界経済の崩壊はおそらくマイトレーヤの公の出現の前に起きるだろうとクレーム氏は言っています。

経済が崩れると、人間の意識は大きく変わるようです。

覚者によると、私たちは人類の一体性を認識するようになり、戦争に対する考え方も変化します。

そしてマイトレーヤの言葉により深く共感するようになるとのこと。

正しい人間関係には、分かち合いと正義と自由が不可欠である、と多くの人が考えるようになるようです。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/mxae7w/bsm788/lpgai9.html

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メキシコで目撃されたUFO 



上の写真は2018年4月14日の夜、メキシコ・シティ国際空港で航空整備士が撮ったものです。

他に3人の航空整備士が同じUFOを目撃したとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/06/signs/979

メキシコでは2011年10月23日、何百ものUFOが目撃されています。



午後5時53分、UFO船団がハリスコ州のグアダラハラの空を飛んでいたらしいです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=0vhDCUiecsE&feature=youtu.be

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、UFOは火星からやってきた1,500機の宇宙船でした。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/60wbw5/xivjqv/ssxz0s.html

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「最後の晩餐」の絵 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-03.htm

上は米シアトル市のレニー・フェルナンデスという男性が所有する「最後の晩餐」の絵です。

2000年2月、この絵から突然、音楽が流れるという不思議な現象が起きました。

フェルナンデス氏自身からこの現象について知らされた、シアトルの伝導瞑想グループのマリー・ギーズ氏がシェア・インターナショナルに手紙を書いています。

手紙の大まかな内容は次の通りです。

絵は誰かに捨てられたもので、フェルナンデス氏が近所の掃除をしている時に拾い、自宅のダイニングの壁に飾りました。

フェルナンデス氏はキリストの再臨や奇跡が世界中で起きていることを知っていました。

絵を拾ってから、いくつかの霊的体験をし、その中にはイエスを見る幻視体験もありました。

幻視では、イエスが2本の指を上に向けていたので、2000年にキリストが再臨されるという意味だとフェルナンデス氏は解釈しました。

2000年1月の終わりごろ、フェルナンデス氏はイエスに祈り、2000年の再臨が本当であるのなら、サインをお見せ下さい、とお願いしました。

2月1日、絵から音楽が流れていることにフェルナンデス氏と妻のアイダは気付きました。

絵を額から外して、何かの装置が付いているのか探しましたが、何もありませんでした。

それから毎朝、8時30分になると、2、3分の間、絵から音楽が流れるようになりました。

2月19日、マリーとエリックのギーズ夫妻は、8時15分にフェルナンデス宅を訪れました。

8時30分になると、絵の前あたりからリード楽器が奏でるような音楽が流れ、同じ旋律が何度も繰り返されました。

ギーズ夫妻の家族や友人も音楽を聴きに来てもいいとフェルナンデス氏が言ったので、伝導瞑想グループの人たちの訪問の日時を決めました。

ところが彼らが訪問する前に、絵から音楽が流れなくなったという連絡がフェルナンデス氏からありました。

音楽は毎朝、33日間連続して流れた後、パタリと止まったのです。

フェルナンデス氏は音楽を録音していたので、その後、録音テープをフィリピンとニュージーランドにいる友人や親戚に送ったようです。

音楽を聴いてから病気が治った人もいたとのこと。

以上が手紙の内容です。

この奇跡はどの覚者によるものだったかは、ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われていませんが、音楽はイエスが生きていた時代のユダヤ人の民族音楽であったことを確認されています。

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ニューメキシコの聖母像 

madonna-New Mexico

画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=zVg9yh6xZ3M

上の画像は米ニューメキシコ州にあるカトリック教会の聖母の銅像です。

2018年5月20日、日曜日のミサが行われている間に涙を流すようになったとのこと。

この現象は覚者方のどなたかによるものだと思われます。

https://mgz.sharejapan.org/2018/07/signs/1024

涙は油っぽい液体で、バラの香りがするらしいです。

初めのうちは、あまりにも多くの涙が流れたので、像の下に水たまりができたとのこと。

大勢の人たちが見るために訪れるので、教会は24時間解放されているそうです。

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