Aquarius

イギリスのミステリーサークル 



写真は下記サイトより
http://cropcirclesdatabase.com/20110705UKws

上の写真は2011年7月5日、イギリスのウィルトシャー州スタントン・セント・バーナードに現れたミステリ―サークルです。

凝った楕円形の模様は何を意味しているのでしょうか。

下は今月、イギリスで発見されたミステリーサークル。



8月7日、ウォリックシャー州ウートン・ウオーウェン付近に現れたとのこと。

写真は下記サイトより
http://cropcircleconnector.com/2017/monarch/monarch2017a.html

こちらの象形文字型ミステリーサークルはまだ出来たばかりのものです。

8月17日、エッセクス州ロッチフォードの近くで発見されたようです。



写真は下記サイトより
http://cropcircleconnector.com/2017/suttonhall/suttonhall2017a.html
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人生をコントロール 



写真はこちらのサイトより

人間は一人ひとりが神。

「これは単なる文学的で詩的な表現ではなく、現実です」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/06/q-and-a/567

でも覚者方と違い、人間は神のように振る舞うことができません。

神性を顕現できるレベルまで到達していないからです。

例えて言うならば、私たちは実らない木です。

栗の木だとしたら、いつかたわわに実る日が来ますが、まだその段階まで成長していません。

でも実らなくても、栗の木であることに変わりはないのです。

クレーム氏の師であった覚者は、多くの人は神は自分の外にある存在だと思っていると指摘されています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/06/from-master/577

そのため人々は「人間の諸事をコントロールする」と思われる神に向かい、宗教や思想やカルトに慰めを求めているとのこと。

実際は私たち自身が神であることに気付く必要があると覚者は言われています。

人生をコントロールするのは自分。

私たちの行為次第で、世の中には争い、あるいは平和が生まれる。

人間は自分の役割、そして本来持っている力を自覚しなければならないと覚者は言われています。

「人生の質と方向に対する責任」を取ることによって、はじめて人間は「大人」になれるとのことです。

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一般的な知識 



写真撮影:NGe(エヌジィ)氏
http://www.ashinari.com/

ベンジャミン・クレーム氏によると、人間には血の通う肉体とは別にエーテル体があります。

エーテル体の中にはアストラル(情緒)体とメンタル体があり、人が死ぬと、これらの体はすべて肉体から抜け出していきます。

下記Q&Aのサイトで、死後は人は肉体を離れ、アストラル体でしばらく過ごすとクレーム氏は述べています。
http://mgz.sharejapan.org/2017/06/q-and-a/567

アストラル体では感情の世界であるアストラル界を経験するようです。

下記の語彙集にあるように、アストラル界は「希望と不安、感傷的愛と憎しみ、幸福と苦しみのような反対の極にあるものをふくむ感情の界。幻想(イリュージョン)の界」で、肉体を持っていた時とさほど変わらない世界であるようです。
http://sharejapan.org/wisdom/wisdom-04

その後、アストラル体を放棄し、その人の進化段階に応じて、メンタル体で過ごすとのこと。

メンタル体で経験するメンタル界は知識と知恵の世界であるようです。

死が怖いのは「命が終わってしまう」という感覚があるあるからですが、本当は命は終わりません。

いろいろな宗教の教えがあるのに関わらず、ほとんどの人は死後の世界や人生の意味に関して確信を持っていないと覚者は指摘されています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/60wbw5/cc5yqx/0tkrdr.html

でもこれからは死に関する疑問や生きる目的に関する疑問は解消されるようです。

「来るべき時代には、これらの積年の心配や不安に対する答えがすべての者の一般的な知識になるだろう」と覚者は言われています。

誰もが輪廻転生の事実を知り、進化するために生きていることを確信するようになるとのこと。

マイトレーヤと覚者方の公の臨在によって私たちの意識は刺激され、「比較的短期間に途方もない目覚めが起こる」とのことです。

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来週はブログの更新をお休みします。

良いお盆休みをお過ごしください。

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聖灰とリンガム 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-11.htm

死後、意識はそのまま持続し、私たちは生き続ける。

肉体レベルでは存在しなくても、別次元での生命がある。

このことを証明するかのようにスワミ・プレマナンダの死後5か月、大聖のアシュラムで奇跡が起きました。

2011年7月17日、午後3時にスワミ・プレマナンダの写真と彼が使っていた椅子が聖灰で覆われているのが見つかりました。

聖灰のヴィブーティはサンスクリット語で力、偉大さ、繁栄などを意味するようです。

http://www.sathyasai.or.jp/about/bluebook/w_vibhuti.html

インドのトリッチーにあるアシュラムでは今でも奇跡が続いているようです。



今年行われたヒンドゥー教の祭りマハー・シヴァラートリーではスワミ・プレマナンダの像が聖灰で覆われていたとのこと。

2017年2月24日午後8時半には3個のリンガムが像の前に現れました。

Swami Premanandal_lingams

その後も様々な時間帯にリンガムが現れ、お祭りの期間中に、全部で14個見つかったようです。

http://mgz.sharejapan.org/2017/04/signs/489

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光の柱 





画像はユーチューブのサイトより
https://www.youtube.com/watch?v=fWWIpV-Bdjo

世界中で光の柱が目撃されています。

上の光が現れた場所はイタリアとメキシコらしいです。

アメリカのフロリダ州でも同じような光が目撃されています。





画像はユーチューブのサイトより
https://www.youtube.com/watch?v=H-37hgtJGwI

これらはUFOの光、あるいは覚者方による祝福ではないでしょうか。

2012年8月18日、日本の関西地方で目撃された数十もの光の柱はマイトレーヤによって現されたことをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/fkmww5/xivjqv/9lsr6j.html

下記サイトにその時の写真がいくつかあります。
http://karapaia.com/archives/52098219.html

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