Aquarius
FC2ブログ

未来の生活 



画像は下こちらのサイトより

「新しい時代の生活」と題したベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージが下記サイトの一番下に載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/06/selection/1449

これからの社会はどうなるのかと想像をめぐらせた時、SF小説はあまり参考にならないようです。

ほとんどのSF小説は未来の社会をテクノロジーに支配された、味気ないものとして描いていると覚者は指摘されています。

そんな未来より、現在のほうが良いと読者が思っても無理はないとのこと。

でもSF小説のように未来は「非常に寒々とした人間の温かみに乏しいものである必要はない」と覚者は言われています。

確かに「生命の神秘が明かされ、宇宙のエネルギーをコントロールする」ほど科学は発達するようです。

けれど、科学が人間に仕える社会を私たちはつくることができるとのこと。

うまくバランスを取れるよう、覚者方は人類を助けて下さるそうです。

そして日々の生活に取り入れられるのは美しくて、しっくりくるものばかり。

「見苦しくて機械的で人間の精神(スピリット)に害のあるものはすべて避けられるだろう」とのこと。

人間と自然と神は一つであるという真実を私たちは認識するようになり、形に表すようになるそうです。

「真なるもの、善なるもの、美しいものが人生の中で現実となるだろう」と覚者は予想されています。

ただ「これらすべては、現在の混乱状態から方向転換することを前提にしている」とのこと。

分断社会を終わらせ、私たちが隣人を愛し、抱きしめるようになって、はじめて可能になるようです。

[edit]

△top of page

UFOのような雲 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-04.htm

今年の3月8日、インドネシアのジャワ島にあるラウ山の上にUFOのような雲が現れたそうです。

ufos Cape Town

写真は下記サイトより
https://www.ufosightingsdaily.com/2015/11/ufo-cloaked-in-clouds-over-cape-town.html

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、2015年11月8日、南アフリカのケープタウンで目撃されたいくつもの雲は宇宙船でした。

様々な惑星から来た宇宙の兄弟たちが連携して仕事をしていたとのことです。

[edit]

△top of page

「私たちは見て、それゆえに信じるでしょう」 


写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E9%9B%B2

覚者方がファミリア(似姿)として現れるという話は多くの人には眉唾に聞こえるかもしれません。

本当にファミリアであったかどうか確かめることはできませんし、なんといっても、覚者方は今のところ、普段は目に見えないので、存在を疑われても仕方ないでしょう。

見えないものは存在しないと考えるのが「常識」とされる、とベンジャミン・クレーム氏は下記サイトで述べています。
https://mgz.sharejapan.org/2019/06/q-and-a/1410

でも覚者方は物質界に現れつつあるとのことです。

「私たちは見て、それゆえに信じるでしょう」とクレーム氏は言っています。

覚者方は人間王国より上にある、この惑星の最も進化した王国である霊的王国のメンバーです。

霊的王国というと、死後の世界、あるいは霊媒を通して接触できる、何か漠然とした星雲状の世界を人々は想像するとクレーム氏は指摘しています。

でも実際は霊的王国には曖昧なところはなく、大きな愛と知恵を持つ覚者方は、実用的で効率的であるとのこと。

人類の問題の解決策を教え、私たちを今の水準よりも高く引き上げるために世の中に戻られます。

覚者方のことはすべての人が知るようになるそうです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

白いキャップの男性 

Maitreya famiiar1

Maitreya familiar

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2008/jan_08.htm#letters

覚者方は老若男女、様々な姿になって現れることがあるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、写真の白いキャップを被った、ルービンという男性はファミリア(似姿)として現れたマイトレーヤです。

写真は2007年7月、イギリスのウィルトシャーで撮られ、一緒に写っているのはスイスのローザヌから来た男性C.S 氏と女性N.W. 氏だそうです。

今年の2月、同じ男性が同じ姿でオランダのアムステルダムに現れたとのこと。

その時の様子を.J.K..氏が手紙でシェア・インターナショナル宛てに書いています。
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-04.htm

マイトレーヤと覚者方の再来を伝える活動のオランダでの拠点であるアムステルダム・インフォメーション・センターをJ.K.氏が出ると、目の前に男性が立っていて、「おじいさん、こんにちは」と挨拶されたとのこと。

2007年の写真と同じように白いキャップを被り、丸メガネを掛け、髭を生やしていたので、ルービンであることがわかったそうです。

J. K.氏はその後、ルービンの事を考える度に、マイトレーヤのエネルギーを感じるようです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

空に現れた人型の光 


写真は下記サイトより
https://metro.co.uk/2019/05/16/9573017-9573017/

上の写真は今年の5月、アルゼンチのンサンサルバドル・デ・フフイ市で女性がスマートフォンで撮ったものです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/08/signs/1493

ソーシャルメディアに投稿すると、たちまち話題になったとのこと。

キリストの再来のサインだと思う人もいれば、ただの陽射しだと思う人がいたようです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page