Aquarius
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UFOの絵 



米国にあるUFO研究団体Mutual UFO Network(MUFON)に寄せられたイラストがシェア・インターナショナルのサイトに載っています。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-07.htm

上は2017年9月、オランダで目撃されたUFOのスケッチです。

円盤型のUFOが丸い、オーラのようなものの中に消えて行ったようです。

下の絵は2018年3月、米カリフォルニア州のランチョ・コルドバに現れたUFO。

二人の目撃者がいたとのことです。

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United Religions Initiative (宗教連合イニシアチブ) 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-07.htm#correo

世の中にはいろいろな宗教があるけれど、それぞれの信者の間にはほとんど交流がない。

このことに気づき、宗教の間の橋渡しをしたいという思いで、あるアメリカ人が立ち上げたのがURI(宗教連合イニシアチブ)というネットワークです。

URIは現在、約270の宗教と約85の部族グループの草の根の人々によって構成されています。

人々は「協力の輪」をつくり、様々な地域の問題や国際的な問題に取り組んでいるとのこと。

創始者であるウィリアム・スウィング司教のインタビュー記事が下記サイトにあります。

https://mgz.sharejapan.org/2018/07/politics_etc/1017

スウィング司教がURIをつくるきっかけとなったのは1993年、国連の50周年を記念する礼拝をサンフランシスコにある教会で行ったことです。

記念行事には各国の大使と各国の宗教指導者が集まり、スウィング司教は各宗教指導者に連絡す役割も国連から頼まれました。

依頼を受けて、世界の宗教はお互いに交流をしてこなかったことにスウィング司教は気づいたと言います。

国連誕生からの50年間、世界の国々はより良い世界を目指し、日々集まっていたけれど、世界の宗教は話し合ってこなかった。

国際連合(United Nations)があるのなら、宗教連合(United Religions)があってもいいのではないか、と思いついたらしいです。

当初、スウィング司教は United Religionsをつくるため、各宗教指導者に協力を求めましたが、全員に断れられたようです。

それは、ピラミッド型の組織のトップに立つ宗教指導者は、「我々の信仰が一番の信仰」という立場を取っているからだそうです。

その立場を守っている以上、宗教指導者同士が同じ土俵で対等に、民主的に話し合うのは無理であることをスウィング司教は知りました。

それで宗教のピラミッドの下にいる普通の人々の間の交流をはかるようになったようです。

今では「奇跡的」にサウジアラビアでスンニ派、シーア派のイスラム教徒とキリスト教徒が共に活動しているとのこと。

スリランカでは今年、仏教徒がイスラム教徒の家やモスクを破壊するという暴動がありましたが、その後、URIの協力の輪が地域の再生のために働いているそうです。

またエボラウイルス病が流行した西アフリカでは、イスラム教徒とキリスト教徒が相手側への献血を渋るということがあったようですが、URIは打開策とし誰もが血液を提供し、受け取ることができる血液バンクを立ち上げたとのこと。

普通の人々の活動が世の中を動かす真の力になり、とても勇気づけられる、とスウィング司教は話しています。

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聖木曜日の出来事 


写真は下記サイトより
http://www.aoyama-harp.co.jp/lineup/grand.html

先週、「最後の晩餐」の絵について書きましたが、それにまつわる別の話もあります。

キューバ―の女性読者L.M.氏の体験談が下記ページにある「奇跡の毎日!」の題名で載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/05/letters-to-editor/945

2018年3月21日、L.M.氏はシェア・インターナショナルの雑誌に載っていた「最後の晩餐」の絵を携帯電話で撮影し、印刷した写真をダイニングルームに飾ったとのこと。

その日はちょうどキリスト教の「聖木曜日」で、最後の晩餐を記念する日でした。

次の日、朝5時に起きたL.M.氏はテレビを付けて、寝ている夫を起こさないよう、音を消しました。

すると、かすかに音楽が聞こえてきたとのこと。

ニュース番組のBGMかもしれないと思い、チャンネルを変えてみたところ、テレビの音ではないことがわかりました。

静かに座り、20分ほどそのハープのような柔らかい音楽を聴いていたとのこと。

それから夫に伝えると、耳を澄ました夫は、天国の音楽のようだと言ったようです。

その後、音楽を聴くことはなかったらしいですが、また聴いてみたいとL.M.氏は書いています。

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「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」 


画像は下記サイトより
https://www.sankeibiz.jp/macro/photos/180829/eca1808290500001-p1.htm

「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

拝金主義に陥ってしまった今の文明は終わりに近づいるのです。

https://mgz.sharejapan.org/2017/12/from-master/779

100年に1度とされたリーマン・ショックが10年前起きましたが、これから訪れる危機はずっと規模が大きいでしょう。

でも恐れることはありません。

古い、歪んだ秩序が壊れることによって、新しい秩序と文明が生まれるのです。

世界経済の崩壊はおそらくマイトレーヤの公の出現の前に起きるだろうとクレーム氏は言っています。

経済が崩れると、人間の意識は大きく変わるようです。

覚者によると、私たちは人類の一体性を認識するようになり、戦争に対する考え方も変化します。

そしてマイトレーヤの言葉により深く共感するようになるとのこと。

正しい人間関係には、分かち合いと正義と自由が不可欠である、と多くの人が考えるようになるようです。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/mxae7w/bsm788/lpgai9.html

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メキシコで目撃されたUFO 



上の写真は2018年4月14日の夜、メキシコ・シティ国際空港で航空整備士が撮ったものです。

他に3人の航空整備士が同じUFOを目撃したとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/06/signs/979

メキシコでは2011年10月23日、何百ものUFOが目撃されています。



午後5時53分、UFO船団がハリスコ州のグアダラハラの空を飛んでいたらしいです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=0vhDCUiecsE&feature=youtu.be

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、UFOは火星からやってきた1,500機の宇宙船でした。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/60wbw5/xivjqv/ssxz0s.html

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