Aquarius
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中国で目撃されたUFO 



今年の7月18日、中国の各地でUFOが目撃されたようです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/signs/1100

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=SvqkKDciWok



今年の10月11日には北京の空に白い光が現れたとのこと。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=YT0rbDPFrkc

ufo China April 2018

似たような白い光は今年の4月27日、北京、河南省、山西省で多くの人に目撃されたようです。

同じUFOが形を変えたものなのか、ピンクがかった光も撮影されています。

https://www.mag2.com/p/news/357875

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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世界は大きく変わる 

mother and child
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2007/dec_07_pictures.htm

(イタリアのローマで撮られた写真で、母親と7カ月の赤ちゃんのファミリアとして現れたマイトレーヤとイエス覚者が写っているとのことです。)

ベンジャミン・クレーム氏によると、覚者方は意識の拡大であるイニシエーションをすべて通過された方々です。

主要なイニシエーションは第一段階から第五段階まであり、第五段階に到達すると、覚者になるとのことです。

「イニシエーションを受ける」といいますが、何かの試験を受けるのではなく、個人の意識が拡大するということだそうです。

2000年前のイエスは第三段階のイニシエートとして生まれ、その人生で第四段階のイニシエーションを受けとのこと。

次の転生でイエスはティアナのアポロニウスとして生き、第五段階の覚者になられたようです。

クレーム氏によると、第一段階のイニシエーションの「瀬戸際に立っている人々」は世界中で400~500万人います。

「必然的に世界はその結果として大きく変わるでしょう」とクレーム氏は述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/q-and-a/1124

大計画では40名の覚者方が人間の社会に98、000年ぶりに戻られるとのこと。

クレーム氏によると、覚者方は、人類とイニシエーションを受けた人々と一緒に働くことを望まれています。

「協力して、一瞬一瞬を、意識的に活動することを望んでおられます」とのこと。

クレーム氏の師であった覚者はメッセージで次にように言われています。

「もうすぐ覚者たちは本来の姿のまま見られ、そして知られるだろう──人類種族の案内人として、教師として、人類の兄として、世界の運命がその手に託されている覚者として。」

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/from-master/1102

共に活動することにより、覚者方から人間は知恵と愛と知識を授かるようになるそうです。

覚者方から流れる新しい光によって、私たちの生活は活気づけられ、新しい時代が始まるとのことです。

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ローマ法王のための焚火 


bonfire Pope John Paul
写真は下記サイトより
ttp://forums.canadiancontent.net/showthread.php?t=68221

上は2007年4月2日、ローマ法王のヨハネ・パウロ2世が亡くなってから2年目を記念する儀式での写真です。

場所はポーランドの南にあるMatyska(読み方はマティスカでしょうか)という山であるとのこと。

これに関する記事はシェア・インターナショナルのサイトにあります。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2008/april_08.htm

生前、ヨハネ・パウロ2世がこの地域を訪れる度に、信者たちは挨拶としてこの山で火を焚き、法王の死後、慣習が記念行事になったようです。

上の写真は男性のカメラマンがデジカメで撮った何枚かのうちの一つで、2005年に法王が亡くなった時と同じ時刻が記されていたとのこと。

炎の人の形は祝福を与える法王の姿であるとカメラマンは思ったようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、人の形はイエス覚者の姿で、マイトレーヤが徴として現されました。

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競争は信頼を破壊する 

Fight Between aTiger and a Buffalo
画像は下記サイトより
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Henri_Rousseau_-_Fight_Between_a_Tiger_and_a_Buffalo.jpg

「生き残る」や「差をつける」といった言葉が使われる時、多くの場合、競争は善という考えが根底にあります。

ライバルに差をつけ、勝ち組に属し、生き残る。

これは悪いことであるとは一般的に思われていません。

多くの人は競争することと投機することが「人間の最良のものを引き出す」と思っているとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

ところがその考えは間違っていて、実際は競争は「誰からも最悪のものを引き出す」とのこと。

マイトレーヤと覚者方から見れば、競争は人の人の分離を意味します。

分離自体が悪いことです。

競うと、相手を突き放すことになり、勝ちたい気持ちと共に、悪意と貪欲が生まれるとのこと。

そして競争は極度の商業主義につながるとのことです。

その結果、「私たちは互いにジャングルの中で戦っている」状況なのだそうです。

商業主義に染まった人間は「理性的で品のある行動」が取れなくなっていると覚者方の一人が言われています。

競争は信頼の反対で、信頼を破壊するもの。

国と国が対立するのも競争しているからです。

G7の国と他の国々と対立していますが、大国と小国の間の格差は世の中にとって大きな危険要因だとクレーム氏は述べています。

(加えて現在では貿易をめぐる中国と米国の対立があります。)

クレーム氏によると、人間にはよりよい生活を実現させたいという大きなこころざしがありますが、競争はこの大志の邪魔をします。

解決策は信頼を構築することだそうです。

マイトレーヤは分かち合って、協力し、お互いを信頼する必要性について語るとのことです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/q-and-a/1124

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泣く聖母像 

Our Lady of Guadalupe
写真は下記サイトより
https://courrier.jp/news/archives/129366/

今年の5月、アメリカのニューメキシコ洲のカソリック教会の聖母像が泣いているのが目撃されました。

両目から流れたのは香りをつけられたオリーブ油のような液体だったようですが、オリーブ油とは違って透明だったとのこと。

その聖母像がまた9月1日に泣いたようです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/signs/1128

インドのカルナータカ州のハリハールにある教会では、今年の8月末、聖母像が涙を流したそうです。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-10.htm

涙が左側の頬を伝うのが目撃されたとのこと。

教会の牧師、アントニー・ピーター氏は次のように語ったようです。

「聖母は優しい、慈悲深い心を示されるため、世界の数カ所を選ばれ、ハリハールはそのうちの一つです。 これは悪いことをするのを止め、良い生き方をしなさい、というメッセージです。隣人と社会を愛しなさい、ということです。」

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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